松村秀逸の発言 (法務委員会)

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○委員長(松村秀逸君) 昨日の委員長及び理事打合会において裁判官の報酬及び検察官の俸給に関する法律案の提案理由の説明者は法務大臣であるか、それとも大蔵大臣であるかについて意見がかわされたのでありますが、結局本問題は今後の検討に待つこととし、今回は従来通り法務大臣から説明を求めることとなりました。つきましては、千葉委員から特に発言を求められておりますので、これを許可いたします。

発言情報

speech_id: 103715206X00319601221_002

発言者: 松村秀逸

speaker_id: 17474

日付: 1960-12-21

院: 参議院

会議名: 法務委員会