荒木正三郎の発言 (大蔵委員会)

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○荒木正三郎君 今お話がありましたが、国税、いわゆる相続税——国税の場合と地方税、固定資産税あるいは不動産取得税、そういう場合、地方税と国税との間に一貫した土地評価がないということは問題ですね。これを今そういう点検討しておるということですが、こういう同じ土地の評価に対して国税と地方税とによって評価が違うということはどこから来ておるのですか、その理由ですね。

発言情報

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発言者: 荒木正三郎

speaker_id: 23355

日付: 1962-03-22

院: 参議院

会議名: 大蔵委員会