守田直 に関する国会発言

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1981-11-27 佐野嘉吉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐野嘉吉君) 中央更生保護審査会委員藤井恵及び守田直の両君は十二月二十四日任期満了となりますが、藤井恵君の後任として岩崎隆彌君を、守田直君の後任として緒方節郎君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、中央更生保護審査会委員として

1978-12-12 木村睦男 議院運営委員会 参議院

○委員長(木村睦男君) 別に御発言もなければ、ただいま説明の人事案件につき採決を行います。  まず、原子力委員会委員、科学技術会議議員、中央更生保護審査会委員のうち守田直君、公安審査委員会委員、運輸審議会委員及び労働保険審査会委員の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1978-12-12 加藤紘一 議院運営委員会 参議院

○説明員(加藤紘一君) 人事案件八件に関しお願い申し上げます。  原子力委員会委員島村武久君は、十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の利用に関してすぐれた識見を有する者でありますので、原子力委員会委員として適任である

1978-12-12 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、鈴江康平君、米澤滋君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君、鈴木一男君を、  中央更生保護審査会委員に藤井忠君、守田直君を、  公安審査委員会委員に田上穣治君、安村和雄君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君、松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高

1978-12-12 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に島村武久君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、鈴江康平君及び米澤滋君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君及び鈴木一男君を、  中央更生保護審査会委員に藤井恵君及び守田直君を、  公安審査委員会委員に田上穣治君及び安村和雄君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君及び松浦十四郎君を、  運輸審議会委員に高橋正八君を、  労働保険審査

1975-12-24 鍋島直紹 議院運営委員会 参議院

○委員長(鍋島直紹君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長においてこれを決します。  委員長は、日本電信電話公社経営委員会委員に小佐野賢治君を任命したことにつき承認を与えることに決定いたします。  次に、科学技術会議議員に芦原義重君、黒川眞武君及び米澤滋君を、国家公安委員会委員に田實渉君を、中央更生保護審査会委員に守田直君を、中央社会保険医療協議会委員に伊藤善市君を、運輸審議会委員に津田實君をそれぞ

1975-12-24 松永光 議院運営委員会 参議院

○政府委員(松永光君) 中央更生保護審査会委員吉田次郎及び三宅富士郎の両君は、十一月三日任期満了となりましたが、吉田君の後任として菊池省三君を、三宅君の後任として守田直君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の

1975-12-24 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 次に、公正取引委員会委員、公安審査委員会委員、電波監理審議会委員、科学技術会議議員、国家公安委員会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち大来佐武郎君、日本電信電話公社経営委員会委員のうち細川隆元君、中央更生保護審査会委員のうち守田直君、中央社会保障医療協議会委員のうち伊藤善市君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。  

1975-12-24 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に吹田徳雄君を、  公正取引委員会委員に青山春樹君を、  公安審査委員会委員に岡村二一君を、  中央社会保険医療協議会委員に高橋勝好君を、  電波監理審議会委員に阪本捷房君、八藤東禧君を、  日本放送協会経営委員会委員に大来佐武郎君、河原由郎君、工藤信一良君、新里善福君、春野鶴子君を、  日本電信電話公社経営委

1975-11-11 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  検査官に大村筆雄君を、  原子力委員会委員に御園生圭輔君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、黒川眞武君及び米澤滋君を、  国家公安委員会委員に田實渉君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に近藤功君及び鈴木一男君を、  中央更生保護審査会委員に菊池省三君及び守田直君を、  社会保険審査会委員に岡本和夫君及び小西宏君を、  中央社会保険医療協議会委員に伊藤善市

1965-08-05 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 七月一日付をもちまして最高裁判所事務次長に任命されました守田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  事務総長を助けまして司法行政の円滑な運営に努力する覚悟でございます。何とぞよろしく御支援のほどをお願いいたします。  簡単ではございますが、これをもってごあいさつといたします。     —————————————

1965-08-02 守田直 法務委員会 衆議院

○守田最高裁判所長官代理者 ただいま御紹介にあずかりました守田直でございます。  去る七月一日付をもちまして事務次長の職に就任いたしました。事務総長を助けまして、未熟者でございますが、できるだけ司法行政の円滑な運営のために努力をいたしたいと思っております。どうぞ何分よろしく御支援のほどをお願いいたします。(拍手)

1965-08-02 濱田幸雄 法務委員会 衆議院

○濱田委員長 最高裁判所事務次長守田直君。

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 裁判官、検察官は庁舎が同じようなところもありますが、別別の庁舎もありますけれども、当事者がよく知っておりますので、検察官のほうが早ければ早いと言ってまいりますし、おそければ検察庁のほうの検事が突き上げるかもしれませんし、まあこれは同じような程度で行っていると見て差しつかえないと思います。

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 裁判官の場合におきましては、ただいま御指摘のように、最高裁判所は独自に定めるということになっておりますので、裁判官の特殊性に応ずるような定め方にしてあるわけであります。検察官のほうは、御承知のように一つのピラミッド型になっておりますので、これはまた検察官独自の昇給の形があろうかと思います。だから、検察官の昇給がどうなっておるかということをもってすぐに裁判官に当てはめるわけにはいかない。裁判所は裁判官の

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 優位の原則というのは語弊があったかと思いますが、御承知のように、裁判官の報酬につきましては、昭和二十三年の第二国会の当時に一般の政府職員よりは優位に定められておったわけであります。そういたしまして、それから多少の紆余曲折は経ましたけれども、裁判官報酬法第十条の規定に基づきまして対応金額スライドでスライドしてまいってきたわけでございます。検察官の場合におきましても、同じように裁判官に準じて上がってきたわ

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 税金の点については、別に何の関係もありません。それから金額的にもふえるわけであります。繰り入れられてマイナスになるような報酬額の定めではないということでございます。

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 号によって違いますから、わかりません。俸給月額の一番多いのが一八%、その次が一二%であります。

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) たてまえは、最高裁判所が下級裁判所の長の意見を聞いてきめるわけであります。

1964-12-14 守田直 法務委員会 参議院

○最高裁判所長官代理者(守田直君) 部の事務の総括者は、恒年地方裁判所それから高等裁判所でそれぞれ裁判官会議も開くと思いますが、案をつくりまして最高裁判所へ上申する、最高裁判所におきましてはそこで部の事務の総括者を発令する、そういう形になっております。