岡村文四郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

409件  /  21ページ  /  1 ページ目

1968-12-11 木村禧八郎 決算委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四日、岡村文四郎君の補欠として熊谷太三郎君が選任されました。また五日、岩間正男君が辞任され、その補欠として渡辺武君が、九日、平泉渉君が辞任され、その補欠として矢野登君が、十日、二宮文造君が辞任され、その補欠として峯山昭範君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1968-12-11 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 議員岡村文四郎君の逝去に関しましては、本院といたしまして、さきに弔詞を贈呈するとともに、昨日の本会議において哀悼演説が行なわれたのでありますが、なお、御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金を支給することになっております。  これは、お手元の資料のとおり、すでに理事会の御了承を得て予備金から支出いたしておりますので、国会予備金に関する法律第二条の規定により、本委員会の事後の御承認をお願いいたす次

1968-12-10 川村清一 本会議 参議院

○川村清一君 私は、各位のお許しを得て、議員一同を代表し、このたび逝去されました参議院農林水産委員・正四位勲二等・故岡村文四郎君の御霊に対し、つつしんで御冥福をお祈り申し上げるとともに、生前の御功績をしのびつつ、一言追悼の辞を申し述べたいと存じます。  君は、明治二十三年九月、南国土佐・高知県に生まれられ、齢七十八歳、参議院議員として天寿を全うされました。その七十八年の生涯は全く農業と農村にささげられたのであります。そして農民の父とし

1968-12-10 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 議員岡村文四郎君は、去る十月二十日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は議員正四位勲二等岡村文四郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます      —————・—————

1968-10-25 和田鶴一 農林水産委員会 参議院

○委員長(和田鶴一君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして一言申し上げますが、すでに御承知のことと存じますが、本委員会委員であられました岡村文四郎君は、去る十月二十日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。ここに謹んで、同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと思います。どうぞ御起立を願います。黙祷。   〔総員起立、黙祷〕

1968-10-25 河口陽一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○河口陽一君 私は北方問題に関する漁船拿捕並びに住民の問題を重点としてお伺いをいたしたいと存じますが、その前に一言申し上げたいのは、私どもの大先輩である岡村文四郎さんには急逝されまして、まことに哀悼にたえないと考えておる次第でございます。本日はその葬儀が行なわれますので、私も出席をいたしたいと考えておりますので、お許しをいただいて先陣を承ったような次第でございますが、質問はごく要点にとどめ、御答弁も要点にとどめていただきたいと存じます。

1968-09-10 任田新治 農林水産委員会 参議院

○理事(任田新治君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。  まず委員の異動について御報告いたします。本日、岡村文四郎君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。     —————————————

1968-08-08 木村禧八郎 決算委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  八月七日、石原慎太郎君が委員を辞任され、その補欠として岡村文四郎君が選任されました。     —————————————

1968-05-23 中村喜四郎 文教委員会 参議院

○委員長(中村喜四郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十一日、加瀬完君及び岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として佐野芳雄君及び田中一君が選任されました。また昨二十二日、松平勇雄君、岡村文四郎君、北畠教真君、田中一君及び佐野芳雄君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君、久保勘一君、鈴木万平君、藤田進君及び山本伊三郎君が選任されました。本日、久保勘一君が委員を辞任さ

1968-05-21 中村喜四郎 文教委員会 参議院

○委員長(中村喜四郎君) この際委員の異動について報告いたします。  本日、久保勘一君が委員を辞任され、その補欠として岡村文四郎君が選任されました。     —————————————

1968-05-21 和田鶴一 農林水産委員会 参議院

○委員長(和田鶴一君) ただいまから、農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、岡村文四郎君、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として久保勘一君、矢追秀彦君が選任されました。     —————————————

1968-05-16 青柳秀夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(青柳秀夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。去る五月十四日、小林章君が委員を辞任され、その補欠として岡村文四郎君が選任され、次いで、昨日、岡村文四郎君、久保勘一君、辻武寿君、中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として小林章君、塩見俊二君、二宮文造君、和泉覚君がそれぞれ選任され、本日、和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。     ———————

1968-05-14 和田鶴一 農林水産委員会 参議院

○委員長(和田鶴一君) 委員の異動について報告いたします。  本日、小林篤一君、岡村文四郎君及び野知浩之君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君、小林章君及び沢田一精君が選任されました。     —————————————

1967-08-18 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十九票   白色票          百二十八票    〔拍手〕   青色票           九十一票    〔拍手〕  よって、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律案は可決せられました。(発言する者多し)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名     百二十八名       林   

1967-08-18 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百二十票   白色票          百二十七票   青色票           九十三票  よって、討論は終局することに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十七名       林   塩君    横井 太郎君       植木 光教君    山崎  斉君       

1967-08-17 河野謙三 本会議 参議院

○副議長(河野謙三君) 投票の結果を御報告いたします。   投票総数         百九十九票   白色票           百十六票   青色票           八十三票  よって、討論は終局することに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百十六名       林   塩君    植木 光教君       山崎  斉君    二木 謙吾君      

1967-08-17 河野謙三 本会議 参議院

○副議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百六票   白色票          百十九票   青色票          八十七票  よって、質疑は終局することに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名     百十九名       林   塩君    横井 太郎君       植木 光教君    山崎  斉君       二木 謙

1967-06-13 野知浩之 農林水産委員会 参議院

○委員長(野知浩之君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、吉江勝保君が委員を辞任され、その補欠として岡村文四郎君が選任されました。     —————————————

1967-06-09 野知浩之 農林水産委員会 参議院

○委員長(野知浩之君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  本日、岡村文四郎君及び達田龍彦君が委員を辞任され、その補欠として吉江勝保君及び鈴木強君が選任されました。     —————————————

1966-12-20 和泉覚 法務委員会 参議院

○委員長(和泉覚君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  十一月十四日岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が、十一月十七日黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、十一月二十九日中野文門君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が、十二月十五日岡村文四郎君、重政庸徳君、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として梶原茂嘉君、剱木亨弘君、小沢久太郎君が、ま