岩村精一洋 に関する国会発言

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1990-04-26 文田久雄 内閣委員会 衆議院

○文田政府委員 お答えを申し上げます。  まず初めの運営委員会の委員の構成についてのお尋ねでございますが、十名の委員から成ってございます。構成は十名でございますが、内訳は青木泰三さん、これは戦後強制抑留の経験者の方。石原俊さん、これは経済同友会の代表幹事。猪木正道さん、これは財団法人平和・安全保障研究所の会長。岩村精一洋さん、日本放送協会の経営委員会の委員。小林龍雄さん、全日本私立幼稚園連合会の会長。田村可城さん、短期兵役経験者。角田

1989-06-08 嶋崎均 議院運営委員会 参議院

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、運輸審議会委員、科学技術会議議員及び日本放送協会経営委員会委員のうち浅尾宏君、岩村精一洋君及び小林庄一郎君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1989-06-08 月原茂皓 議院運営委員会 参議院

○政府委員(月原茂皓君) 日本放送協会経営委員会委員磯田一郎君は四月十日辞任いたしましたが、その後任として小林庄一郎君を、また、浅尾宏、岩村精一洋、冨谷晴一及び熊平肇の四君は五月十一日任期満了となりましたが、浅尾宏、岩村精一洋及び冨谷晴一の三君を再任し、熊平肇君の後任として福田百合子君をそれぞれ任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意さ

1989-06-08 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 総員起立と認めます。  よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。  次に、運輸審議会委員、科学技術会議議員のうち佐波正一君並びに日本放送協会経営委員会委員のうち浅尾宏君、岩村精一洋君及び小林庄一郎君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1989-06-08 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、中央社会保険医療協議会委員に金森久雄君を、  運輸審議会委員に平四郎君を、  科学技術会議議員に岡本道雄君及び佐波正一君を、  社会保険審査会委員に藤田恒雄君を、  また、日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、岩村精一洋君、小林庄一郎君、冨谷晴一君及び福田百合子君をそれぞれ任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。

1989-06-08 小此木彦三郎 議院運営委員会 衆議院

○小此木委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、科学技術会議議員、社会保険審査会委員、日本放送協会経営委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   科学技術会議議員    岡本 道雄君 五、二七任期満了につき再任    佐波 正一君 山下勇君五、二

1989-06-08 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) お諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員に岡本道雄君及び佐波正一君を、  社会保険審査会委員に藤田恒雄君を、  日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、岩村精一洋君、小林庄一郎君、冨谷晴一君及び福田百合子君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、科学技術会議議員及び日本放送協会経営委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。

1986-05-08 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、科学技術会議議員、公害等調整委員会委員、社会保険審査会委員、漁港審議会委員、日本放送協会経営委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   科学技術会議議員    岡本 道雄君

1986-05-08 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員に岡本道雄君及び山下勇君を、  公害等調整委員会委員に小玉正任君、綿貫芳源君及び和田善一君を、  社会保険審査会委員に岡田達雄君を、  漁港審議会委員に佐々木隆人君、鮫島泰佑君、柴田章君、吹田安兵衛君、田代清英君、宮原九一君、矢野照重君、矢野辨介君及び横山信立君を、  日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、磯田一郎君、岩村精一洋君、熊平肇君及び冨谷晴一

1986-05-07 田名部匡省 議院運営委員会 参議院

○政府委員(田名部匡省君) 日本放送協会経営委員会委員磯田一郎、岩村精一洋、佐方信博、白井修一郎及び冨谷晴一の五君は五月十一日任期満了となりますが、磯田一郎、岩村精一郎及び冨谷晴一の三君を再任し、佐方信博及び白井修一郎の両君の後任として浅尾宏及び熊平肇の両君をそれぞれ任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君は、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い

1986-05-07 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。  よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。  次に、日本放送協会経営委員会委員のうち浅尾宏君、磯田一郎君、岩村精一洋君、熊平肇君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1986-05-07 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、科学技術会議議員に岡本道雄君、山下男君を、  公害等調整委員会委員に小玉正任君、綿貫芳源君、和田善一君を、  社会保険審査会委員に岡田達雄君を、  漁港審議会委員に佐々木隆人君、鮫島泰佑君、柴田章君、吹田安兵衛君、田代清英君、宮原九一君、矢野照重君、矢野辨介君、横山信立君を、  日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、磯田一郎君、岩

1984-12-21 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) ただいま説明の人事案件につき、これより採決を行います。  まず、原子力安全委員会委員のうち内田秀雄君、科学技術会議議員のうち芦原義重君、中央更生保護審査会委員のうち緒方節郎君、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち天野歓三君、岩村精一洋君、永倉三郎君及び林卓男君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1984-12-21 畑英次郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(畑英次郎君) 日本放送協会経営委員会委員高橋武彦君は八月十一日死亡し、田村祐造君は十一月十五日死亡し、池田敬子、永倉三郎及び吉武信の三君は十一月十二日任期満了となりましたが、池田敬子及び永倉三郎の両君を再任し、高橋武彦、田村祐造及び吉武信の三君の後任として天野歓三、岩村精一洋及び林卓男の三君を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君はいずれも公共の福祉に

1984-12-21 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力安全委員会委員に内田秀雄君、田島英三君、山本寛君を、  科学技術会議議員に芦原義重君、武安義光君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に岸野駿太君、島田晋君を、  中央更生保護審査会委員に緒方節郎君、西岡正之君を、  社会保険審査会委員に松浦十四郎君、山縣習作君を、  運輸審議会委員に安田道夫

1984-12-20 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力安全委員会委員、科学技術会議議員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   

1984-12-20 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力安全委員会委員に内田秀雄君、田島英三君及び山本寛君を、  科学技術会議議員に芦原義重君及び武安義光君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に岸野駿太君及び島田晋君を、  中央更生保護審査会委員に緒方節郎君及び西岡正之君を、  社会保険審査会委員に松浦十四郎君及び山縣習作君を、  運輸審議会委員に安田道夫君を、  日本放送協会経営委員会委員に天野歓三君、池

1984-07-30 岩村精一洋 大蔵委員会 参議院

○参考人(岩村精一洋君) 非常に単純、素朴に考えますと、これからの買い入れ量を絞っていく、契約における買い入れ量を絞っていくこと以外にこの過剰在庫の問題は解決できないんではなかろうかと思います。

1984-07-30 岩村精一洋 大蔵委員会 参議院

○参考人(岩村精一洋君) かなり怒っているわけであります。  ただ、先ほど全量買い付けという点についてお話しになりましたけれども、私はこれは契約に基づく全量買い付けである、契約に基づく全量買い付けというのは、これは商習慣上は当たり前でありますね、契約した量は引き取りますよということです。これは天井なしの全量買い付けではない、シーリングが一本入っているわけであります。ですから、その契約量並びに契約価格を審議するたばこ審議会にしっかりして

1984-07-30 岩村精一洋 大蔵委員会 参議院

○参考人(岩村精一洋君) これまでのたばこ耕作審議会のあり方ではだめだなという意見は非常に強くございました。これは政治的に左右される外部団体の意向が余りにも強く反映し過ぎる方向ではなかろうか、そういう意見が臨調の審議の中にございました。ですから、今後たばこ審議会というものを有効に機能させようとしますならば、これは余り外部からの圧力に動かされないような審議会でなければならない、そのように思っております。それは先ほども申し上げましたけれども