曽山克巳 に関する国会発言
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○政府委員(二木秀夫君) 宇宙開発委員会委員曽山克巳君は十一月一日任期満了となりましたが、その後任として山口開生君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。
○中西委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、宇宙開発委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 宇宙開発委員会委員
○政府委員(高橋清孝君) 科学技術会議議員岡本道雄君は十月十三日辞任いたしましたが、その後任として森亘君を任命いたしたいので、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、宇宙開発委員会委員曽山克巳君は十月二十八日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上
○議長(土屋義彦君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、 検査官に矢崎新二君を、 科学技術会議議員に森亘君を、 宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に黒川弘君及び古川武温君を、 また、運輸審議会委員に植木光教君及び柳井乃武夫君を 任命することについて、それぞれ本院の同意を求めてまいりました。 まず、検査官の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、
○議長(田村元君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官に矢崎新二君を、 科学技術会議議員に森亘君を、 宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に黒川弘君及び古川武温君を、 運輸審議会委員に植木光教君及び柳井乃武夫君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、検査官、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員及び運輸審議会委員の任命について、申し出のとお
○政府委員(志村哲良君) 宇宙開発委員会委員大塚茂君は十月二十八日任期満了となりますが、その後任として曽山克巳君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君は、宇宙の開発に関しすぐれた識見を有する者でありますので、宇宙開発委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(藤田正明君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公正取引委員会委員に伊従寛君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君、榊孝悌君、首尾木一君を、 公安審査委員会委員に中谷瑾子君を、 運輸審議会委員に降矢敬雄君、柳井乃武夫君を、 日本放送協会経営委員会委員に大塚正士君、竹見淳一君、前田四郎君を、
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、 公正取引委員会委員に伊従寛君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君、榊孝悌君及び首尾木一君を、 公安審査委員会委員に中谷瑾子君を、 運輸審議会委員に降矢敬雄君及び柳井乃武夫君を、 日本放送協会経営委員会委員に大塚正士君、竹見淳一君及び前田四郎君を、 労働保険審査会委員に北村孝生君を 任命したいので、それぞ
○志賀委員長 これより会議を開きます。 日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案及び日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について公聴会を行います。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。 電電改革三法案に対する御意見を拝聴し、これからの審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞ
○寺前委員 いや、変わったことは知っているのですよ、書いてありますから。問題は、なぜ変わったのだろうか。広く建設族議員とかなんとか、いろいろ具体的に名前が挙がって新聞に書かれているだけに、臨調が本当に日本の将来の行財政を考えていくのだったら、すかっと出されたことをなぜ貫かれなかったのだろうか、そこの動きは一体どうだったのか、聞きたかっただけなんです。 時間もあれですから次へ行きますけれども、次に、聖域化の問題として先ほど出ておった一
○説明員(五十嵐耕一君) 先生のほうにあるいは資料がまいっておるかとも思いますですが、実は、昭和四十五年の七月に、放送大学準備調査会の「放送大学の設立について」という構想が出たわけでございますが、その当時の大学関係者の中からかなり強い批判が出たわけでございます。 その一点と申しますのは、かなり放送という点が先に走り過ぎているのではないか、もう少し大学という面からよく考える必要があるのではないか。それからもう一点は、放送だけではたして
○政府委員(曽山克巳君) 私のほうでとりました昭和四十年の統計数字がございますので、それを基礎にして申し上げますと、午後十時に配達局に到着いたしまして、あくる日の午前五時までに配達するべき通数が総通数の二・三%ございます。なお、これを午後六時から同じく翌日の午前七時ということにいたしますと、二一%ございます。以上でございます。
○政府委員(曽山克巳君) 二十四時間請負局につきましては月額二万三千円、十六時間請負局につきましては一万六千円、八時間請負局が二万三千円というぐあいに相なっております。これは四十四年度の予算数字でございます。最後の八時間請負局は二十四時間請負局と数字が同じでございまして、ちょっと奇妙な感じをお受けになりますけれども、通数も多うございますし、困難な点もございますので、日中でございますから、困難なことがございますので、四十四年度の予算数字と
○政府委員(曽山克巳君) 先ほどの三種類の請負局を総合いたしまして月額一万九千円でございます。
○政府委員(曽山克巳君) 五千四百二十六局のうち、二十四時間請負局が二千二百五十五局、十六時間請負局が二千九百二十四局でございます。残りが八時間請負局でございます。
○政府委員(曽山克巳君) 委託業務分野におきまして、電報配達を請け負っております局は、四十三年度末におきまして、推定数字でございますが、五千四百二十六局ございます。
○説明員(曽山克巳君) 郵政大臣殿という形で申請書を出します。
○説明員(曽山克巳君) 結論といたしまして、ただいま御指摘になりましたとおり、煮詰まるほとんど寸前にございます。したがって御心配になるようなことは起こらないと思います。ただ先ほど御指摘されました問題点が二つございますが、一つは個々の施設を運営します配分団体から申請をさせるということにつきまして、また同時にそれを配分団体として決定するということにつきまして厚生省も同意したわけでございます。したがってその点については争いはなくなりました。第
○説明員(曽山克巳君) 御指摘になりましたように、先般某新聞に、郵政省と厚生省がお年玉年賀はがきの寄付金の配分をめぐって大きな対立があるように報道しておりまして、ただ私どもといたしましては、ただいまの鈴木委員のお話でございましたけれども、別に対立があるというようには考えておりません。昭和三十三年に過去のいろいろな事情にかんがみまして新しく法律を改正いたしました。従来の寄付金の配分団体の対象を広げ、また同時に監査その他の事項を厳重にすると
○説明員(曽山克巳君) 当局としては、さように理解しております。