林信雄 に関する国会発言
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○馬場委員長 御異議なければ委員長より御指名いたします。 上訴制度に関する調査小委員会の小委員には 鍛冶 良作君 小林かなえ君 林 信雄君 高橋 禎一君 山本 正一君 古屋 貞雄君 飛鳥田一雄君 井伊 誠一君 それに私を加えまして、以上九名を、小委員長には小林かなえ君を指名いたします。 違憲訴訟に関する小委員会の小委員には 佐瀬 昌三君 押谷 富三君 小林かなえ君
○小林委員長 これより会議を開きます。 法務及び検察行政に関する件及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 まずラストボロフ事件について発言の申出がありますから、順次これを許します。林信雄君。
○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 この際さきに上訴制度等に関し中国、九州等に委員を派遣いたしましたが、この機会を利用してその結果について報告いたしたい旨の申出がありますから、これを許します。林信雄君。
○小林委員長 林信雄君。
○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に御報告いたします。去る十六日の理事会及び委員会の決定に基きまして、吉田内閣総理大臣の出席を要求いたしたのでありますが、一昨二十日、福永内閣官房長官より二十二日は午前中はフランス大使及びタイ大使、午後はオランダ大使、ベルギー大使及び大達文部大臣及び小坂労働大臣とそれぞれ目黒公邸において会見する予定のため、本委員会には出席いたしかねる旨の連絡がありました。以上御報告申し上げます
○佐瀬委員長代理 以上をもつて一応斎藤参考人の公述は終りまして、これから各委員の質疑に移りたいと思います。林信雄君。
○花村委員長 これより外国人の出入国に関する小委員会を開会いたします。 まず派遣委員よりの報告をいたします。法務省入国管理局大村入国者収容所、大村入国管理事務所、福岡入国管理事務所の視察報告を小委員長の私よりいたしたいと思います。 視察要領を申し上げます。日時は昭和二十九年六月二十九日火曜日、午前十時半より午後二時半まで約四時間、この日は雨天でした。視察参加者は法務委員の花村四郎、林信雄君、専門員の小木貞一君、調査員の桜井芳一君
○小林委員長 それでは日程第八二、福岡地方裁判所小倉支部等の昇格に関する請願について発言を許します。林信雄君。
○花村委員 外国人の出入国に関する小委員会の経過の中間報告をいたしたいと存じます。 (一)二月十六日、左の十二名をもつて当小委員会を設置しました。小委員長花村四郎、小委員小林かなえ君、佐瀬昌三君、田嶋好文君 鍛冶良作君、林信雄君、中村三之丞君、吉田安君、神近市子君、古座貞雄君、井伊誠一君、木下郁君。 (二)三月二日、第一回小委員会を開き、小委員会の運営に関し協議し、次の審議要項を決定いたしました。すなわち、(1)、審議の目的、A
○衆議院議員(林信雄君) 的確のお答えができるかどうかと存じますが、お尋ねのようにその点は非常に重要な事柄でありまして、いろいろな質疑応答も重ねられましたし、論議もせられたのであります。特例法を外されてしまいますと、いわゆる現行法が生きて来るのでありますから、これを一〇〇として考えますと、特例法のあることによつて、或いは数字が間違つておるかも知れませんが、七〇%程度でとどまつておるかのように承知いたします。これをこの改正案で民事訴訟法現
○衆議院議員(林信雄君) それでは御指石によりまして一応私より関係法案の修正の結果並びにその理由といつたようなものが要約して申上げることにいたします。私より申上げるまでもございませんが、委員長はじめ各党の代表の議員の各位、或いは専門員も参つておりますので、足らざるところはあとで補足して頂きたいと思います。 三法案のうち、先ず便宜上裁判所法の一部を改正する法律案に対する修正案を申上げますが、これは二十万円という原案を十万円に改めたので
○小林委員長 三案に対する修正案が自由党、改進党、左右両派社会党共同にて提出されております。それぞれその修正の説明を聴取することといたします。林信雄君。
○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案並びに民事訴訟用印紙法等の一部を改正する法律案、以上を一括議題といたします。 この際民事訴訟法等の一部を改正する法律案外二件審査小委員長より、小委員長報告をいたしたいとの申出がありますので、これを聴取することといたします。民事訴訟法等の一部を改正する法律案外二件審査小委員長林信雄君。
○小林委員長 林信雄君。
○小林委員長 この際民事訴訟法の一部を改正する法律案外二件を議題とし、質疑を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。林信雄君。
○林信雄君 かなり煩瑣な法案に関するものでありますが、できるだけ要約して申し上げます。 ただいま議題となりました接収不動産に関する借地借家臨時処理法案及び国際連合の軍隊に関する民事特別法の適用に関する法律案について、提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 接収不動産に関する借地借家臨時処理法案は、一言にして申し上げますと、終戦直後旧連合国占領軍の開始した接収不動産につき、接収解除後の権利者間の紛争
○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 接収不動産に関する借地借家臨時処理法案、国際連合の軍隊に関する民事特別法の適用に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。法務委員会理事林信雄君。 〔林信雄君登壇〕
○小林委員長 これより会議を開きます。 国際連合の軍隊に関する民事特別法の適用に関する法律案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。
○古屋(貞)委員長代理 御異議がないものと認め、小委員の数はこれを十一名とし、小委員には、 鍛冶 良作君 小林 郁君 佐瀬 昌三君 田嶋 好文君 林 信雄君 高橋 禎一君 古田 安君 猪俣 浩三君 井伊 誠一君 木下 郁君 並びに私を加えて十一名を小委員に指名いたします。小委員長に林信雄君を御指名いたします。 なおこの小委員会は来る六日午後に開会いたしたいと存じておりますから、さよう
○小林委員長 これより会議を開きます。 利息制限法案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。