森部隆輔 に関する国会発言

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1968-06-03 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、近藤英一郎君、北畠教真君、佐藤隆君、岡本悟君、内藤誉三郎君、高橋文五郎君が辞任され、その補欠として森部隆輔君、館哲二君、熊谷太三郎君、二木謙吾君、前田佳都男君、源田実君がそれぞれ選任され、また、去る一日、原田立君が辞任され、その補欠として鬼木勝利君が選任されました。     —————————————

1968-05-23 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) この際、委員の異動について御報告いたします。  森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として北畠教真君が選任されました。     —————————————

1968-05-23 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十二日、大森久司君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君、また本日、前田佳都男君、館哲二君が辞任され、その補欠として大森久司君、久保勘一君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1968-04-26 森部隆輔 大蔵、社会労働委員会連合審査会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) 監察局長から。

1968-04-25 井川伊平 内閣委員会 参議院

○委員長(井川伊平君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十四日、柴田榮君が辞任され、その補欠として森部隆輔君が、また本日、森部隆輔君が辞任され、その補欠として大森久司君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

1968-04-23 金丸冨夫 商工委員会 参議院

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨日、森部隆輔君が辞任され、その補欠として仲原善一君が選任せられました。     —————————————

1968-03-19 金丸冨夫 商工委員会 参議院

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  まず委員の異動について御報告いたします。  去る三月十四日、森部隆輔君、上原正吉君、杉原荒太君が辞任され、その補欠として北畠教真君、田中茂穂君、近藤英一郎君が選任されました。  同月十五日、高橋雄之助君、岡本悟君、北畠教真君、田中茂穂君が辞任され、その補欠として横井太郎君、豊田雅孝君、森部隆輔君、上原正吉君が選任されました。  本日、向井長年君が辞任され、その補

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) お答えいたします。  十月に決定いたしましたものにつきましては、人事の面でも大体決定を見ておるわけであります。北海道地下資源問題につきましては、目下まだ結論まで得ていない段階であると思います。

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) お答えいたします。  行政改革は申すまでもなく非常にむずかしい問題であることは御存じのとおりでございます。しかし、現在のわが国情からいたしましても、当然思い切って改革すべき点は改革し、合理化すべき点は合理化しなければならぬのでございますが、まず、さっき申し上げましたように、一省一局削減というのはその第一歩、端緒でありまして、これによって気分的にも新しい要求を押え、相当に間接的に効果があがっておると思います。

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) 管理局長からよく説明をさせます。

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) 一省一局削減のねらいと申しますか、目的は、行政改革のことが現在のわが国の国情において非常に重要なる課題でありまして、これを何としてもひとつ実現させたいと、こういう熱意を私は持っておるわけであります。政府としてもそういう行政改革に取り組んで国民のためにほんとうに喜ばれる、また国家のためになる行政の組織なり運営なりをさせなければならぬ。そのいわゆる行政改革——簡素化あるいは合理化——それを進めるために、思い切って、

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) 管理局長からこの問題をお答えさせます。

1968-03-01 森部隆輔 決算委員会 参議院

○政府委員(森部隆輔君) 亀田委員の御質問に対して、行管としてお答えを申し上げたいと思います。  ただいまお話のありました予算、決算、ことに予算の問題は、ただいまも大蔵政務次官から御答弁がありましたように、非常なこれは重要なる事柄でありまして、国家運営の私は根本的基礎的問題であると思っております。したがって、予算、決算のあり方というものについては、行政機構の運営上きわめて重大な関係がこれはありますので、今後これが合理化と申しますか、最

1968-02-06 中村喜四郎 文教委員会 参議院

○委員長(中村喜四郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る一月二十六日、森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として、私、中村喜四郎が、同月三十日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として岡三郎君が、同月三十一日、成瀬幡治君及び小林武君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君及び松永忠二君が、また昨五日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として佐藤隆君が、それぞれ委員に選任さ

1968-02-06 津島文治 地方行政委員会 参議院

○委員長(津島文治君) まず、委員の異動について御報告いたします。  一月三十一日付、森部隆輔君、館哲二君、加瀬完君、沢田政治君が辞任され、八木一郎君、船田譲君、成瀬幡治君、小林武君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1968-02-06 谷口慶吉 運輸委員会 参議院

○委員長(谷口慶吉君) 次に、委員の異動について報告いたします。  去る一月二十六日、金丸冨夫君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君が選任されました。また、一月三十日、岡三郎君、森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君、重政庸徳君がそれぞれ選任されました。本日、森田タマ君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が委員に選任されました。     —————————————

1968-02-01 金丸冨夫 商工委員会 参議院

○委員長(金丸冨夫君) まず、委員長の変更について御報告いたします。  去る一月二十六日、井川伊平君及び津島文治君が辞任され、その補欠として赤間文三君及び私が選任されました。  同月三十日、重政庸徳君が辞任され、その補欠として高橋衛君が選任されました。  同月三十一日、赤間文三君、村上春藏君、廣瀬久忠君及び鹿島俊雄君が辞任され、その補欠として、豊田雅孝君、平泉渉君、土屋義彦君及び森部隆輔君が選任されました。     ——————

1967-12-05 大谷藤之助 文教委員会 参議院

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る十一月二十八日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として劔木亨弘君が選任されました。また、昨四日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君が選任されました。     —————————————

1967-06-16 森部隆輔 農林水産委員会 参議院

森部隆輔君 金融の面でもそうでありますが、制度金融の金、あるいは近代化資金等を借り入れる場合にも、手数がめんどうで日にちがかかる、こういうようなことで、実際に借りたい人でも、窓口で話を聞いて借りないというのが非常に多いのです。それと同じで、いまの自給飼料の問題のごときにしましても、なるべく簡単な方法で、系統農協なんかでも酪農に関するあるいはその他の畜産団体なんかの自由裁量にまかして、その府県その地方に最も適切な方法をある程度幅を持たし

1967-06-16 森部隆輔 農林水産委員会 参議院

森部隆輔君 そうすると、いまの答弁で私の申し上げたようなこともあるいは助成の対象になりますか。