浜田聡
総務委員会
○浜田聡君 ありがとうございます。 この件に関して私なりの意見を申し上げますと、やはり、文書については個人名や関連企業名が出ております。知事のみならず一般の方々にもこの文書が出回ると迷惑が掛かるということでありますので、やはりこれを放置してはいけないという観点からすると、通報者探しはやってしかるべきと考えております。 それでは、引き続き兵庫県知事騒動に関する話で、次、県民局長の公用パソコンに関する話です。 この公用パソコンに
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「丸山穂高」の検索結果 400件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 20ページ
総務委員会
○浜田聡君 ありがとうございます。 この件に関して私なりの意見を申し上げますと、やはり、文書については個人名や関連企業名が出ております。知事のみならず一般の方々にもこの文書が出回ると迷惑が掛かるということでありますので、やはりこれを放置してはいけないという観点からすると、通報者探しはやってしかるべきと考えております。 それでは、引き続き兵庫県知事騒動に関する話で、次、県民局長の公用パソコンに関する話です。 この公用パソコンに
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、ミャンマーにおける軍事クーデターを非難し、民主的な政治体制の早期回復を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して逢沢一郎さんが趣旨弁明をされまして、無所属の丸山穂高さんが反対でございます。採決の後、茂木外務大臣の発言がございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで高鳥農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致
厚生労働委員会
○津村委員 一部の報道では、今の結果に加えて年齢別の結果について触れている報道がございます。二十歳以下が千三百十二人という数字もあるようですが、ちょっとその確認を一つさせていただきたい、年齢別の数字についてもお答えいただきたいというのが一つ。 もう一つは、令和二年十月三十日提出の丸山穂高議員の質問主意書というものがございまして、こちらの三番に、「平成二十九年の衆議院議員選挙において、三十の自治体の選管では、学生及び勤労者などについて
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで金子災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三及び第四につき、石田総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、立憲民主党、共産党、国民民主党及び無
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、中山成彬さん及び塩谷立さんに対する表彰の決議を行います。次いで塩谷さんから謝辞が述べられます。 次に、動議により、気候非常事態宣言決議案を上程いたします。提出者を代表して古川元久さんが趣旨弁明をされまして、無所属の丸山穂高さんが反対でございます。採決の後、小泉環境大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、高鳥農林水産委員長の報告がございまして、立民及び共産党が反対でございます。 次に、日程第
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで原田憲治災害対策特別委員会理事の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 採
議院運営委員会
○手塚委員 立憲民主党の手塚仁雄であります。 答弁者の皆さん、きょうはお疲れさまでございます。 議題となりましたこの歳費返納の法案でありますけれども、我々は六増関連法案とずっと呼んでまいりました。六増、参議院で定数をふやしたことに伴い、こういう対応をされたというふうに認識をさせていただいておりますけれども、議員の身分、歳費にかかわる話でありますから、参議院での審議の過程、経過を見る限り、やはり、与党案があって野党案があって、採決
議院運営委員会
○向大野事務総長 まず最初に、動議により、議員丸山穂高君糾弾決議案を緊急上程いたします。高市議院運営委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで牧原内閣委員長の趣旨弁明がございまして、全
議院運営委員会
○高市委員長 本決議案につきましては、質疑及び討論の申出がありませんので、直ちに採決いたします。 議員丸山穂高君糾弾決議案について採決いたします。 本決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
議院運営委員会
○菅原議員 提出者を代表し、ただいま議題となりました議員丸山穂高君糾弾決議案につき、その趣旨を御説明いたします。 去る五月十一日、丸山穂高君はビザなし交流事業に参加し、国後島を訪問した後、過度に飲酒し、泥酔の上、他の参加団員に対して迷惑行為を働くとともに、同行記者と懇談中の元島民である訪問団長に対して暴言を吐き、本人も事実関係を認めております。 かかる言動は到底容認できず、五月十七日には立憲、国民、共産、維新、社保、社民から議員
議院運営委員会
○高市委員長 これより会議を開きます。 まず、菅原一秀君外十三名提出の議員丸山穂高君糾弾決議案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。菅原一秀君。 ————————————— 議員丸山穂高君糾弾決議案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
本会議
○高市早苗君 ただいま議題となりました議員丸山穂高君糾弾決議案につきまして、議院運営委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 議員丸山穂高君は、「令和元年度第一回北方四島交流訪問事業」に参加した際、憲法の平和主義に反する発言をはじめ、議員としてあるまじき数々の暴言を繰り返し、事前の注意にも拘わらず、過剰に飲酒し泥酔の上、禁じられた外出を試みて、本件北方四島交流事業の円滑な実施
本会議
○議長(大島理森君) 議員丸山穂高君糾弾決議案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。議院運営委員長高市早苗君。 ――――――――――――― 議員丸山穂高君糾弾決議案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔高市早苗君登壇〕
本会議
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。 ――――――――――――― 議員丸山穂高君糾弾決議案(菅原一秀君外十三名提出)
本会議
○星野剛士君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 菅原一秀君外十三名提出、議員丸山穂高君糾弾決議案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
本会議
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 石橋通宏議員にお答えをいたします。 予算委員会の開催についてお尋ねがありました。 予算委員会を始め、国会の運営については、国会において決定されるものと認識しております。参議院の委員会の開会日時については委員長が定めることとされており、私は指示を出す立場にはありません。 政府としては、国会より出席を求められれば誠実に対応してまいりたいと考えています。 我が国の経済情勢と消費税率引上げについてお
本会議
○石橋通宏君 立憲民主党・民友会・希望の会の石橋通宏です。 私は、ただいま議題となりました法律案に対し、会派を代表して質問いたします。 法案の質疑に入る前に、一言申し上げるとともに、安倍総理に質問いたします。 私たちは、四月十二日、参議院規則にのっとり、予算委員会の開催を要求いたしました。規則では開催しなければならないとされているにもかかわらず、二か月近くたった今なお開催されておりません。これは、与党による明確な規則違反であ
行政監視委員会
○森ゆうこ君 私がしつこくこういうふうにお聞きしますのも、金曜日の本会議で、私は、この発言は絶対許してはいけない発言である、そして、何と言ったらいいんでしょうか、いや、丸山穂高さんは本音言ったんじゃないのというような、そういう保守論客と言われるような人たちの何かそういう発信もちょっと耳にしたりするものですから、いや、そうじゃないということをしっかりと、特に若い方たちに認識をしていただきたい。 私の新潟、郷土の英雄田中角栄元総理は、同
行政監視委員会
○森ゆうこ君 政府として個人の発言、国会議員個人の発言に論評しないと。 それは、じゃ、脇に置いておいて、今私が質問した後段の部分は、戦争の放棄、それは我が国の原則、国是、日本国憲法の大事な原則であり、そして、それは同時に、国連憲章においてもきちんと、基本的に、かつて戦争は別に違法だったわけではないんですよね、国際法上。しかし今は違法なのであるという、そのきちんとした認識が果たして丸山穂高議員に、その丸山穂高議員の発言については論評し
行政監視委員会
○森ゆうこ君 丸山さん、同姓で迷惑されているということで、丸山穂高衆議院議員の発言であります。 今、概略をお答えになったんですけれども、つまり、戦争で問題を解決する。我々は戦争を放棄しています。日本は戦争を放棄しています。国際紛争を解決する手段としては戦争を放棄しています。その基本原則、これを踏みにじるものであるというふうに考えますが、当然、そういうふうな政府としてもお考えだと思いますし、官房長官としてその点についてもう一回しっかり