若松謙維
予算委員会
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 三・一一東日本大震災十年を三日後に控え、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 この十年間、被災地に寄り添い、支えていただいた全国民の皆様に心から御礼を申し上げます。 改めて、大震災でお亡くなりになった方々に心から哀悼の意をささげます。また、いまだに全国の避難者数が四万一千人、そして福島県から二万九千人の方々が県外に避難しており、被災者の皆様に衷心よりお見舞い申し上げます。 公
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「井上義久」の検索結果 37件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
予算委員会
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 三・一一東日本大震災十年を三日後に控え、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 この十年間、被災地に寄り添い、支えていただいた全国民の皆様に心から御礼を申し上げます。 改めて、大震災でお亡くなりになった方々に心から哀悼の意をささげます。また、いまだに全国の避難者数が四万一千人、そして福島県から二万九千人の方々が県外に避難しており、被災者の皆様に衷心よりお見舞い申し上げます。 公
国家基本政策委員会
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事井上義久君から、理事を辞任したいとの申出がございます。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
内閣委員会
○白眞勲君 いや、ですから、まだまだ議論が足りないと言っているんですよ。こんなんで誰も納得しません。 そういう中で、ちょっと赤坂自民亭についてお聞きします。 小此木防災担当大臣は十三日の会見で、被災者が見たら、これ、小此木さんが言っているんですよ、被災者が見たら面白くない話で、政治家としては気を引き締める部分だと指摘。公明党の山口那津男代表は、岡山県内の被災現場を視察した後、生きるか死ぬかというところで大勢の人があえぐ状況が六日
本会議
○森山浩行君 立憲民主党の森山浩行です。 私は、立憲民主党・市民クラブ、国民民主党・無所属クラブ、無所属の会、日本共産党、自由党、社会民主党・市民連合、以上の各会派を代表いたしまして、ただいま議題となりました国務大臣石井啓一君の不信任決議案について、提案理由を御説明いたします。(拍手) まずは、決議案を朗読いたします。 本院は、国務大臣石井啓一君を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以下、その理由を申
内閣委員会
○森山(浩)委員 一般の方のお声はお聞きになっていないけれども、前回のIRの推進法というのは議員立法でございました。議員立法ですから、提出者がいて、それに対してみんなで議論をするという形であったかと思います。 今回の整備法というのは閣法でございまして、大臣が責任者として提出をされております。 ということは、つまり、大臣の出身の公明党さんの方でも、これはやるぞという話になったというふうに理解をしておりますけれども、これは二〇一六年
予算委員会
○安倍内閣総理大臣 国民の二人に一人がかかると言われているがんは、国民の関心が高く、早期発見、早期治療とともに、療養中の生活の質の向上が重要であると考えています。 御指摘のように、平成十八年、御党の井上義久議員から、放射線治療の効果について御質問をいただきました。その際にお答えをしたとおり、放射線治療は、前立腺がんなどにおいて、手術以上に根治を期待できる有効な治療法、こう考えております。 当時、御党の太田さんとともに東大病院の放
予算委員会
○伊佐委員 無償化を進めるに当たって、無償化といったときに、いやあ、預けるのがただになった、それやったら預けようか、こういうんじゃなくて、今、日本では初中教育というものはしっかりと国が保障している、こういうように、幼児教育も同様に人格形成にとって大事なんだから公費でやるんだ、こういうような見方で無償化を目指していくということが大事じゃないかというふうに思っております。 時間が迫ってまいりましたので、次の放射線治療の話を伺いたいと思い
議院運営委員会
○古屋委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の井上義久君、次に無所属の会の岡田克也君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで日本維新の会の下地幹郎君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会
本会議
○国務大臣(石井啓一君) 井上義久議員にお答えをいたします。 所有者不明土地問題対策についてお尋ねがありました。 所有者不明土地が増加する中で、公共事業を始めとする円滑な利用に支障が生じております。 このため、国土交通省といたしましては、所有者不明土地の利用の円滑化に向けまして、御指摘の利用権の設定等を内容とする法案を今国会へ提出してまいります。 また、所有者不明土地の発生の抑制や解消に向けた抜本的な対策につきましては、
本会議
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 井上義久議員にお答えをいたします。 働き方改革についてお尋ねがありました。 安倍政権は、高齢者も若者も、女性も男性も、障害や難病のある方も、誰もが活躍できる一億総活躍社会の実現に取り組んでおり、その最大のチャレンジが働き方改革です。 高度成長時代の猛烈社員のように、長時間働いたことを自慢するような社会は、根本から改めなければなりません。 今回、史上初めて、労働界、経済界の合意のもとに、三六協
本会議
○井上義久君 公明党の井上義久です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました安倍総理の施政方針演説等四演説に対し、総理並びに関係大臣に質問します。(拍手) 質問に入る前に、このたびの草津白根山の噴火により、訓練中に亡くなられた自衛官の方に謹んで哀悼の意を表するとともに、被害に遭われた方々に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 政府においては、引き続き、取り残された人がいないか確認に全力を挙げるとともに、今後の火山活
本会議
○議長(大島理森君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。井上義久君。 〔井上義久君登壇〕
議院運営委員会
○古屋委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の井上義久君、次に無所属の会の岡田克也君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで日本維新の会の馬場伸幸君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
本会議
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 井上義久議員にお答えをいたします。 今後の政権運営と政策実現への私の決意についてお尋ねがありました。 先般の総選挙において、私たち連立与党は、国民の皆様から、三分の二を超える力強い信任をいただきました。その責任の重さを深く胸に刻み、自由民主党、公明党の強固で安定した連立基盤の上に、謙虚な姿勢で真摯な政権運営に当たってまいります。 急速に進む少子高齢化を克服し、子供たちの未来を切り開く、北朝鮮の現
本会議
○井上義久君 公明党の井上義久です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました安倍総理の所信表明演説に対し、総理並びに関係大臣に質問します。(拍手) さきの衆議院選で、公明党は国民の皆様から多くの御支援と御支持をいただき、引き続き、自民党と連立与党として政権運営に携わる重責を担うこととなりました。 十月二十三日に連立政権合意を交わし、北朝鮮問題への対応や力強い日本経済への再生を初め、全世代型社会保障の構築、東日本大震
本会議
○議長(大島理森君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。井上義久君。 〔井上義久君登壇〕
予算委員会
○真山委員 吉野新大臣におかれましては、やはり今、私も現場を歩きながら、非常に期待の声が高くなっていることを実感いたしております。ぜひ、本当に困っている方々のもとに飛び込んで、この被災者の思いに寄り添っていただきたい、このことをお願いさせていただきます。 安倍総理は、政権奪還後の衆議院本会議で、我が党の井上義久幹事長の質問に、「復興は内閣の最重要課題の一つであり、閣僚全員が復興大臣であるとの認識のもと、新しい東北の創造と福島の再生の
議院運営委員会
○佐藤委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の井上義久君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで日本維新の会の馬場伸幸君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質疑者 時間 要求大臣
本会議
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 井上義久議員にお答えをいたします。 イノベーション創出とその支援策についてお尋ねがありました。 人口が減り、超高齢化社会を迎える中で、国民生活を豊かにするそのため、御指摘のとおり、課題解決型のイノベーション創出に向け、人工知能やロボットなど、近年の目覚ましい技術革新を産学官が一体となって活用していきます。 例えば、自動走行については、我が国の英知を結集した研究開発を進めるとともに、官民でロードマ
本会議
○井上義久君 公明党の井上義久です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました安倍総理の施政方針演説に対し、総理並びに関係大臣に質問します。(拍手) 安倍総理は、今国会を未来を開く国会と位置づけ、困難な課題に真正面から立ち向かい、新しい国づくりの実現に強い決意を述べられました。私も同じ思いです。 我が国は、現在、人口減少と高齢化が同時に進行し、未来を悲観的に捉える議論が広まっています。しかし、私は、高度なスキルを有し