笠置隆範
政治改革に関する特別委員会
○政府参考人(笠置隆範君) 今お話しの二改正法案でございますが、いずれも議員立法により提出されているものであり、先ほど提案者から、まずポスターの品位保持に係る公選法改正案につきましては、昨年七月の東京都知事選挙で、ポスター掲示場に、品位を著しく欠くものや選挙と関係のない営業宣伝用と思われるものなど、選挙運動のために使用されるものと言い難いポスターが掲示された問題が生じ、このような最近における選挙運動用ポスターをめぐる状況に鑑み、選挙の適
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「公職選挙法改正に関する特別委員会」の検索結果 172件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 9ページ
政治改革に関する特別委員会
○政府参考人(笠置隆範君) 今お話しの二改正法案でございますが、いずれも議員立法により提出されているものであり、先ほど提案者から、まずポスターの品位保持に係る公選法改正案につきましては、昨年七月の東京都知事選挙で、ポスター掲示場に、品位を著しく欠くものや選挙と関係のない営業宣伝用と思われるものなど、選挙運動のために使用されるものと言い難いポスターが掲示された問題が生じ、このような最近における選挙運動用ポスターをめぐる状況に鑑み、選挙の適
政治改革に関する特別委員会
○衆議院議員(逢沢一郎君) ただいま議題となりましたポスターの品位保持に係る公職選挙法の一部を改正する法律案及び選挙運動に関する規格の簡素化に係る公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表をいたしまして、その提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。 まず、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党、参政党及び日本保守党共同提出のポスターの品位保持に係る公職選挙法
政治改革に関する特別委員会
○福田(玄)委員 国民民主党、福田玄でございます。今日は合計二問の質問をさせていただこうと思っております。 まず、選挙運動の在り方についてお伺いをさせていただきたいと思います。 選挙運動用自動車の規格の簡素化、今回の法案でございますが、これは大いに行われるべきだというふうに思っております。しかし、同時に、令和五年六月に提出された政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会の報告書で各会派の意見表明を見ていると、そもそも選挙
政治改革に関する特別委員会
○大野議員 ただいま議題となりましたポスターの品位保持に係る公職選挙法の一部を改正する法律案及び選挙運動に関する規格の簡素化に係る公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。 まず、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党、参政党及び日本保守党共同提出のポスターの品位保持に係る公職選挙法の一部を改正する法律案につ
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会につきまして、その目的、名称及び員数変更を議長からお諮りいたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第一につき、津島財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、長坂国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第三につき、新谷厚生労働委員長の報告がございまして、共産党及びれ
議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、特別委員会の設置目的及び名称変更並びに委員増員の件についてでありますが、さきに設置いたしました政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会につきましては、その目的を政治改革に関する調査を行うためとし、その名称を政治改革に関する特別委員会とし、その員数を五人増員し四十人とすることとして、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本会議
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 さきに設置いたしました政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会につきましては、その目的を政治改革に関する調査を行うためとし、その名称を政治改革に関する特別委員会として、その員数は四十人といたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、今般の能登半島を中心とする地震とそれに伴う津波により犠牲となられた方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて各常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名さ
議院運営委員会
○山口委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々三十五人よりなる災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、委員四十人よりなる東日本大震災復興特別委員会、委員各々三十五人よりなる原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会
本会議
○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する調査を行うため委員三十五人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず、動議により、岸田内閣不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の泉健太さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、動議により、本日委員会の審査を終了いたしました十四請願を議題といたします。採決は二回になります。まずれいわ新選組が反対の全ての世代が安心して暮らせる持続可能な社会保障制度の確立に関する請願につ
議院運営委員会
○山口委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外七特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十二回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得
本会議
○議長(額賀福志郎君) 各委員会及び憲法審査会から申出のあった案件中、まず、内閣委員会から申出の国葬儀法案及び我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案、総務委員会から申出の第二百八回国会、中司宏君外四名提出、地方自治法の一部を改正する法律案及び中司宏君外一名提出、地方自治法の一部を改正する法律案、安全保障委員会から申出の自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案、領域
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一、議長辞任の件でございますが、副議長が辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りいたします。 辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。この選挙は、単記無名投票をもって行います。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票、第二は、投票者の氏名を記載したもの、第三は、本院議員以外の氏名を記載したもの、第四は、本院議員のうちに同姓者がある場合、
議院運営委員会
○山口委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々三十五人よりなる災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、委員四十人よりなる東日本大震災復興特別委員会、委員各々三十五人よりなる原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会
本会議
○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する調査を行うため委員三十五人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五
議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました四百五十四請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。 最後に、議長から、今国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 閉会中審査の件の採決順序
議院運営委員会
○山口委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外七特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十一回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得
本会議
○議長(細田博之君) 各委員会及び憲法審査会から申出のあった案件中、まず、内閣委員会から申出の国葬儀法案、総務委員会から申出の地方自治法の一部を改正する法律案、安全保障委員会から申出の自衛隊法及び海上保安庁法の一部を改正する法律案、領域等の警備及び海上保安体制の強化に関する法律案、三木圭恵君外二名提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案(第二百十回国会衆法第七号)及び防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法
憲法審査会
○城井委員 立憲民主党の城井崇です。 今回は、国民投票におけるインターネット広告規制について、諸外国の実例を紹介しつつ、我が国の国民投票法においても導入する必要があることを申し述べます。 ネット広告規制については、諸外国の制度に関する報告書をまとめた国立国会図書館の参考人招致を私から求めていますが、残念ながら、いまだに実現していません。 そこで、今回は、その報告書を基にした資料を配付して、これを参照しつつお話をいたします。