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北村茂男」の検索結果 47件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2018-11-21 衆議院

西田昭二

農林水産委員会

○西田委員 おはようございます。 自由民主党、石川三区選出の西田昭二でございます。 本日は、質問の機会をいただき、まことに感謝を申し上げるところでございます。 周りから、初めての質問やったかということなんですけれども、実は二回目であります。(発言する者あり)ありがとうございます。 それでは、吉川大臣ほか皆様方にはよろしくお願いしたいと思います。 私は、石川県の能登半島の皆様方から国政に送り出していただいておりますので

2017-06-16 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、農林物資の規格化等に関する法律及び独立行政法人農林水産消費安全技術センター法の一部を改正する法律案は、我が国農林水産業の国際競争力の強化を図るため、日本農林規格、いわゆるJAS規格に農林物資の取り扱い方法等についての基準を追加するとともに、独立行政法人農林水産消費安全技術センターの業務として認証機関の能力

2017-06-16 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第一、農林物資の規格化等に関する法律及び独立行政法人農林水産消費安全技術センター法の一部を改正する法律案、日程第二、商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 農林物資の規格化等に関する法律及び独立行政法人農林水産消費安全技術センター法の一部を改正する法律案及び同報

2017-06-08 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における農業をめぐる状況の変化に鑑み、農業経営の安定を図るため、農業者の農業収入の減少が農業経営に及ぼす影響を緩和するための農業経営収入保険の事業を創設するとともに、農業共済事業について農作物共済の当然加入制の廃止その他の見直しを行うこと等とし、法律の題名を農業保険法に改めようとするものであります。

2017-06-08 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第十一、農業災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 農業災害補償法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登壇〕

2017-05-26 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、需給状況に応じた乳製品の安定供給の確保等を図るため、加工原料乳の生産者に補給金等を交付する制度を恒久的な制度として位置づけ、その交付対象となる事業者の範囲を拡大するとともに、独立行政法人農畜産業振興機構の業務として当該補給金等を交付する業務を追加する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る五月十

2017-05-26 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第四、畜産経営の安定に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 畜産経営の安定に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登壇〕

2017-05-16 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における農業、農村をめぐる社会経済情勢の変化に鑑み、農村地域において就業の場を確保するため、農村地域への導入を促進する産業の業種を全業種に拡大する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る五月九日本委員会に付託され、翌十日山本農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、十一日質疑を行いました。質疑

2017-05-16 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第一、農村地域工業等導入促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 農村地域工業等導入促進法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登壇〕

2017-04-21 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における農業、農村をめぐる状況の変化に鑑み、農用地の利用の集積その他農業生産の基盤の整備を促進するため、農地中間管理機構が賃借権等を取得した農用地を対象とする土地改良事業を創設する等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る四月十七日本委員会に付託され、翌十八日山本農林水産大臣から提案理由の説明

2017-04-21 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第十一、土地改良法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 土地改良法等の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登壇〕

2017-04-11 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、農業者による農業の競争力の強化の取り組みを支援するため、良質かつ低廉な農業資材の供給または農産物流通等の合理化の実現に関し、国の責務及び国が講ずべき施策等を定め、農業生産に関連する事業の再編または当該事業への参入を促進するための措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月二十三日、本会議において趣旨

2017-04-11 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第三、農業競争力強化支援法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ――――――――――――― 農業競争力強化支援法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔北村茂男君登壇〕

2017-03-31 参議院

渡辺猛之

本会議

○渡辺猛之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、特殊土壌地帯における治山、河川改修、砂防、かんがい排水、農道整備、畑作振興等の対策事業を引き続き実施するため、現行法の有効期限を更に五年延長し、平成三十四年三月三十一日までとするものであります。 委員会におきましては、提出者の衆議院農林水産委員長北村茂男君より趣旨説明を聴取した後、採決の結果、本法律

2017-03-30 参議院

北村茂男

農林水産委員会

○衆議院議員(北村茂男君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後十二度にわたり期限延長のための一部改正が行われました。これにより、今日まで六十五年間にわたり、特殊土壌地帯における治山、河川改修、砂防、かんがい排水、農道

2017-03-30 参議院

渡辺猛之

農林水産委員会

○委員長(渡辺猛之君) 次に、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院農林水産委員長北村茂男君から趣旨説明を聴取いたします。北村衆議院農林水産委員長。

2017-03-28 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、農業機械化促進法を廃止する等の法律案は、最近における農業をめぐる状況の変化に鑑み、農業機械化促進法を廃止するとともに、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構の業務に係る規定の整備を行うものであります。 次に、主要農作物種子法を廃止する法律案は、最近における農業をめぐる状況の変化に鑑み、主要農作

2017-03-28 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第一、農業機械化促進法を廃止する等の法律案、日程第二、主要農作物種子法を廃止する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 農業機械化促進法を廃止する等の法律案及び同報告書 主要農作物種子法を廃止する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登

2017-03-09 衆議院

北村茂男

本会議

北村茂男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後十二度にわたり期限延長のための一部改正が行われました。 今日までの六十五年間にわたる特殊土壌地帯対策事業の実施により、災害防除と農業振興の両面において改善がなされて

2017-03-09 衆議院

大島理森

本会議

○議長(大島理森君) 日程第一、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。農林水産委員長北村茂男君。 ————————————— 特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔北村茂男君登壇〕