国会議事録検索

地方行政委員会」の検索結果 7件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2024-12-18 衆議院

有田芳生

法務委員会

○有田委員 各地で、当時は警察署が、統一教会の信者さんたちが散弾銃の所持許可申請をざっと出してきたものだから、千人近く、一九七〇年安保の一種騒然とした社会状況の下で、何でこんなことをやっているんだろうかという関心が当時はあったんですよ。それで警察も関心を持った。だけれども、それが、先ほど経産省に答弁していただきましたけれども、七〇年代に入ってくると、今からお聞きをしますけれども、この衆議院で何度も質疑されているんです。 一九七一年三

2024-12-18 衆議院

猪狩克朗

法務委員会

○猪狩政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘ございました昭和四十六年三月二十六日の衆議院地方行政委員会におきまして、当時、通商産業省の方から、委員から御紹介ございました、昭和四十三年一月に幸世物産に対し空気散弾銃二千五百丁の輸入を許可した、こういう答弁をしてございます。

2024-03-22 参議院

広田一

総務委員会

○広田一君 これについては、確かに平成十年一月二十八日の衆議院地方行政委員会において、春名直章議員の質問に対して当時の上杉自治大臣が、先ほど大沢局長が御答弁されたような趣旨の理由を述べられているというふうなことは私も確認をいたしております。 ただしかし、その後はどうかというふうなところ見たときに、確かに定額減税ということと、それから定率減税というふうな違いはあるかもしれませんけれども、その後、実は直近の減税は平成十一年度、一九九九年

2023-04-27 衆議院

北側一雄

憲法審査会

○北側委員 公明党の北側一雄です。 緊急事態条項の創設、特に、緊急事態における国会議員の任期の延長について、昨年来、当審査会で活発に論議されてまいりました。 衆議院解散後若しくは議員任期満了前に緊急事態が発生し、国政選挙の適正な実施が長期間困難と認められるときに、国会の機能を維持するため、憲法を改正し、国会議員の任期の延長ができるようにすべきであること。そして、その要件、手続、効果等についても具体的な内容についての論議が進められ

2022-12-10 参議院

打越さく良

消費者問題に関する特別委員会

○打越さく良君 もう少し、今度せっかく新法で作るこの債権者代位権の行使の特例なのですから、その運用に当たっても、柔軟な、機械的じゃない柔軟な、子供たちが希望が持てるようなことでお願いしたいと思ったんですけれども、是非それは要望としてお願いしておきます。 そして、ちょっと順番を入れ替えさせていただきまして、最後の質問について伺います。 統一教会が国会で初めて取り上げられたのは、一九六九年四月九日の衆議院地方行政委員会です。国会でこ

2022-02-17 衆議院

岡田憲治

予算委員会第一分科会

○岡田事務総長 令和三年の常会、第二百四回国会における、請願を受理し委員会に付託をしました件数は三千三十五件、採択件数は五百九十五件でございます。 また、先生から御紹介をいただきました請願の小委員会でございますが、過去、委員会における請願の取扱いに関しまして、先例に基づき、請願を小委員会の審査に付したことはございます。 ただ、委員会において請願審査小委員会を設置した直近の例は、第三十一回国会の昭和三十四年三月十八日の地方行政委員

2016-04-19 衆議院

井出庸生

法務委員会

○井出委員 基本的には、原則、移動は認めないと。今おっしゃった任意、自由にというのは、前回も自由気ままにというようなことをおっしゃったんですけれども、私もそんなことは到底申し上げるつもりはないんですよ。何か実習先との間に問題があって、どうしても続けたい、そういうものは何とかならないかという視点でやっておりまして、私のきょう質問をさせていただく感覚からすれば、やはりここを変えるとこの制度というものは趣旨が大きく変わってくると思いますので、