美延映夫
政治改革に関する特別委員会
○美延委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 国定 勇人君 塩崎 彰久君 及び 長谷川淳二君 を指名いたします。 ――――◇―――――
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「塩崎彰久」の検索結果 120件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 6ページ
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政治改革に関する特別委員会
○美延委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 国定 勇人君 塩崎 彰久君 及び 長谷川淳二君 を指名いたします。 ――――◇―――――
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 片山財務大臣(約4分) 質疑通告 時間 要求大臣 岡本 三成君(中道) 15分以内 総理、財務 塩崎 彰久君(自民) 10分以内 総理、財務 原山 大亮君(維新)
議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、中道改革連合・無所属の岡本三成君、自由民主党・無所属の会の塩崎彰久君、日本維新の会の原山大亮君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、岡本三成君、田中健君は各々十五分以内、塩崎彰久君、原山大亮君は各々十分以内、豊田真由子君、高山聡史君は各々七分以内と
議院運営委員会
○山口委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の資料二にありますとおり、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブから、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 資料二 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人) 額賀福志郎君(自民) 職務を行う順序は第一順位 野田 佳彦君(中道) 職務を行う順序は
本会議
○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿
本会議
○議長(森英介君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 議院運営委員 石原 正敬君 大空 幸星君 神田 潤一君 木村 次郎君 熊田 裕通君 小寺 裕雄君 塩崎 彰久君 谷川 とむ君 田野瀬太道君
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
本会議
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、高市早苗君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石破 茂君 石橋 林太郎君
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、阿久津幸彦君が財務金融委員長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 財務金融委員長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 あかま 二郎君 東 国幹君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 安藤 たかお君 五十嵐 清君 石田 真敏君 石橋 林太郎君 石原 宏高君 井出 庸生君 伊藤 忠彦君 伊藤 達也君 伊東 良
本会議
○議長(額賀福志郎君) 右の結果、財務金融委員長井林辰憲君解任決議案は可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 笠浩史君外六名提出財務金融委員長井林辰憲君解任決議案を可とする議員の氏名 青柳 陽一郎君 青山 大人君 阿久津 幸彦君 東 克哉君 安住 淳君 阿部 知子君 阿部 祐美子君 荒井 優君 新垣 邦男君 有田 芳生君 安藤じゅん子君 五十嵐 え
厚生労働委員会
○塩崎委員 おはようございます。塩崎彰久でございます。 自民党を代表して、参考人の皆様に御質問させていただきたいと思います。 まず、五人の参考人の皆様には、本日、お忙しい中、カスタマーハラスメント対策を考える上で非常に示唆に富んだお話をありがとうございました。 私は、議員になる前は弁護士をしておりましたが、その当時は、まだカスタマーハラスメントという言葉は余り一般的じゃなくて、こうした場面のことを、悪質クレーマー対策とか不当
厚生労働委員会
○藤丸委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
厚生労働委員会
○塩崎委員 おはようございます。自民党の塩崎彰久でございます。 今日は、薬機法の質問に入る前に、福岡大臣に一問、遺骨収集の関係でお伺いしたいと思います。 福岡大臣、今週の一日に、アメリカの遺骨収集を担当する米国国防省の捕虜・行方不明調査局、DPAAのケリー・マッキーグ長官と面会されたと伺っております。 元々、日本とアメリカの遺骨収集の協力については、二〇一六年に安倍元総理が真珠湾を訪問した際にDPAAを訪問して、そこから続い
厚生労働委員会
○藤丸委員長 次に、塩崎彰久君。
総務委員会
○委員長(宮崎勝君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 衆議院議員塩崎彰久君及び加藤竜祥君は御退席いただいて結構です。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
総務委員会
○衆議院議員(塩崎彰久君) 浜田委員の御指摘、制度の重複であったり無駄があってはいけない、まさにそのとおりだというふうに思います。 私は今日はこの改正法案の提案者という立場でございますので、それ以外の制度についていろいろお答えする、論評する立場にはないんですが、ただ、そうはいっても、それぞれの制度にはその制度ごとの趣旨や目的、こういったものがございまして、その対象もやはり分かれているからこそ違う制度になっているのではないかと思ってお
政治改革に関する特別委員会
○櫻井委員 立憲民主党の櫻井周です。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 企業・団体献金の禁止についての審議も最終盤ということになります。質問に入る前に、改めて禁止の必要性について確認させていただきます。 平成の政治改革は、利益誘導政治を終わらせて国民本位の政治を確立するということを目的としておりました。しかし、平成の三十年間で政治改革は未完成のまま。利益誘導政治が続いたことによって、企業は大幅に利
政治改革に関する特別委員会
○塩崎委員 自由民主党・無所属の会、塩崎彰久でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 野党共同案、これまで審議を伺っておりますと、なぜ企業・団体献金を禁止するのか、大きく三つの理由をこれまで挙げられていると理解しております。一つ目は、三十年前にそういう合意があったからという話、二つ目は、これまでに様々な汚職事案があって、国民の信頼を回復するためにはこれが必要であるということ、三つ目が、そもそも企業・団体
政治改革に関する特別委員会
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。