小熊慎司
外務委員会
○小熊委員 是非、日本は陸路で経済交流が残念ながらできない島国でもありますので、海もありながら、やはり航空貨物というのは非常に重要な分野でもあるし、世界流通の中でも大きな比率も占めているので、この発展に世界の中でリードして寄与していくということが重要でありますから。 今回のこの協定、とりわけヨーロッパのハブであるルクセンブルクとの協定ですから、こういったものを生かしながら今後進展に寄与していただきたい、努力していただきたいということ
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「新井将敬」の検索結果 8件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
外務委員会
○小熊委員 是非、日本は陸路で経済交流が残念ながらできない島国でもありますので、海もありながら、やはり航空貨物というのは非常に重要な分野でもあるし、世界流通の中でも大きな比率も占めているので、この発展に世界の中でリードして寄与していくということが重要でありますから。 今回のこの協定、とりわけヨーロッパのハブであるルクセンブルクとの協定ですから、こういったものを生かしながら今後進展に寄与していただきたい、努力していただきたいということ
外務委員会
○小熊委員 シェルとが今度は出てくるわけですね。 これは今後また引き続いてやっていきますけれども、重大な決断、撤退しないと決断するのに、政府が報道等だけの情報で判断する、そんな軽くていいのかなと思いますよ。そんなことでいいのか。これは問題だと思いませんか、皆さん。そんな情報だけで国家の大事な政策を判断していく、これは非常に問題です。今後また継続して質疑していきますので、しっかりとした情報収集の下で、報道等で伺っているじゃなくて、そん
外務委員会
○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 会津出身の小熊慎司が、長州の林大臣にお聞きをいたします。 また、大臣におかれましては、私が、新井将敬先生の秘書の後に、元外務大臣の伊東正義先生の後継の斎藤先生の秘書になったときに、衆と参と違いがありましたが、同期扱いということで、そうしたことでいろいろな御指導をいただいていたわけであり、私も初当選が参議院でありましたから、参議院のときも党派を超えていろいろ御指導いただき、また、今GNPから
予算委員会
○茂木国務大臣 小熊先生とは、さまざま、政治活動についても、また政策についてもいろいろな議論をさせていただきました。新井将敬先生の秘書時代のお話も伺いました。私が初当選したころ、若かったころ、どんな苦労をしながら政治活動をしたか、こんな話もさせていただいております。地盤、看板、かばんがなくても、志があれば、国を思う気持ちがあれば、地元を思う気持ちがあれば政治家になれる、立候補して御支持をいただければ当選できる、こういう社会にしていきたい
予算委員会
○小熊委員 全県的な意味で、しっかり再生可能エネルギーで世界の先頭に立つ、そういうことをしっかり後押ししていただきたい。そういう意味でも、言葉の使い方というのは大事ですし、これはしっかりそこも捉えて、大臣、福島県民ですから、しっかりやっていただきたいというふうに思います。 次に移りますが、茂木大臣にお聞きをいたします。 非常に私も、地方議員時代から茂木大臣にはいろいろと陰に陽に御指導をいただいてまいりましたし、また、選挙、党勢拡
外務委員会
○小熊委員 クリミアがちゃんとこの範囲内に入っているということは、ロシアに対しては、力による現状変更は認めないということの一つのメッセージ性にもなるわけでありますし、ロシアとの友好もしっかり図っていかなければならないところでありますけれども、力による変更を認めないというある意味のメッセージ性という意味では、北方領土の問題にもかかわってくると思いますので、ここはしっかりやっていくと同時に、とりわけ、ウクライナというのはトップレベルの武器輸
地方創生に関する特別委員会
○小熊委員 私も、ずっと意識して会津人というのは、若いときはなかったです。東京に出てきて新井将敬さんの秘書をやって、もう東京にずっといるものだと思っていたら、ある日突然、新井先生から大田区の区会議員に出ろと言われたときに、いや、僕は会津人ですから、バッジをつけるのなら地元に帰りますと、それは自然発生的に出たんですね。 というのは、無意識のうちにそういうものが醸成されていくというのがありますから、会津はその典型でもありますので、そうし
予算委員会
○小熊委員 維新の党の小熊慎司です。 この一週間、西川前農水大臣、また、きょうの下村大臣、政治と金ということでは、我が党は、文書通信交通滞在費の公開ですとか、またいろいろ内規の中でさまざまな取り組みをしているところであります。 この政治と金というのはしっかりと、国民の納得の中で、透明度を図り、そして政治活動もしっかりやっていくということを、これは党派を超えて取り組まなければいけない課題であります。 先週の木曜日、私が二十六年