三原じゅん子
厚生労働委員会
○委員長(三原じゅん子君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、荒木清寛君、柳澤光美君、田城郁君、長浜博行君、柘植芳文君、高橋克法君、大野泰正君及び堀井巌君が委員を辞任され、その補欠として長沢広明君、足立信也君、西村まさみ君、小西洋之君、古川俊治君、井原巧君、高階恵美子君及び武見敬三君が選任されました。 ─────────────
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「柳澤光美」の検索結果 70件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
厚生労働委員会
○委員長(三原じゅん子君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、荒木清寛君、柳澤光美君、田城郁君、長浜博行君、柘植芳文君、高橋克法君、大野泰正君及び堀井巌君が委員を辞任され、その補欠として長沢広明君、足立信也君、西村まさみ君、小西洋之君、古川俊治君、井原巧君、高階恵美子君及び武見敬三君が選任されました。 ─────────────
厚生労働委員会
○委員長(三原じゅん子君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日までに、礒崎哲史君、長沢広明君、足立信也君、西村まさみ君、小西洋之君、高階恵美子君、太田房江君、武見敬三君、古川俊治君及び堀内恒夫君が委員を辞任され、その補欠として石橋通宏君、荒木清寛君、柳澤光美君、田城郁君、長浜博行君、大野泰正君、高橋克法君、堀井巌君、柘植芳文君及び藤井基之君が選任されました。
議院運営委員会
○事務総長(中村剛君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。林経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対し、滝波宏文君、柳澤光美君、倉林明子君の順に質疑を行います。 次に、国際経済・外交に関する調査の報告でございます。まず、報告を聴取することを異議の有無をもってお諮りいたしました後、国際経済・外交に関する
本会議
○柳澤光美君 民進党・新緑風会の柳澤光美でございます。 ただいま議題となりました再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法、いわゆるFIT法改正案につきまして、会派を代表して経済産業大臣に質問させていただきます。 二〇一一年三月十一日、あの東日本大震災と東京電力福島第一原発事故が起きて五年二か月が過ぎました。私は、半年後の九月に発足した野田内閣で経済産業大臣政務官、その後、副大臣を仰せ付かると同時に福島原子力災害現地対策本部
本会議
○議長(山崎正昭君) 柳澤光美君。 〔柳澤光美君登壇、拍手〕
外交防衛委員会
○委員長(佐藤正久君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、平木大作君、柳澤光美君、舞立昇治君、大野元裕君及び宇都隆史君が委員を辞任され、その補欠として福山哲郎君、三木亨君、杉久武君、浜野喜史君及び高野光二郎君が選任されました。 ─────────────
外交防衛委員会
○委員長(佐藤正久君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高橋克法君、中泉松司君及び福山哲郎君が委員を辞任され、その補欠として宇都隆史君、中原八一君及び柳澤光美君が選任されました。 ─────────────
厚生労働委員会
○委員長(三原じゅん子君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六日までに、田村智子君及び柳澤光美君が委員を辞任され、その補欠として小池晃君及び石橋通宏君が選任されました。 ─────────────
経済産業委員会
○柳澤光美君 ありがとうございました。終わります。
経済産業委員会
○柳澤光美君 時間が迫ってしまって、お話ししたいことはたくさんあるんですけど、去年の通常国会で政府四演説に対する本会議での代表質問でも安倍総理にも訴えさせてもらったんですが、この新自由主義の中で、株式会社は株主のためにあるというアメリカンスタンダードに大きく変わって、従来日本にあった、株主のためにもあるけれども、顧客のためにあり、取引先との関係も大切にし、従業員のためにもあって、国のためにもあるんだと、ステークホルダーがたくさんいて、そ
経済産業委員会
○柳澤光美君 ありがとうございます。 今回のこの減税は、ただ補助金を配るとかいうような支援ではなくて、本当に頑張ろうとしている人たちに対して減税がされる取組ですから、これはもう経産省を挙げて、もっと言えば政府を挙げて取り組んでいただくことを強くお願いをしておきたいと思います。 次に、少し公正な取引慣行の問題についてお伺いをしたいと思います。 中小企業にとってこの不公正取引問題というのは非常に深刻化またしておりまして、為替変動
経済産業委員会
○柳澤光美君 北村政務官とは個人的にも親しくさせていただいておりまして、是非頑張っていただきたいんですが、もう少し答弁を簡潔にしていただけると有り難いなというふうに思います。 私は、この固定資産税の減税の対象というのは、機械装置から今後対象をむしろ拡大していく、更に言えば、この設備投資減税は、恒久的に半減するだけではなくて更に全廃すべきだと、これが経産省として中小企業対策の大きな柱にしていかなければいけないと。それには、この三年間で
経済産業委員会
○柳澤光美君 官僚の方が作った答弁書を読んでいただく思いではなくて、率直な、大臣の政治家としてあるいは大臣としての思いを聞きたかったんですが、ちょっと残念に思いました。 次に、ちょっとこの固定資産税の減税について、これが今回の一番大きな政策だというふうに思っています。 安倍政権の経済政策はどうしても大企業と黒字企業が中心で、法人税減税では黒字企業しかその恩恵にあずかることができません。しかし、この固定資産税減税であれば、赤字企業
経済産業委員会
○柳澤光美君 是非お願いしたいと思います。 一度、全ての法律、それに基づく対策、計画、会議、設置した機関、一回棚卸しをすることが必要だろうというふうに思います。その中で、廃止も含めて整理統合を行って、プライオリティーを付けていかないと実績が積み上がっていかないだろうと。是非、机上論ではなくて、目的は何なのか、気を付けないと設置する手段が目的になってしまう。 私はいつも言うんですが、今回、中小企業庁を中心に中小企業白書だけではなく
経済産業委員会
○柳澤光美君 突然の質問なのでなかなか大変なのは分かりますけど、私、政治家になって、政治家は法律を作ることが目的だということもあって、議員立法もそうですが、閣法も毎年多くの法律が作られます。しかし、大切なことは、ある程度時限を切って、大切なものは十年あるいは五年というところで見直していくというような手続を踏んでいかないと、法律が屋上屋を重ねてより複雑になっていってしまう。 悪法も法ですから、それはそれでまた守らなければいけないという
経済産業委員会
○柳澤光美君 二万五千近くありますから大変だとは思いますけど、この辺の、量ではなくて質の部分をどれだけきちんとしていくかということがこれからの活動と実績につながるというふうに思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 実は、私がちょっと感じていますのは、今までの中小企業対策というのは、大事だということで多くの法案を作り、多くの対策を立て、多くの予算も確保をしてきました。しかし、結果として、中小企業・小規模事業者を取り巻く経営環境
経済産業委員会
○柳澤光美君 よろしくお願いしたいと思います。 実は、今回の枠組みでいいますと、この支援措置を受けるためには、中小企業・小規模事業者は経営力向上計画を策定しなければならないことになっています。そして、認定経営革新等支援機関が計画策定と実施を支援をすることになっており、その重要性は更に増してくるというふうに思っています。その調査も踏まえて、認定を受けている支援機関は、今回の改正で新たに加わる経営力向上業務を行う際には認定を受け直さなけ
経済産業委員会
○柳澤光美君 どうぞよろしくお願いいたします。 実は、このちいさな企業未来会議や中心市街地の商店街キャラバンに参加させていただいて強く感じたことがあります。それは、多くの皆さんの声が愚痴や泣き言ではなくて、むしろ強い思いと志が強く印象に残りました。二つありまして、一つは、人、物、金と言いますが、皆さんが求めているのは、金と物よりも人、つまり人材と情報だということです。二つ目は、自助、共助、公助と言いますが、公助よりもまず自助がある、
経済産業委員会
○柳澤光美君 ありがとうございます。 実は、このちいさな企業未来会議だけではなくて、中心市街地の商店街キャラバンを計画をしました。これは八月から十二月にかけて全国三十三都市の商店街と商業施設を視察し、商店街そして町づくり関係者との車座集会を開催しました。これも政務三役が分担をしてできるだけ参加させていただき、私は、自分の目で見て、耳で聞き、肌で感じることの大切さを痛感をいたしました。 大変差し出がましいお願いですが、できるだけ現
経済産業委員会
○柳澤光美君 おはようございます。民進党・新緑風会の柳澤光美でございます。 私は、経産が長くて、経済産業委員長、また野田内閣のときに政務官と副大臣を務めさせていただきました。今回は三年ぶりに古巣に戻って質問に立つことになりまして、少々緊張しております。ただ、私は、約三百八十五万社ある中小企業は、企業数で九九・七%、雇用者数の約七割を占めており、我が国の雇用と地域経済を支えるこの中小企業対策は、与野党そして党派を超えた最重要課題であり