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科学技術特別委員会」の検索結果 17件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2025-11-26 衆議院

津村啓介

文部科学委員会

○津村委員 今皆さんお聞きになったとおり、内閣委員会での質問数は科学技術特別委員会があった当時に比べて三分の一以下になってございます。 重ねて伺います。 直近一年間のこの文部科学委員会の一般質疑における科学技術関連の質疑項目数及び全質疑項目に占める割合を伺います。

2025-11-26 衆議院

津村啓介

文部科学委員会

○津村委員 今年は戦後八十年でございます。敗戦後八十年でもございます。この八十年間、日本は、戦後の驚異的な経済復興、日本の奇跡と言われた経済復興、その経済力と、そして、戦後間もなくノーベル賞を受賞された湯川秀樹博士から連なる本年に至るまでアメリカ、イギリス等と並ぶ多くのノーベル賞学者を輩出してきた基礎科学技術力、この二つが、日本が世界から大きな尊敬を集めてきた私は二つの国力の源泉であったというふうに考えております。 そうした中で、昨

2023-12-08 衆議院

馬場伸幸

予算委員会

○馬場(伸)委員 我々は、この常任委員会の問題しかり、特別委員会の問題しかり、国会改革というのを盛んに訴えてまいりました。 特別委員会は、特別に設置をする、しかも至急に協議をしなければならない、そういったある程度の条件づけの上で設置をされているんですが、この国会は、のんべんだらりんと全く同じ特別委員会を毎国会設置をして、しかも議論はやらないということが我々の指摘によってはっきりといたしました。特別委員会を統合したりスクラップしたり、

2023-04-19 衆議院

平林晃

文部科学委員会

○平林委員 大臣、丁寧な御答弁をありがとうございます。 時間ですので終わりますけれども、日本の科学技術、極めて厳しい状況にあると考えております。様々な事情により科学技術特別委員会が廃止となりましたので、その分この文部科学委員会においてしっかりと議論を行い、危機を乗り越えていきたいと申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

2021-06-02 衆議院

青山雅幸

厚生労働委員会

○青山(雅)委員 日本維新の会・無所属の会、青山雅幸でございます。 ちょっと通告の順番を変えまして、三番、四番、一番、二番の順で聞かせていただきます。 私、昨日、科学技術特別委員会で、半導体に関する参考人質疑をやりました。その中ですごく勉強になったのは、今、日本の半導体産業、基本的に、半導体を造る方では、もう全然、全然と言うと失礼なんですけれども、かなり世界に置いていかれている、そんな中で、造るための装置とか原材料みたいなもの、

2021-05-27 衆議院

末松義規

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○末松委員 立憲民主党の末松義規でございます。 今日は、初めてこの科学技術特別委員会で質問させていただきます。 まず、ちょっと、三つのテーマについてお話をさせていただくものですから、簡潔な答弁をまたお願いをしたいと思います。 まず一番目ですけれども、今、コロナ、ワクチンの話なんですけれども、地元を回っていて感じるのは、多くの声を聞くのは、ワクチンの接種が遅いということと、それから、医療先進国だと自慢している日本がどうして自前

2020-06-03 衆議院

早稲田夕季

内閣委員会

○早稲田委員 大臣が御存じかと伺っただけでございますので。 それでは、大臣も御存じのように、この方は、内閣官房健康・医療戦略室の参与でもあられますわけですね。そして、森下教授が創業していらっしゃるアンジェス社の採択に当たっては、先日、科学技術特別委員会の方で、AMED理事長から、私の質問に対して、利益相反はなかったとの答弁がございました。 第二次安倍内閣では、これまで、加計学園、森友学園、桜を見る会等々、総理のお友達に関する疑惑

2020-05-28 衆議院

大島敦

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○大島(敦)委員 衆議院議員の大島です。 竹本大臣に何問か質問をさせてください。 科学技術特別委員会で質問させていただくこと、本当に光栄だと思っています。 まず、量子の技術。 「プラトーン」でアカデミー賞をとったオリバー・ストーン監督の「スノーデン」という映画を見ると、なかなかよくできている映画で、対日の傍受の仕事をやっていたところがリアルに描かれています。アカデミー賞をとった監督の映画ですから、荒唐無稽な話ではないのか

2019-04-26 衆議院

浦野靖人

内閣委員会

○浦野委員 特に、日本はアイフォンの普及率が高いという国ですので、ぜひしっかりと進めていただけたらと思います。 最後に、大臣に、これはちょっと答えにくいかもしれないんですけれども、科学技術特別委員会と内閣委員会のあり方についてです。 従前から、この委員会でいろいろ私が質問をする中で、セキュリティーに関しては、担当大臣がこの委員会で答弁できます。では、そのセキュリティーに対する技術的な質問をするとなると、今度は、いや、それは平井大

2019-04-11 衆議院

岡本三成

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○岡本(三)委員 今回の質疑をさせていただくに当たりまして、さまざまSIPの取組を勉強する中でわかったことは、やはり私自身を含めまして議員の役割、応援が何より重要だというふうに反省をいたしまして、科学技術特別委員会に所属させていただいているわけですから、その責任をしっかりと果たしていきたいと思います。 では、以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

2018-11-29 衆議院

井上英孝

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○井上(英)委員 もちろん予算だけではなくて、やはり中身が非常に大事ですので、ぜひ中身を充実させていただいて、具体的にGDPに対しての比率一%という目標があるということなので、ぜひ予算も達成していただきながら中身も充実させて、基本計画というのを実現していただければというふうに思います。 次に、これも前回、科技特、科学技術特別委員会で質問させていただいたんですけれども、衛星システムの「みちびき」についてです。当時お聞きをしたときは四基

2018-04-12 衆議院

井上英孝

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○井上(英)委員 ぜひ、しっかりと予算を獲得して、頑張っていただきたいと思います。 ただ、改めて、この科学技術特別委員会に所属して思うのは、横文字もたくさんあって、やはり非常にわかりにくい部分はあるかと思うんですね。結果的にそれを、国民は当然ですけれども、我々も含めて理解してもらおうと思うと、やはりわかりやすい結果ですね、先ほどのスマートフォンだとか自動運転だとか、そういうふうにわかりやすい目標を達成していくことが、やはり国民の皆さ

2017-06-06 衆議院

伊藤渉

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○伊藤(渉)委員 御発言の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。公明党の衆議院議員の伊藤渉でございます。 改めまして、きょうは本島先生には貴重なお話、そしてお時間をいただきまして、本当にありがとうございます。 ITER計画、大変夢のある重要な取り組みでございますし、この科学技術特別委員会に籍を置く、私のみならず全ての議員が、そのために必要な予算を獲得するために、またこれを機会にさらに力を入れてまいりますことをお誓い申し

2016-10-26 衆議院

伊藤渉

財務金融委員会

○伊藤(渉)委員 ありがとうございます。さまざま地道な取り組みをしていただいていることはよく承知をしております。 これはたがを緩めずに、この事業性評価、資金を中小企業、小規模事業者に回していく、ここが、企業数でいくと約三百八十万社ありまして、雇用でいうと七割生み出しているわけですから、ここの活性化のためにもこの金融機関の事業性評価は非常に重要な取り組みだと思いますので、ぜひともよろしくお願いをしたいと思います。 残り五分になりま

2016-05-12 衆議院

津村啓介

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○津村委員 日本の科学技術政策について質問いたします。 四十分の時間をいただいておりますので、少し幅広に聞かせていただきたいと思いますが、冒頭、この科学技術・イノベーション委員会は、歴史的にと言うと少し大げさですけれども、やや特殊な経緯で設立をされた委員会ですので、この委員会の位置づけにつきまして、委員の皆さんと共有をさせていただきたいというふうに思います。 この科学技術・イノベーション委員会は比較的歴史の浅い委員会でして、平成

2015-05-19 衆議院

伊佐進一

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○伊佐委員 ありがとうございます。大臣の今言える中での、本当に決意のにじみ出るようなお言葉であったと思っております。 科学技術特別委員会に属しておる我々は、財務省とのいろいろな交渉もあると思いますが、少なくとも科学技術に対しての応援団だと思っておりますので、しっかりと引き続き応援してまいりたいと思っております。 次に、人材の話をさせていただきたいと思うんです。 若手研究者、きょうも議題になっておりましたが、今、若手研究者、何

2015-05-19 衆議院

津村啓介

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○津村委員 おはようございます。民主党の津村啓介でございます。 ようやく、この科学技術・イノベーション特別委員会が大臣所信の質疑というところまでやってまいりました。 この委員会は、二〇一一年の初頭に設立をされた委員会でございまして、比較的歴史の浅い委員会でございますが、その後、解散・総選挙が二回ございました。当委員会のメンバーの中には、この科学技術特別委員会が、どういった経緯で、どういった趣旨で設立されたかを必ずしも当時の記憶と