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藤本祐司」の検索結果 286件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 15ページ

2016-06-01 参議院

磯崎仁彦

環境委員会

○委員長(磯崎仁彦君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十日までに、藤本祐司君、柳田稔君、馬場成志君、石田昌宏君及び舞立昇治君が委員を辞任され、その補欠として櫻井充君、芝博一君、小坂憲次君、島尻安伊子君及び林芳正君が選任されました。 ─────────────

2016-05-26 参議院

神本美恵子

内閣委員会

○委員長(神本美恵子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、田城郁さんが委員を辞任され、その補欠として藤本祐司さんが選任されました。 ─────────────

2016-05-26 参議院

金子洋一

国土交通委員会

○委員長(金子洋一君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、藤本祐司君が委員を辞任され、その補欠として田城郁君が選任されました。 ─────────────

2016-05-26 参議院

藤本祐司

国土交通委員会

藤本祐司君 若干、話を聞いたりすると、その程度の罰則だったらやるだけやってもうけてという方が得だというような、そういう意見もあるぐらいですので、そこのところは慎重に考えていただきたいというふうに思いますし、民泊の場合は、既存住宅の、先ほどの宅建業法の改正もそうなんですが、安全で安心な住環境を維持するということもやっぱり必要なんだと思うんですね。集合住宅なんかの場合、特にそうなんですが、むしろ住環境が悪化することによって不動産価値が下が

2016-05-26 参議院

藤本祐司

国土交通委員会

藤本祐司君 例えば農家に泊まるとすれば、ヨーロッパなんかはアグリツーリズムがかなりここは発展していて、そういったところ、農家だったところを改造して、そういう実際にきちっとした営業をしていくというようなこともあるだろうと思いますし、私なんかもヨーロッパに行くと、長期滞在をするようなときはアパートメントホテルの方が、自分で食事作ったり、キッチンが全部付いて食器も付いているし、洗濯機もあるようなところもあったりすると大変便利だなというのはあ

2016-05-26 参議院

藤本祐司

国土交通委員会

藤本祐司君 旅行者の多様なニーズに対応するというお話があったんですが、宿泊者がニーズがいろいろあるというのはよく分かるんですけれども、じゃ、例えば古い、古いというか日本的な様式のところに泊まりたいというのは、ある意味、集合住宅的なものよりは、むしろ一戸建てであったり、あるいは最近であると古民家であるとかカヤぶきの家のところに住みたいという、そういうニーズであるならば、別に民泊というよりはきちっとした旅館業法の中で旅館をそういう形にして

2016-05-26 参議院

藤本祐司

国土交通委員会

藤本祐司君 ありがとうございます。 必要性は非常によく分かるんですが、今大臣おっしゃったように、文化といいますかその辺りの違いというのが大分あると思うので、そこをどう進めていくかというのが一つの課題になるんだろうと思いますし、私も、こういう既存住宅をいかに流通させるかというのは、ハード面ではもうリモデリングの技術であるとか選択肢は大変増えているし、集合住宅でも、それこそスケルトン・インフィルなどの構造ができるようになって間取りも変

2016-05-26 参議院

藤本祐司

国土交通委員会

藤本祐司君 民進党・新緑風会の藤本でございます。 今日は宅建業法の一部改正案なんですが、基本的な考え方として遊休不動産あるいは低稼働不動産の活性化という、そういう視点で少し質問をさせていただきたいと思います。十二問ほど用意したんですが、二十五分で十二問はとってもできませんので、ぎゅうっと絞り込んで三問ぐらいにしたいと思うんですが、幾つか質問させてもらいたいと思います。 まず、今回の法改正で、いわゆる既存住宅といいますか中古住宅

2016-05-26 参議院

金子洋一

国土交通委員会

○委員長(金子洋一君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、中野正志君、田城郁君及び金子原二郎君が委員を辞任され、その補欠として中山恭子君、藤本祐司君及び渡邉美樹君が選任されました。 ─────────────

2016-05-19 参議院

神本美恵子

内閣委員会

○委員長(神本美恵子君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、堀内恒夫さん及び藤本祐司さんが委員を辞任され、その補欠として石井準一さん及び櫻井充さんが選任されました。 ─────────────

2016-05-19 参議院

磯崎仁彦

環境委員会

○委員長(磯崎仁彦君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、斎藤嘉隆君、中泉松司君、舞立昇治君及び渡邉美樹君が委員を辞任され、その補欠として林芳正君、松山政司君、藤本祐司君及び大野泰正君が選任されました。 ─────────────

2016-05-17 参議院

中村剛

議院運営委員会

○事務総長(中村剛君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、予算委員会議了の日程第一及び第二の平成二十八年度一般会計補正予算外一案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。次いで、藤本祐司君十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。採決は、押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十五分の見込みでございます。

2016-05-17 参議院

藤本祐司

本会議

藤本祐司君 民進党の藤本祐司です。 私は、民進党・新緑風会を代表して、平成二十八年度補正予算に関して、賛成の討論をいたします。 討論に入る前に、熊本地震の犠牲となられた方々に哀悼の意を表しますとともに、御遺族に対しましてお悔やみを申し上げます。また、被災された皆様方に心よりお見舞いを申し上げます。 熊本地震発生から一か月がたちました。復旧復興にはいまだめどが立たず、今もなお約一万人の方々が避難所生活を強いられています。また

2016-05-17 参議院

山崎正昭

本会議

○議長(山崎正昭君) 両案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。藤本祐司君。 〔藤本祐司君登壇、拍手〕

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 福岡副大臣には一括交付金のことでお聞きしたかったんですが、申し訳ない、時間がなくなってしまいました。 これで終わりにします。

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 所得が上がらないということの中の一つの理由、原因としては、観光業が、観光リゾート業というんでしょうかね、それが沖縄の一つのリーディング産業になっているんだろうということはあるんですが、それが外部に依存しているということの構造があるんだろうと思います。 これはもう十年以上前から、あるいはもっと前からだったんですが、お客様が来ても来てももうからない仕組みというのができ上がっていて、東京資本の旅行会社にマージンで持っていかれ

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 ありがとうございます。 残り四分しかなくなりましたのでちょっと順番を飛ばさせていただきたいと思うんですが、沖縄のこと、先ほど社会資本が大分追い付いてきたという。そうはいっても、見るとまだ格差はあるんですけれども、所得格差なんかは非常にまだたくさんあって、国民一人当たりの所得が、平成二十三年のちょっと資料で見たら二百七十四万、沖縄が二百二万ということで余り変化がないんですね。ただ、沖縄に本土から移住した方々の話を聞いてみ

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 答弁長い割には私の質問には答えてくれていなかったなと思いますが、ちょっと時間がありませんので、半分たちましたので、沖縄に関する質問をさせていただきたいと思うんですが、沖縄に行くと非常に目に付くのが、美しい海岸でありながら漂着ごみが非常に多いということなんですね。このごみを見ると、私もいろいろ行くと手伝ったりするんですが、中国語とかハングルの文字が非常に目立っているという、これは事実だと思うんですが、対岸の海外から沖縄の各島

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 大臣、私も、どういうグランドデザインを描いているか中身を言ってほしいという話ではなくて、昨日も、通告しているときに、結局、国交省ではありませんですかねみたいな話もあって、いや、私も国交省の政務官やって北海道担当していましたのでよく分かるんですが、これ隣接地域のことはやるんですが、当然、北方四島についてはタッチしていないんですね。現実に中に、北方四島に入って調査してということはできないということも分かるので、ただ、どこがそう

2016-05-11 参議院

藤本祐司

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

藤本祐司君 内閣府の現時点での北方担当というのは基本的には啓発活動であるとか啓蒙活動であるということも、あるいは交流事業であるということも理解をした上でちょっとお聞きしているんですけれども。 先ほど石田委員の方からも、ロシア側としては土地の無償提供だとかあるいは社会資本整備をどんどん進めていて実効支配を確固たるものにしていくという、そういう動きは当然あるわけです。片や日本では、何も考えていませんと、どこの組織が何やるのかも分かりま