泉健太
本会議
○泉健太君 立憲民主党代表の泉健太です。 立憲民主党・無所属の会派を代表し、岸田内閣不信任決議案について、提案の趣旨を説明いたします。(拍手) まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、岸田内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上です。 冒頭、まず、能登半島地震において亡くなられた皆様に改めて心から哀悼の意を表し、また、被災された全ての皆様にお見舞いを申し上げます。 あの地震から、間も
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「谷川弥一」の検索結果 28件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
本会議
○泉健太君 立憲民主党代表の泉健太です。 立憲民主党・無所属の会派を代表し、岸田内閣不信任決議案について、提案の趣旨を説明いたします。(拍手) まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、岸田内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上です。 冒頭、まず、能登半島地震において亡くなられた皆様に改めて心から哀悼の意を表し、また、被災された全ての皆様にお見舞いを申し上げます。 あの地震から、間も
財務金融委員会
○原口委員 今答えましたね、現時点でということですね。 法務省からもらったペーパーが十二ページからの資料です。「自民党会派の政治資金パーティーに係る政治資金規正法違反事件の処理について」、ここに大野泰正さん、谷川弥一さん。それから次、資料の十四ですね、そこには池田佳隆さん、「衆議院議員池田佳隆らに係る政治資金規正法違反事件の処理について」ということと、東京地検の次席検事の会見。 ここに書いてある以上のことはない、これ以上、そして
国土交通委員会
○嘉田由紀子君 予想どおり、去年と同じ答弁でした。 いよいよ時代の転換点なんですよね、人口減少、災害多発、そして言わば老朽化。佐世保は、先ほどのデータにありました、二五%です、耐震化率。佐世保の市民の方たちは、そんな遠くからあえて水需要のグラフを人為的に上に上げずとも、まず耐震化しましょうよ。で、水漏れが多いんです。佐世保の水漏れ率は全国でも最も高い。 水道事業というのは、有収水量と同じ一〇〇提供しても、水漏れが多いと下手すると
予算委員会
○羽田次郎君 是非、総理官邸にお呼びすれば喜んで伺うと思いますので、その場で聞いていただければと思います。是非お願いいたします。 これまでに、大野泰正参議院議員とその秘書、谷川弥一衆議院議員とその秘書、そして池田佳隆衆議院議員とその秘書、そして二階先生の秘書も起訴されております。総理は当委員会での御答弁も、先ほどもおっしゃっていましたが、そういうキックバックを受けた議員でも起訴された者についても、その全てが政策集団から議員側の政治団
法務委員会
○阿部(弘)委員 それは検察の暴走を止めるためだというような文章を書く人もいらっしゃいますが、一方で、今の社会は、公益通報、正義を貫く、その法律もあるわけでございます。ですから、先ほどのウォーターゲート事件は、結果として、世論が味方して、ニクソン大統領が辞めることになった。 今回の法務大臣の方に戻りますが、私は、法務大臣が二階派を、派閥をおやめになるときのお言葉が非常に残念でなりません。二階派をやめますが、大臣を続けなさいというお言
本会議
○馬場雄基君 立憲民主党・無所属の馬場雄基です。 私は、会派を代表し、ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) ちまたにあふれる声があります。国民は増税、自民は脱税。 誠に申し上げにくいことではございますが、今回のテーマは税です。裏金と脱税の話に決着をつけずに、税の話はできません。 新たな政治と金に関する問題が発覚いたしました。今度は、政府の官房機密費の問題です。 これ
本会議
○泉健太君 立憲民主党の泉健太です。 私は、立憲民主党・無所属を代表し、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案の提案の趣旨を述べます。(拍手) まず、決議案文を朗読いたします。 本院は、岸田内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 以上です。 自民党派閥の多額のパーティー券収入の収支報告書不記載問題、いわゆる派閥裏金問題は、現在、判明分だけでも、各派の収入と支出の不記載額を合わせ十億円を超える
内閣委員会
○武部委員 自由民主党の武部新です。 本日は、昨年四月に議員立法で成立いたしました有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法、いわゆる有人国境離島法につきまして質問させていただきたいと思います。 この法律は、きょう委員会にいらっしゃいます谷川弥一先生が本当に情熱をかけられて、我々を引っ張っていただき、内閣委員会の委員長初め委員の皆様方、それから与野党の先生方にも大変な御協力をいただきまし
厚生労働委員会
○柚木委員 これはもう時間で終わらなきゃいけないんですが、委員長、ぜひお願いしたいんですよ。 内閣委員会で谷川弥一議員が質問時間を十分以上余らせてお経を読んでいる場合じゃないんですよ。附帯事項だけで十五項目もありますよ。その中で、主要なのがギャンブル依存症対策。これを質問するだけでも二時間ぐらいかかりますよ、附帯事項だけでも。 ぜひ、この厚生労働委員会で、長時間労働是正の審議もお願いしています、あわせて、このギャンブル依存症対策
厚生労働委員会
○柚木委員 民進党の柚木道義でございます。 午後からもよろしくお願いいたします。 きょうは、私の方からは、昨日、衆議院で、本会議でも採決がなされましたIR法案、カジノ法案とも言われますが、この法案が成立しようがしまいが必要なことではありますが、附帯決議の中でも触れられておりますギャンブル依存症対策を中心に前半、そして、できれば残りの時間で、この間、委員長にもお願い申し上げておりますし、筆頭間でも、きょうの段階でも協議を続けており
法務委員会
○逢坂委員 民進党の逢坂誠二でございます。 それでは、きょうもまた民法について少し勉強させてもらいたいと思うんですが、その前に、通告はしていなかったんですが、大臣にちょっと感想を聞きたいと思う案件がありまして。 私、けさ起きましてちょっとびっくりいたしました。それは、先般、カジノ解禁法案が議論されていた衆議院の内閣委員会で、与党の議員の方が四十分の質問時間があった。具体的には自民党の谷川弥一元文部科学副大臣だそうでありますけれど
内閣委員会
○谷川(弥)委員 自由民主党の谷川弥一です。 質問に入る前に、ちょっと私見ですが、本日、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案、いわゆるIR法案をようやく内閣委員会で審議を始めることができることに感謝申し上げたいと思います。同時に、御尽力いただいている会長の細田先生、幹事長の岩屋先生、西村先生ほか議連に所属している全議員に敬意を表したいと思います。 さて、冷戦構造が終結し、市場が一つになるグローバリズムが到来したことで世
内閣委員会
○秋元委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川弥一君。
本会議
○議長(大島理森君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長河村建夫君、内閣委員長西村康稔君、総務委員長遠山清彦君、法務委員長葉梨康弘君、財務金融委員長宮下一郎君、文部科学委員長谷川弥一君、厚生労働委員長渡辺博道君、農林水産委員長小里泰弘君、経済産業委員長高木美智代君、国土交通委員長谷公一君、環境委員長赤澤亮正君、安全保障委員長左藤章君、国家基本政策委員長浜田靖一君、予算委員長竹下亘君、決算行政監視委員長松木けん
本会議
○神本美恵子君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法の一部を改正する法律案は、平成三十二年に開催される東京オリンピック競技大会及び東京パラリンピック競技大会の円滑な準備及び運営の推進に関する政府の取組の状況についての国会への報告について定めようとするものであります。 委員会におきまし
内閣委員会
○衆議院議員(谷川弥一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 平成三十二年に開催される東京オリンピック競技大会及び東京パラリンピック競技大会に関しましては、昨年の新国立競技場などをめぐって、国民から厳しい意見もいただきました。これらを踏まえ、同大会の円滑な準備及び運営に関する取組の透明性を高め、国民の広範な理解と支持の下に当該取組を実施し、同大会を成功に導くことができるよう、
内閣委員会
○委員長(神本美恵子君) 平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院文部科学委員長谷川弥一さんから趣旨説明を聴取いたします。谷川衆議院文部科学委員長。
本会議
○谷川弥一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 本案は、平成三十二年に開催される東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会が終了するまでの間、おおむね一年に一回、大会の円滑な準備及び運営の推進に関する政府の取り組みの状況についての報告を国会に提出するとともに、これを公表しなければならないものとするものであります。 本案は、昨十八日、文部科学委員会において、全会一致
本会議
○議長(大島理森君) 日程第二、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。文部科学委員長谷川弥一君。 ————————————— 平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔谷川弥一君
本会議
○谷川弥一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、世界最高水準の教育研究活動を展開することで我が国の学術研究と人材育成を牽引する国立大学法人の形成を図るため、指定国立大学法人制度を創設するとともに、全ての国立大学法人等の財政基盤の強化を図るための措置を講ずるものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る四月二十六日本委員会に付託され、翌二十七