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長屋聡」の検索結果 45件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2025-03-26 参議院

冨樫博之

議院運営委員会

○副大臣(冨樫博之君) 行政不服審査会委員原優君、戸谷博子君、木村宏政君、佐脇敦子君、中原茂樹君及び野口貴公美君の六君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、原優君の後任として八木一洋君を、戸谷博子君の後任として田澤奈津子君を、木村宏政君の後任として羽田淳一君を、佐脇敦子君の後任として福本美苗君を任命することとし、中原茂樹君及び野口貴公美君を再任したいので、行政不服審査法第六十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出

2025-03-25 衆議院

浜田靖一

議院運営委員会

○浜田委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員、公益認定等委員会委員、公正取引委員会委員長、国家公安委員会委員、公認会計士・監査審査会会長及び同委員、行政不服審査会委員、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央更生保護審査会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。

2022-02-09 参議院

福岡資麿

議院運営委員会

○委員長(福岡資麿君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員のうち杉山治樹君、総合科学技術・イノベーション会議議員のうち篠原弘道君及び菅裕明君、公益認定等委員会委員のうち佐久間総一郎君及び佐藤彰紘君、公認会計士・監査審査会委員のうち吉田慶太君、情報公開・個人情報保護審査会委員のうち長屋聡君、中央社会保険医療協議会公益委員並びに公害健康被害補償不服審査会委員のうち武

2022-02-09 参議院

田畑裕明

議院運営委員会

○副大臣(田畑裕明君) 行政不服審査会委員原優君、戸谷博子君、伊藤浩君、川口貴公美君、佐脇敦子君及び中原茂樹君の六君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、伊藤浩君の後任として木村宏政君を任命することとし、原優君、戸谷博子君、川口貴公美君、佐脇敦子君及び中原茂樹君を再任いたしたいので、行政不服審査法第六十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、情報公開・個人情報保護審査会委員小泉博嗣君、白井

2022-02-09 参議院

山東昭子

本会議

○議長(山東昭子君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員、総合科学技術・イノベーション会議議員、公益認定等委員会委員、公正取引委員会委員、国家公安委員会委員、公認会計士・監査審査会会長及び同委員、行政不服審査会委員、情報公開・個人情報保護審査会委員、電波監理審議会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員長

2022-02-08 衆議院

細田博之

本会議

○議長(細田博之君) お諮りいたします。 内閣から、 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員 総合科学技術・イノベーション会議議員 公益認定等委員会委員 公正取引委員会委員 国家公安委員会委員 公認会計士・監査審査会会長及び同委員 行政不服審査会委員 情報公開・個人情報保護審査会委員 電波監理審議会委員 労働保険審査会委員 中央社会保険医療協議会公益委員 社会保険審査会委員 運

2019-05-21 参議院

長屋聡

国土交通委員会

○政府参考人(長屋聡君) 実情は実情として伺う一方で、合理化の必要性も任じながら、また、増員の際によく現場の実情や定員、政策課題などを伺いながら定員管理を適切に行っていきたいと思っているところでございます。

2019-05-21 参議院

長屋聡

国土交通委員会

○政府参考人(長屋聡君) 定員管理につきましては、こういった定員合理化計画に基づく合理化の部分と、必要に応じ新規の行政需要に対して増員を措置するという部分と両方ございまして、これを相まって全体の定員管理としているものでございまして、私どもとしましては、さきに申し上げましたように、内閣の重要政策への対応に重点的に増員を措置するという中にあって、国交省関係でも、テックフォースのマネジメント機能強化、あるいは豪雨など災害対応など、お話を聞かせ

2019-05-21 参議院

長屋聡

国土交通委員会

○政府参考人(長屋聡君) まず、国家公務員の定員でございますけれども、平成二十六年に閣議決定いたしました国の行政機関の機構・定員管理に関する方針、これに基づきまして、内閣の重要政策への対応には重点的に増員を措置する一方で、その増員の原資を確保するために、毎年二%、五年で一〇%以上の定員の合理化に取り組んでいるということでございます。そういう中での定員合理化計画でございます。 この定員合理化計画を策定するに当たりましては、我々、その算

2019-05-20 衆議院

海江田万里

決算行政監視委員会

○海江田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)、平成二十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)の両件を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、政府参考人として内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室内閣審議官二宮清治君、内閣官房内閣審議官山内智生君、内閣官房

2019-03-08 衆議院

葉梨康弘

法務委員会

○葉梨委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官長屋聡君、内閣府大臣官房審議官福田正信君、警察庁長官官房審議官内藤浩文君、警察庁長官官房審議官小田部耕治君、警察庁長官官房審議官田中勝也君、法務省大臣官房政策立案総括審議官西山卓爾君、法務省大臣官

2018-11-27 参議院

長屋聡

内閣委員会

○政府参考人(長屋聡君) お答え申し上げます。 委員御指摘のように、常勤で採用するに当たって定員措置が必要となる場合には適切に措置してまいりたいと思っているところでございます。 その上で、国家公務員の定員管理でございますけれども、閣議決定しております、国の行政機関の機構・定員管理に関する方針に基づきまして、毎年二%、五年で一〇%以上の合理化を行う、その一方で、その合理化減を活用して内閣の重要政策に対応した戦略的な定員配置を実現す

2018-11-22 参議院

長屋聡

厚生労働委員会

○政府参考人(長屋聡君) 三千数百人の部分はまた新規の行政需要に応じた定員措置をどうするかということで今精査しているところでございますし、この三十一年度査定に向けての八百七人は、八百七人ということで、業務内容などを聞かせていただいているということでございます。 性格的には、今回は障害者雇用ということで、こういった課題の下での査定でございますので、通常の新規の増員要求の一般的な査定とはまた別枠といいましょうか、そういった観点から内容を

2018-11-22 参議院

長屋聡

厚生労働委員会

○政府参考人(長屋聡君) 三十一年度は八百七人ということになります。

2018-11-22 参議院

長屋聡

厚生労働委員会

○政府参考人(長屋聡君) 委員言われました三千数百人という数字は例年の、通常の増員要求ということでございますので、今回受け付けております要求数というのはそれとは別枠ということでございます。 ちなみに、八百人という数字を言われておりますが、これは三十一年度ということで、三十年度途中から出てきたものが、申し上げましたように、三百八十人、別途ございます。ということでございます。

2018-11-22 参議院

長屋聡

厚生労働委員会

○政府参考人(長屋聡君) 定員措置する場合には、常勤で採用される者の中で特に定員措置が必要であると、特にというか、定員措置が必要であるとして定員要求がなされたものということになりますので、四千人という数字はまた常勤ばかりではないということになろうかと思いますので、差分はそういったことになろうかと思います。

2018-11-22 参議院

長屋聡

厚生労働委員会

○政府参考人(長屋聡君) お答え申し上げます。 まず、各府省における常勤での採用予定数でございますが、平成三十年度が三百八十九人、三十一年度が八百十八人ということと承知しておるんでございますが、このうち、各府省が常勤での採用に当たって定員措置が必要であるということで現時点内閣人事局に提出されている定員要求数、これ、三十年度が三百八十人。これ、年度途中ということでございますので、八月末現在ではなく、その後出されたものということになりま

2018-11-21 衆議院

冨岡勉

厚生労働委員会

○冨岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、厚生労働関係の基本施策に関する件、特に障害者雇用について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官長屋聡君、内閣人事局内閣審議官古澤ゆり君、人事院事務総局人材局審議官嶋田博子君、内閣府子ども・子育て本部審議官川又竹男君、法務省大臣官房審議官佐々木聖子君、国税庁長官官房審議官吉井浩君、厚生労