源馬謙太郎
予算委員会第一分科会
○源馬分科員 ありがとうございます。 事前に厚労省さんに伺ったところ、小学校と保育所の連携についての課題というのをどう認識されているかとお聞きしたら、子供の発達の状態の情報の連携不足ということと、あと、保育士としての知見、そして教師としての知見のすり合わせがないという二つを課題として捉えていますということでした。今指摘したような、一人一人の個の尊重と集団行動とのそういったそごの問題は把握していませんかと言ったら、把握していないという
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「青少年問題に関する特別委員会」の検索結果 5件
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予算委員会第一分科会
○源馬分科員 ありがとうございます。 事前に厚労省さんに伺ったところ、小学校と保育所の連携についての課題というのをどう認識されているかとお聞きしたら、子供の発達の状態の情報の連携不足ということと、あと、保育士としての知見、そして教師としての知見のすり合わせがないという二つを課題として捉えていますということでした。今指摘したような、一人一人の個の尊重と集団行動とのそういったそごの問題は把握していませんかと言ったら、把握していないという
本会議
○野田聖子君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員宮川典子先生は、去る九月十二日、逝去されました。 よわいいまだ四十。政治家としてより一層の活躍が期待されていた中での余りにも早過ぎる訃報は今もって信じがたく、ましてや御遺族の御心痛はいかばかりか、お察しするに余りあり、お慰めの言葉もございません。 私は、ここに、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。 宮川典子さんは、昭和
法務委員会
○森国務大臣 お答えをいたします。 委員御指摘のとおり、私は、平成二十六年四月三日の衆議院青少年問題に関する特別委員会において、「女性がしっかりと社会で活躍できるような制度が必要である」と述べました。 これまで政府においては、今日の社会における女性の活躍や社会の多様化等を踏まえ、旧姓の使用を望む方がそれを使用できることができる機会の拡大に向けた取組などを進めてきたところであります。引き続き、国、地方、企業などが、それぞれの部門に
法務委員会
○高木(錬)委員 前に大臣を務められていたときの国会答弁でありますが、平成二十六年四月三日、青少年問題に関する特別委員会で、やはり、当時、男女共同参画担当大臣として御答弁されておりますが、選択的夫婦別氏制度導入への考えを聞かれて、大臣は、自民党の公約では民主党法案には反対と記載していると、真正面からお答えにならず、とはいえ、「私は、女性がしっかりと社会で活躍できるような制度が必要である」と御答弁されています。 私は、先ほども申しまし
厚生労働委員会
○盛山副大臣 初鹿委員御指摘のとおり、平成十二年の衆議院の青少年問題に関する特別委員会におきまして、当時の民事局長が、場合によっては懲戒には体罰が含まれること、そして、それが子の監護上必要かつ相当なものとされるべきかどうかは、その社会、時代の健全な常識により判断されるべきものという趣旨の答弁をしております。 先ほど来、先生とそして大臣との御答弁の中でもいろいろございましたけれども、現行制度のもとでは、民法八百二十二条におきまして、子