平木大作
外交防衛委員会
○平木大作君 その上で、改めてもう一問関連してお伺いしておきたいんですが、今回のこのリガからリーガへの変更ということについては、これ昨年八月、ラトビア政府からの要請を受けて今回行われるということであります。基本的には、先ほども御説明いただいたとおり、実態の運用上は、別に、先に始まっていたりするわけでありますけれども、これ、そもそも相手国政府から、これ呼称、名称変更の依頼があっても変更を検討しないみたいなことが例えばあり得るのか、あるいは
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「高瀬弘美」の検索結果 825件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 42ページ
外交防衛委員会
○平木大作君 その上で、改めてもう一問関連してお伺いしておきたいんですが、今回のこのリガからリーガへの変更ということについては、これ昨年八月、ラトビア政府からの要請を受けて今回行われるということであります。基本的には、先ほども御説明いただいたとおり、実態の運用上は、別に、先に始まっていたりするわけでありますけれども、これ、そもそも相手国政府から、これ呼称、名称変更の依頼があっても変更を検討しないみたいなことが例えばあり得るのか、あるいは
文教科学委員会
○委員長(元榮太一郎君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、松川るい君、本田顕子君及び佐々木さやか君が委員を辞任され、その補欠として世耕弘成君、金子原二郎君及び高瀬弘美君が選任されました。 また、本日、高瀬弘美君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやか君が選任されました。 ─────────────
内閣委員会
○委員長(徳茂雅之君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、梅村聡君及び羽田次郎君が委員を辞任され、その補欠として高木かおり君及び杉尾秀哉君が選任されました。 また、本日、佐々木さやか君、本田顕子君及び倉林明子君が委員を辞任され、その補欠として高瀬弘美君、山谷えり子君及び市田忠義君が選任されました。 ─────────────
地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○委員長(古川俊治君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十日、高瀬弘美君が委員を辞任され、その補欠として秋野公造君が選任されました。 ─────────────
内閣委員会
○委員長(徳茂雅之君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高瀬弘美君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやか君及び倉林明子君が選任されました。 ─────────────
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。 今望んでいらっしゃる女性の方が多くいらっしゃいますので、是非とも、当事者の声も聞いていただいて議論を更に進めていただきたいと思います。 時間参りましたので質問終わりますが、引き続き総理におかれましては、女性を始めいろんな方が社会で活躍できるように、また、子供を中心に置く社会に総理の下で転換をしていただきましたので、どうかそれをより一層推進していただけますようお願い申し上げて、終わらせていただ
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。 今経験や勤続年数に合わせてというお話ございましたけれども、最初の、始まったときのお給料が低くて数年で辞めてしまうという方もいらっしゃいます。やっぱり、そういう方々が出ないように、意欲を持って入ってくださった方々が働き続けることができるように、引き続きの取組をよろしくお願いを申し上げます。 子供を最優先にする社会とは、親との時間を必要とする子供がその時間を持つことができ、そして子供と一緒にいる
内閣委員会
○高瀬弘美君 公明党の高瀬弘美です。本日、最後の質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。よろしくお願いいたします。 こども家庭庁の議論を重ねる中で、子供の幸せを最優先とする社会へと大きく転換をしていくこと、そして、その子供を育む場である家庭を国としてしっかり支えていくことを確認をしてまいりました。 私自身も三人の子供を育てる当事者としまして、子供のいる家庭において、親が元気でなければ子供の幸せを最優先にしていくこ
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○委員長(山谷えり子君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高瀬弘美君、進藤金日子君、馬場成志君及び竹内真二君が委員を辞任され、その補欠として三浦信祐君、島村大君、長峯誠君及び安江伸夫君が選任されました。 また、本日、白眞勲君が委員を辞任され、その補欠として熊谷裕人君が選任されました。 ─────────────
行政監視委員会
○委員長(吉田忠智君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に北村経夫さん、そのだ修光さん、高瀬弘美さん、鈴木宗男さん及び吉良よし子さんを指名いたします。 ─────────────
行政監視委員会
○委員長(吉田忠智君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日までに、森屋隆さん、田島麻衣子さん、高橋光男さん、矢倉克夫さん、藤末健三さん、中西哲さん及び阿達雅志さんが委員を辞任され、その補欠として江崎孝さん、高瀬弘美さん、蓮舫さん、杉久武さん、滝波宏文さん、比嘉奈津美さん及び中田宏さんが選任されました。 また、本日、三原じゅん子さんが委員を辞任され、その補欠として本田顕
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございました。以上で質問終わらせていただきます。
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。今、これ地方で頑張っていただいておりますので、国としてもしっかりと後押しをしていただきたいというふうに思います。 私も、自分が子供を持ちまして、この公園に対する考え方というのが大きく変わりまして、やっぱり子の心身の発達にとって、公園、こうした遊具で遊ぶというのは非常に大事だなというふうに感じております。本当の意味での共生社会が広がっていくに当たっては、こうしたインクルーシブ遊具というのも重要だと思
内閣委員会
○高瀬弘美君 障害の有無にかかわらず遊べる公園ということでございますけれども、今こうしたインクルーシブな公園は自治体の努力で増えております。国として、今インクルーシブ公園の定義ございましたけれども、この公園の必要性についてはどういう見解をお持ちでしょうか。 また、今日御紹介させていただきましたインクルーシブ遊具につきましては、導入をしようとした熊本市の地方議員さんからも聞いたんですけれども、非常に高価でありまして、なかなか自治体単独
内閣委員会
○高瀬弘美君 副大臣、ありがとうございます。 私、国債にすべきとかどの財源にすべきだということを言うつもりは全くございませんでして、まさにそれはこれから国民的議論が必要なところだと思っております。 ただ、今、防衛予算についてもカーボンニュートラルの予算についても増やしていくということを政府が発信している中で、果たしてどれが国債に適しているのかとか、この人的資本を数値化するということ、無形の資産と捉えることは本当にできないのだろう
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。今、資産が形成されるので国債発行が認められているというお話でございました。 とすれば、幼児教育や高等教育によって形成される人的資本の価値を無形の資産として捉えることができるのであれば、原理的には建設国債と同様に子供国債や教育国債を発行可能ということでしょうか。
内閣委員会
○高瀬弘美君 大臣、ありがとうございます。 今、安定財源というお話ございましたけれども、財源につきましては、税金なのか社会保障なのか、あるいは全く別の子供基金のような新しい形なのか、様々な点から検討していく必要があるかと思います。 今日は岡本財務副大臣にお越しをいただいております。 子供関連予算、我が党としても最終的には倍増を目指していくという中で、まあ時間は掛かるかもしれませんけれども、実際に倍増となっていきますと数兆円規
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。 こども家庭庁の発足を待たずに調査研究、様々な検討を進めていただくということで、来年の四月にこども家庭庁ができた暁にはもうすぐにスタートダッシュできる体制をつくっていただくということを今の御答弁で確認をさせていただきました。 我が党の申入れの中でも、子供関連予算の倍増とともに、もう来年度の予算概算要求にもしっかりと盛り込んでいくこと、これを要請をさせていただきました。この子供関連予算については
内閣委員会
○高瀬弘美君 大臣、大変力強い御答弁ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 この委員会の中におきまして、こども家庭庁の議論、様々な論点がありましたけれども、子供政策というのは実に多岐にわたるなということを私も感じてまいりました。これから一体どれくらいの予算が必要になるのかという点については、御答弁でも度々体系的にまとめていくということがございまして、確認をされております。 先週、先々週になりますか、五月二十七日に
内閣委員会
○高瀬弘美君 ありがとうございます。福祉スタッフを増やしていただいたということで、感謝申し上げます。 今御答弁にもありましたけれども、まだ日額の委託費の部分とか、まだまだ施設運営いただいている方々の熱意に頼っている部分がございますので、しっかりとその方々をお支えいただけるように法務省にもお願いをしたいと思います。 野田大臣にお伺いいたします。 こども家庭庁においては全ての子供が対象ということを委員会の質疑の中で何度も確認をさ