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逢沢一郎」の「年金」テーマに関する発言 23件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2014-06-20 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外九特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百八十六回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政改革の総合的かつ集中的な実行に関する法律案(松本剛明君外二名提出、第百八十三回国会衆

2013-12-06 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外十特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百八十五回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、国家公務員法等の一部を改正する法律案(内閣提

2012-06-26 衆議院

逢沢一郎

社会保障と税の一体改革に関する特別委員会

○逢沢委員 百三十時間近い審議を重ねてまいりました。この審議を通じて、国民の皆さん、どう受けとめておられたか。 審議をやればやるほど、理解や共感や、それはそうだな、そういう思いが国民の皆さんの中にぐっと広まってくる、確かなものになってくる、そうであればよかったな、また、そうでなきゃならぬなという思いを持って私自身もこの委員会に臨んでまいりましたが、やればやるほど、これは一体どうしたことなんだ、疑問や、あるいは不安や不信や、そういうも

2008-02-29 衆議院

逢沢一郎

本会議

○逢沢一郎君 ただいま議題となりました平成二十年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月十八日本委員会に付託され、二十五日額賀財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二月七日から質疑に入り、基本的質疑、一般的質疑、集中審議、公聴会、分科会、さらには予算委員会としては初めてとなる地方公聴会を行うなど、慎重に審査を重ね、本日、締めくくり質疑の後、採決をいたしたもの

2008-02-26 衆議院

逢沢一郎

予算委員会

○逢沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、年金・医療等社会保障問題についての集中審議を行います。 質疑を続行いたします。前原誠司君。

2008-02-26 衆議院

逢沢一郎

予算委員会

○逢沢委員長 本日は、年金・医療等社会保障問題についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽雄哉君。

2008-02-26 衆議院

逢沢一郎

予算委員会

○逢沢委員長 これより会議を開きます。 平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算、平成二十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として財務省主計局長杉本和行君、財務省主税局長加藤治彦君、厚生労働省医政局長外口崇君、厚生労働省医薬食品局長高橋直人君、厚生労働省労働基準局長青木豊君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長大谷泰夫君、厚生労働省保

2008-02-25 衆議院

逢沢一郎

予算委員会

○逢沢委員長 次に、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治財政局長久保信保君、総務省郵政行政局長橋口典央君、外務省大臣官房参事官羽田浩二君、外務省領事局長谷崎泰明君、財務省主計局長杉本和行君、厚生労働省医政局長外口崇君、厚生労働省健康局長西山正徳君、厚生労働省医薬食品局長高橋直人君、厚生労働省医薬食品局食品安全部長藤崎清道君、厚生労働省保険局長水田邦雄君、厚生労働省年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁運営部長

2008-02-13 衆議院

逢沢一郎

予算委員会

○逢沢委員長 次に、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房遺棄化学兵器処理担当室長西正典君、内閣府国民生活局消費者企画課長原嶋耐治君、内閣府経済社会総合研究所国民経済計算部長大脇広樹君、警察庁刑事局長米田壯君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長宮本和夫君、法務省入国管理局長稲見敏夫君、財務省主計局長杉本和行君、財務省理財局長勝栄二郎君、財務省国際局長玉木林太郎君、厚生労働省健康局長西山正徳君、厚生労働省保

2008-01-29 衆議院

逢沢一郎

本会議

○逢沢一郎君 ただいま議題となりました平成十九年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る一月十八日本委員会に付託され、二十五日額賀財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二十八日から質疑に入り、本日質疑を終局し、討論、採決を行ったものであります。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 一般会計予算については、歳出において、災害対

2007-08-10 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百六十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、人身取引等の防止及び人身取引等の被害者の保護に関する法律案(小宮山洋子君外四名提出、

2007-07-05 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、内閣提出の被用者年金制度の一元化等を図るための厚生年金保険法等の一部を改正する法律案は、厚生労働委員会において閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

2007-05-08 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求答弁者は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 日本年金機構法案(内閣提出) 国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 歳入庁設置法案(山井和則君外五名提出) 国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営

2007-05-08 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の日本年金機構法案、国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案、山井和則君外五名提出の歳入庁設置法案、国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営に資するための国民年金法及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案、公的年金制度に対する国民の信頼の回復を図るための年金個人情報関係調査の実施等に関する法律案の各法律案は、本日の本会議におい

2004-11-12 衆議院

逢沢一郎

外務委員会

○逢沢副大臣 郵政民営化につきましては、内閣の方針に従って民営化に臨んでまいりたい、そのように思います。 年金の未納期間でございますが、大変私も反省をいたしたわけでありますが、通商産業政務次官に就任をしていた期間のある部分、ある部分でございますけれども、五カ月間未納期間がございました。

2000-03-23 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員 動議を提出させていただきます。 第百四十五回国会、内閣提出、参議院送付の国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案、地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案の各法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取し

2000-01-26 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会庶務小委員会

○逢沢小委員長 民主、共産、社民に出席方を要請いたしましたが、出席できない、こういうことでありますので、万やむを得ず、これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成十二度本院予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、平成十二年度予算について、昨年十二月二十一日のいわゆる通称トップ会談において財政当局と協議した結果を私から御報告申し上げます。 議員会館整備基本構想の策定調査についてでありますが、昨年十二

1999-11-19 衆議院

逢沢一郎

議院運営委員会

○逢沢委員 自由民主党の意見を開陳させていただきます。 議院運営委員会としては、議長から諮問のありました、厚生委員会で現在質疑に付されております年金制度改革関連法案についての公聴会開会承認要求について、これを速やかに承認すべきものと決定すべきである、そう考えます。 御案内のように、年金制度関連法案は、今国会において重要かつ広範な議案と位置づけ、さきの十六日の本会議趣旨説明に総理大臣の出席をいただいたわけであります。このような国民

1995-02-17 衆議院

逢沢一郎

商工委員会

○逢沢委員 自民党の逢沢でございます。 ただいま橋本通産大臣から提案理由の説明がございました三法案につきまして、早速質問をさせていただきたいと思います。 今日、我が国の政治にはたくさんの重要な課題が山積をいたしておるわけでありますが、その中で最も大きなテーマは、やはりこれからの日本経済をどうするのか、率直に一言で言うと、それが最も大きな、また喫緊の課題だなという認識を私自身持たせていただいております。 日本経済のこれからを展

1993-10-22 衆議院

逢沢一郎

商工委員会

○逢沢委員 その生活者重視ということはもちろん大切なことでありますし、これから将来を展望するときに、確かにより追求をしていかなければいけない大きな政治目標であるということもよく理解ができるわけでありますが、いささかお話を伺っていますと、では、物づくりの方はほとんどお触れにならないし、このペーパーを拝見いたしましても、生産者という言葉はただ一カ所出てくるだけで、本当にこれで大丈夫なのかな、物をつくるということ、あるいはソフトも含めれば、富