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青山周平」の「働き方改革」テーマに関する発言 7件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2022-02-18 衆議院

青山周平

予算委員会

○青山(周)委員 第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、GIGAスクール構想、学生スポーツの在り方、研究開発支援の重要性、教員の働き方改革、新型コロナウイルス感染症の影響で困窮する学生への支援、高等教育制度の在り方、文化財のより有益な調査の必要性等であります。 以上、御報告申し上げます。

2021-02-26 衆議院

青山周平

予算委員会第四分科会

○青山(周)分科員 働き方改革、学校でも今から教員の働き方改革をやろう、省庁でも始める、各会社でもやっていく。私、ヨーロッパで、長時間の預かり保育がみんな当たり前という状況ではないというのをよく聞きます。早く子供たちを親御さんに返すこと、家庭で過ごしてもらうこと、これこそまさに子育て支援だと思うんです。 日本でも、働き方改革がどんどん進んでいきます。テレワークだとか、時間をずらした勤務、そういったいろいろな勤務体系ができ上がっていく

2021-02-26 衆議院

青山周平

予算委員会第四分科会

○青山(周)分科員 ありがとうございます。 本当に幅広く集めていただいて、どこもこのケースを使えばできるなというものをつくっていっていただきたいと強く思っております。 最初、ちょっと予算額が少ないと思っていたところがあったんですが、一事業当たりたくさんの予算を積んでしまうと継続可能性が少なくなってしまうということもあると思うので、是非効率的な使い方をお願いしたいというふうに思います。 その上で、令和五年度、ここから段階移行と

2021-02-26 衆議院

青山周平

予算委員会第四分科会

○青山(周)分科員 各省庁と連携をしながら、しっかりと進めていただきたいと思います。 今年入った子たちはみんなただでもらえたけれども、十年後の子たちは自己負担が出るというと、世代間でちょっと、そういう不公平性も出るかもしれません。いろいろ難しいところ、多くあると思いますが、せっかく始めたことでありますので、有効に使っていただきたいというふうに思っております。 次に、部活動改革に関して御質問をさせていただきます。 藤江次長とは

2017-03-10 衆議院

青山周平

内閣委員会

○青山委員 どうもありがとうございました。 まずは、大前提、働き方改革を通し、その上で結婚支援施策をぜひお進めいただきたいと思います。 次に、先ほどは、結婚をどういうふうに実現させていくか、出産を実現するためにはどうしていこうか。毎年この時期、問題になるのが、先ほどもお話ありました待機児童の問題であります。 政府は、待機児童ゼロを目指して、受け皿確保、人材確保に取り組んでいただいているところでありますが、まずは、平成二十五年

2017-03-10 衆議院

青山周平

内閣委員会

○青山委員 ありがとうございます。 お話にありましたとおり、さまざまな論点でこの会議が進められてきたということは承知をいたしておりますが、特に話題に上がるのは、やはり、同一労働同一賃金ですとか長時間労働の是正、特にこれは今、大詰めといいますか、労使間の協議も進められているところと思います。 この二つについて特に聞かせていただければというふうに思いますが、私、今回質問に当たって、希望出生率一・八をどういうふうに実現させていくかとい

2017-03-10 衆議院

青山周平

内閣委員会

○青山委員 自由民主党の青山周平です。 本日は、この内閣委員会におきまして質問の機会を頂戴いたしまして、ありがとうございます。 加藤一億総活躍担当大臣の所信に対して質問をさせていただきたいと思います。 加藤大臣におかれましては、平成二十七年十月に大臣に就任されて以来、一億総活躍担当、働き方改革担当、女性活躍担当、そして再チャレンジ担当、拉致問題担当、内閣特命少子化担当、男女共同参画担当と、大変多くの担務の中で、国内の重要な諸