今枝宗一郎
予算委員会第八分科会
○今枝分科員 大変前向きな御答弁、ありがとうございます。工事用道路も、普通よりもはるかに多くの道路を入れていただいて、同時に工事ができる場所を増やしていただいているということであります。感謝を申し上げます。 是非、この一、二か月をめどに、一日も早い全線開通時期の公表をお願いをしたい、重ねてお願いを申し上げます。 今、二十三号線という東西軸について質問いたしましたが、今度は南北軸の国道百五十一号線一宮バイパスについて質問いたします
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「今枝宗一郎」の「過疎」テーマに関する発言 12件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
予算委員会第八分科会
○今枝分科員 大変前向きな御答弁、ありがとうございます。工事用道路も、普通よりもはるかに多くの道路を入れていただいて、同時に工事ができる場所を増やしていただいているということであります。感謝を申し上げます。 是非、この一、二か月をめどに、一日も早い全線開通時期の公表をお願いをしたい、重ねてお願いを申し上げます。 今、二十三号線という東西軸について質問いたしましたが、今度は南北軸の国道百五十一号線一宮バイパスについて質問いたします
予算委員会第五分科会
○今枝分科員 ありがとうございます。このようなお話を受けて、わざわざしっかりとした指示を事務方にもおろしていただいて、心から感謝を申し上げます。ぜひとも御助成いただきますようにお願いをいたします。 さて、過疎地医療を救うための方策として、もう一つ、巡回診療、移動診療車がございますが、最近は大きく進化をしつつあります。 私は、自民党のMaaS推進議員連盟の事務局長としてこれを大いに推進をしておりますけれども、その一つとして医療Ma
予算委員会第五分科会
○今枝分科員 皆様、こんにちは。ただいまから質問を始めさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 私は、医師不足などの課題に苦しむ地方の医療体制の再生のために、十五歳で国会議員を目指してまいりました。現場を知らなくてはならぬと思い、医師になり、過疎地での医療にも従事をしてきました。ゆえに、地方の医療体制の再生には並々ならぬ思いがあります。これまでも予算増や医師の地域枠の増加に対しても努力をしてきましたが、まだまだ厳しい
予算委員会第二分科会
○今枝分科員 どうもありがとうございます。人口減少に悩む地域には朗報であります。金額はまだこれから算定されると思いますが、過疎地に対してしっかりと出していただきたいというふうに思っています。 先ほども触れましたいわゆる不採算地区診療所における特別交付税などもありながら、やはりしっかりと地域、僻地を支えていただきたいというふうに思っておりますので、とにかく拡充をしていただいて、少しでも多く支援をお願い申し上げたいというふうに思います。
予算委員会第二分科会
○今枝分科員 では、続きまして、過疎地の財源全般についてお聞きを申し上げたいと思います。 まずは地域社会再生事業費についてです。 これも昨年、私たち自民党内で議論をし要望してきましたが、人口減少や人口集積の度合いの低い中山間地に手厚い交付税として令和二年度から導入されます。要望を聞いていただき、感謝申し上げます。 新たな交付税なので改めて確認しておきたいのですが、病院事業にも使えますでしょうか。また、しっかりその点、周知をさ
予算委員会第二分科会
○今枝分科員 ありがとうございます。ぜひとも、少しでも多く拡充をいただき、地方のまさに過疎地で御尽力をされている診療所や病院に御支援をください。 また、医師不足問題が大きい中で、医師確保の支援も特に行う必要があります。公立病院への医師確保の交付税がありますが、これは、医師派遣をしてくれる派遣元の比較的大きい病院、つまり僻地支援病院などへの交付税で、診療所に入るものではないという認識ですが、これはいかがでしょうか。
予算委員会第二分科会
○今枝分科員 皆さん、こんにちは。自民党の今枝宗一郎です。 それでは早速、質問を始めさせていただきたいと思います。 私は、さまざまな課題に苦しむ地方の医療体制の再生のために、十五歳で国会議員を目指しまして、現場を知らなくてはならないので医師になり、過疎地の医療にも従事をしてまいりました。それゆえ、地方の医療体制の再生には並々ならぬ思いがあります。 昨年、厚労省が公立病院の再編統廃合の検討を求める病院名のリストを公開いたしまし
予算委員会第八分科会
○今枝分科員 ありがとうございます。 今、ペースを上げてというふうに言っていただきました。ぜひとも、やれるところは全部やる、前倒しでやれる工事は全部やるということでどんどんと工事を促進をしていただいて、一日も早い全線開通、四車線化を実現いただきますように、心からお願いを申し上げたいと思います。 ただいま、東西軸の国道二十三号線については質問いたしましたが、もう一つ、やはり南北軸も重要であります。国道百五十一号線一宮バイパスについ
予算委員会第八分科会
○今枝分科員 ありがとうございます。 大臣の強い決意をお聞きいたしまして、私も非常に感動を受けました。 そしてまた、新しく、平成二十七年度の予算で、今まで全く、用地買収のみであった豊川市地域についても実際の工事が始まる。これはやはり、地域の方にとって大きな大きな、気持ちを奮い立たせる、進めていくんだ、こんな思いをともにしていく非常に大きなスタートになると思いますので、一層スピード感を持って着実に進めていただきたいと思いますし、や
総務委員会
○今枝委員 ありがとうございます。数多くのモデル事業を今後も継続をしていただけるように私も全面的に応援をさせていただきたいと思っております。 さて、それでは少し視点を変えさせていただきまして、自治体の財政運営を考えたとき非常に大きな負担となっております自治体病院について質問をさせてください。 自治体病院は、もちろん個別に経営努力が必要なところもあるかもしれませんが、そもそも、採算性を重視した民間病院では担えないような、ある意味、
総務委員会
○今枝委員 大臣、ありがとうございます。使いやすさをもっと改善していこう、また、大くくり化、これは一つのキーワードだと私は思っております。地方分権を進めていく上で、ひもつき補助金ではなくて、もっと使いやすいものをさらに大きい形でつくっていこう、これはまさに私は地方分権の本流のやり方であるというふうに思っております。ぜひとも、これからは地方分権をより一層推進していかなくてはならないというふうに思っております。 さて、地方分権というキー
総務委員会
○今枝委員 自民党の今枝宗一郎でございます。 人生初めての国会質問でありまして、また日本で今一番若い国会議員ということでございまして、多少緊張しておりますが、どうか御容赦いただいて、お願いを申し上げます。よろしくお願いいたします。 私の選挙区であります東三河でございますが、ある意味、地方部の中で日本の縮図のようなところであります。地方都市から農山漁村、また過疎地、中山間地までございます。私がこの地域において、実は公募であったわけ