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宇佐美登」の「参議院」テーマに関する発言 10件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2005-06-10 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 その委員会の質問のときには、住民票とか住民税及び所得税の議論の中で、大臣が住民票との兼ね合いの中でアメリカに家を持っていたと答えていらっしゃったので、その点を御質問させていただいたんです。 先ほども、大臣を兼務されているんですが、この前の参議院選挙のときは金融担当の大臣をされていましたよね。 「味の手帖」という雑誌の牛尾治朗さんとのインタビューというんですか、やりとりの中で、大臣は、ボランティアの皆さん、「Tシャツ

2005-06-10 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 前回、竹中大臣に質問させていただいた内閣委員会のしょっぱなですね、ですから、二〇〇三年の冬か二〇〇四年、去年の春か、ちょっと記憶は定かではありませんが、私が質問をさせていただいたときに、竹中大臣のお知り合いで不幸なことに自殺をされた方がいらっしゃるかどうかなどという質問をさせていただいて、直接の知り合いではいらっしゃらないということを答えられておりました。そして、私の方は、本当にたくさんの悲惨な状況を見聞きさせていただいて

2005-06-03 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 おはようございます。民主党の宇佐美登でございます。 本日は、構造改革特区の一部を改正する法律案にやっと実質的な審議入りをすることができました。 思えば、四月二十七日に趣旨説明がこの委員会で行われておりまして、この間、一月余りたっていたわけでございますけれども、その間、委員長や理事、委員各位にはいろいろな御配慮をいただきながら、ここに至った経緯をまず最初にちょっと述べておきたいと思います。 二十七日の委員会の冒頭

2004-12-01 参議院

宇佐美登

内閣委員会

○衆議院議員(宇佐美登君) 平成十四年度からこの自閉症・発達障害支援センターの整備が進んでいるわけでございますけれども、現在十八都道府県十九か所、福岡県だけ今二か所あるんですけれども、この現状を考えると、できる限り早期に四十七都道府県すべて、残り、ですから二十九の県があるわけでございますけれども、まずそういったところに配置していくことが重要であると思いますし、二千五百万円の予算については、参議院、衆議院、党派をすべて超えて、政府に対して

2004-06-02 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、反対の立場から討論を行います。 まず、民主党は、本改正案における自動二輪車の二人乗り規制の見直しや運転者対策、暴走族対策などに関しましては賛成です。また、行政改革という点から見て、一般的な行政事務の民間委託を進めることによるコスト削減の趣旨は理解できます。しかしながら、政府案の違法駐車対策の民間委託といっ

2004-03-19 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 公安委員長がもう参議院を出て戻られるということですので、加えて一問させていただきたいと思いますが、これは警察庁さんに限らない話なんですけれども、官房長おっしゃるように、ペーパーレス時代の中で書類をとっておくとあっという間に満杯になるというのは、各議員の議員会館の部屋でも同じような状態でございまして、よくわかるところです。 だからこそ、今、磁気データでも保存していいように法律が改正されているわけでございますから、今後はあ

2004-03-19 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 民主党の宇佐美登でございます。 小野大臣は参議院の予算委員会ということでございますので、各お役所の皆様から御答弁をいただきたいと思いますけれども、吉村官房長、よろしいですか。 今、鉢呂さんが、同僚議員の方から公安委員長に対してもいろいろ質問をさせていただいていますけれども、これはどう見てもあると一般の人たちも感じているわけですよ。裏帳簿だから、あるなんて今答えられないのもよくわかるんですけれども、でも、やはり今、警

1996-06-13 衆議院

宇佐美登

交通安全対策特別委員会

○宇佐美委員 行政制裁金が取り入れられていない中でどれだけの支持がされるかというのは、もちろん調査がすべてとは思いませんけれども、平成七年三月、まだ一年余りしかたっていない中で、現状の制度に対して、半分を超えている方が認めているということをぜひ重く受けとめていただきたいと思います。 一部の雑誌報道においては、行政制裁金が来年でも導入されるのではないか、つまり来年の通常国会にでも出てくるのではないかというような心配がされているわけでご

1996-05-16 衆議院

宇佐美登

内閣委員会

○宇佐美委員 どうもありがとうございます。非常に重要なところを明確にお答えいただきまして、どうもありがとうございます。 場を変えて、法務省に対して徹底的にその点について問題を指摘すると同時に、うそ偽りのあった中での我々に対する説明でありますから、当然内容についても改正を迫っていきたいと思っております。昨日から法務委員会も開かれておりますけれども、その点も含めて法務委員会の方で議論をさせていただきたいと思います。 さて、本題であり

1994-11-02 衆議院

宇佐美登

規制緩和に関する特別委員会

○宇佐美委員 新党さきがけの宇佐美登でございます。連立与党の時間のうち十五分ちょうだいしまして、行政改革全般にわたりまして御質問をさせていただきたいと思います。 まず第一に、他の委員会、内閣委員会なわけですけれども、行政委員会設置法案が参議院でも審議される、もう通過の予定が確実、もう通過されたわけですか、本当に大臣におかれましては御苦労であったと、本当に御尽力のたまものだと思っております。また、関係の総務庁の皆さんを初めとして、内閣