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奥下剛光」の「カーボンニュートラル」テーマに関する発言 10件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2023-06-09 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 今の車のまま、ガソリンスタンドもそのまま使っても問題ないという、これが一番現実的なカーボンニュートラルへの近道かなというふうに思いますので、是非早めていただくよう、よろしくお願いいたします。 時間ですので、終わります。ありがとうございました。

2023-03-10 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 日本維新の会の奥下でございます。今国会もよろしくお願いいたします。 まず、質疑に入る前に、私のような一期生から申し上げるのは誠に恐縮ではございますけれども、昨年の通常国会でも臨時国会でも御指摘されておりました、この環境委員会、与党さんの出席率が非常に悪いということで、皆さん、カーボンニュートラルやSDGsが大事だとおっしゃるんでしたら、きちんと、担当する委員会ですから出席いただいて、委員長からも御指導いただきますようお願

2022-11-15 衆議院

奥下剛光

災害対策特別委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 そういった人為的なものを、なるべく、当然、カーボンニュートラルという観点からも抑えていかれる方針を取っていかれると思うんですけれども。これは答えにくいと思うんですけれども、例えば、シンガポールなんかでは、大きな雨雲が来たときにミサイルを飛ばしてその雲をかき消してしまうというようなことも取っているようですので、これをやるにはまたいろいろあると思いますけれども、例えばこういったことも踏まえて、いろいろ

2022-04-05 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。是非、厳格にしていただけたらなと思います。 次の質疑に移らせていただきます。 先日の参考人のお話も聞いた中で、また、先ほどから先生方もおっしゃられているWWFの小西さんのお話が特に僕も印象に残っているんですが、今国会で建築物省エネ法案の提出が見送られる公算が高いという記事を見たんですが、カーボンニュートラルを目指すに当たり、本当に水を差された感があるのですが、対立しそうな法案ならともかく、むしろ

2022-03-29 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。カーボンニュートラルを目指していくに当たって、やはりいろいろチャレンジしていく必要があります。チャレンジなくして成長はないと思っておりますが、誰も初めから失敗しようと思ってこんなファンドをやってはいない、これも十分承知しておりますので、先ほどから申し上げているように、公平性、透明性を大前提に、失敗を恐れず、どんどんチャレンジしていっていただけたらなというふうに思います。よろしくお願いします。 最後に

2022-03-29 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 セミナー等々を行っていくということですけれども、先ほど馬場議員からもお話がありましたけれども、馬場議員の世代であるとか、いわゆるZ世代とか、本当に環境に興味を持たれています。エコ活動イコールおしゃれであるとか、そういう活動をしないのが格好悪いとか、そういった価値観を彼らは持っていらっしゃるので、この新しい価値観を我々も共有しながら、学校教育にもこういったことを落とし込んで、SDGsの資格化、先週も

2022-03-25 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 では、次に、プラスチックのリサイクルマークの表記についてお尋ねします。 ペットボトルのキャップですが、リサイクルマークのあるものとないものがあります。ケミカルリサイクルを推進するに当たり、表記の必要性を感じるのですが、表記義務の推進であったりとか、若しくは努力義務を進めていただけるお考えはないでしょうか。現場ではキャップだけで回収しているので、その商品の成分が分からないとケミカルリサイクルに制

2022-03-08 衆議院

奥下剛光

環境委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 当時、東日本の瓦れきを受け入れたとき、私は橋下徹の秘書をしておりまして、そのときに住民説明会を度重なりやらせていただきました。こういったお話ですので、どれだけ説明しても反対される方はやはり反対されるなというのが感想であるんですけれども。 ALPS処理水のときも大阪府の吉村知事はきちんと検討していきたいというふうに言っておりますので、また大阪府でこういった説明会がなされるときに、政府の方からもち

2022-02-01 衆議院

奥下剛光

予算委員会

○奥下委員 ありがとうございました。 我々日本維新の会も、二〇三〇年温室効果ガス四六%削減目標、二〇五〇年カーボンニュートラルに向けては、過度な負担が産業流出を招かないよう十分配慮しつつ、新たな投資を呼び込み、目標達成に不可欠な技術革新と雇用創出を実現すべきだということを昨年の衆議院選挙でも公約に入れさせていただいております。 二〇二五年には大阪万博もあり、世界に向けて発信していくいい機会ですので、是非、先ほど萩生田大臣もおっし

2022-02-01 衆議院

奥下剛光

予算委員会

○奥下委員 日本維新の会の奥下剛光と申します。 先ほどの堀場議員に続き、私も初当選、初質疑でございますので、何分不慣れではございますが、御容赦いただき、おつき合いいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 では、まず一問目、カーボンニュートラル、温室効果ガスの削減目標についてお尋ねします。 昨年の十一月、世界リーダーズサミットにおいて岸田総理は、二〇三〇年までの期間を勝負の十年と位置づけられました。また、二〇五〇年に