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奥下剛光」の「マイナンバー」テーマに関する発言 9件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 その特急発行とかも別料金がかかるとか、そういったことを多分皆さん御存じないので、そういったことも周知していっていただけたらなというふうに思います。 最後に、今日は本当は政府参考人だけで終わらすつもりだったんですけれども、大臣、ずっと座っていないといけないということで、あえて最後に入れさせていただいたんですけれども、今日申し上げたように、マイナンバーをより浸透させていくためには、本当にUI、UXをもっとやっていく方が今後の

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 かぶった質問で同じ答えをさせまして申し訳ございませんが、是非よろしくお願いいたします。 次の質問に移ります。 これも先ほどとちょっとかぶるんですけれども、福森さんの質問とかにもありましたUI、UXに関わることなんですけれども、これだけ普及してきて、更に普及を進めていく、特に高齢者とかということを考えますと、もっと身近な住民サービスを感じていただく、その上で普及率を上げていくしかないんじゃないかなというふうに考えており

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 ちょっと僕の聞き方が悪かったのか、時間がかかるというのは分かったんですけれども、偽造をなくすためにそういった方向に変えた、だけれども、今回マイナンバーとひもづける。マイナンバーは、先日答弁いただいたようにデジタル化も考えているということだったら、それをひもづけたままいくと、当初やった偽造とかそういったものに矛盾するんじゃないかなというふうに思っています。ここをしっかり考えてやっていっていただきたいなというふうに思いますので、

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 うちの職員でひもづけた者がいたので聞いたんですけれども、電子証明書の有効が五年、マイナンバーが十年ということで、結局、電子証明のパスワードを設定しに役所にまた行かなければならなかった。何のためにやっているのか分からない。そういった時差があるものですから、結局、免許証とマイナ保険証と二枚持ちになっているという現状。こういった現状に対して、ちょっと不満というか、何のためなのかというお声があることはお伝

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 是非、前向きに御検討をしていただいて、進めていただきたいなというふうに思っております。 次に、マイナ免許証についてお尋ねします。 今日、質問するに当たり、今週上京する前に一回僕もひもづけようかなと思って行ったんですが、窓口が混んでいることと始まって間もないということでなかなか警察の方もてこずっておられたので、結局、飛行機の時間があったので諦めて帰ってきたんです。 マイナンバーに免許を付与しても更新をしたら引き継が

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 ありがとうございます。 先日の答弁をいただいたときに、残りの高齢者の方であるとかお子さん、ここを中心に広げていくことだという御答弁もいただきました。 各地方自治体においては、デジタル化自体が目的と見られる事案が散見されるわけですね。ある自治体では、インターネット上で申請できるようにシステムを整備したんですが、市役所のネットワークは外部と遮断されているため、結局、申請用紙を、紙で印刷したものを職員が再度業務システムに入

2025-04-17 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 日本維新の会の奥下でございます。本日もよろしくお願いいたします。 本日、五番目の質疑者ということで、かぶる質疑もあるかと思いますが、御容赦いただきたいと思います。 先日、この委員会の一般質疑において、マイナンバーカードの現在の普及率というのをお尋ねしました。現在、九千七百万枚、九千七百万人と言った方がいいのか分からないですけれども、四人に三人がお持ちの状態であるということなんです。 今後一〇〇%を目指されるんだと

2025-04-08 衆議院

奥下剛光

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○奥下委員 日本維新の会の奥下剛光です。 議員としては二期目でございますが、二十一のときから秘書としてこの世界に来まして、それなりに霞が関にお知り合いが結構いまして、今日はそういった方々の、霞が関の声を届けてほしいということもあったので、一部そういった質問をさせていただきます。決して僕が言っているわけではないということで、先に言い訳をしておきたいと思います。 では、質問に入りたいと思います。 デジタル庁が発足して四年目になり

2024-02-29 衆議院

奥下剛光

予算委員会公聴会

○奥下委員 ありがとうございます。 我が党の青柳議員も総理にはっきり申し上げたんです、これだけ必要だからこれだけお願いしますとはっきり国民の皆さんにお願いした方がいいんじゃないかと。本当にそのとおりだと思うんですね。 先生方がおっしゃるように、税の使い方、この可視化、やはり納税者の皆さんが納得感を得られれば問題ないというふうに我々は思っておりますので、今後も、これはここで言うのがいいか分からないですけれども、そういった、マイナン