河村たかし
決算行政監視委員会
○河村(た)委員 では、額賀大臣に、数分しかありませんので、違う質問でございますけれども。 まず、こういうことを言うとまた議員に嫌われるんですけれども、今、議員会館の工事をやっておりますわね、大々的に。あれがどうも話を聞いておると、当事者の意見が違うんですよ、額賀さん。当事者は、今、そこへ来られる方は、割と質素なというか一般的なオフィスをつくると言っておりますけれども、私も、後で、ここにつけました要求水準書というのをとりまして、複数
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「河村たかし」の「参議院」テーマに関する発言 16件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
決算行政監視委員会
○河村(た)委員 では、額賀大臣に、数分しかありませんので、違う質問でございますけれども。 まず、こういうことを言うとまた議員に嫌われるんですけれども、今、議員会館の工事をやっておりますわね、大々的に。あれがどうも話を聞いておると、当事者の意見が違うんですよ、額賀さん。当事者は、今、そこへ来られる方は、割と質素なというか一般的なオフィスをつくると言っておりますけれども、私も、後で、ここにつけました要求水準書というのをとりまして、複数
法務委員会
○河村(た)委員 何が教訓ですか。月刊誌にこれだけはっきり出ておって、電話一本かけて、ああそうですかで済む問題じゃないですよ。受け取る前にこの記事が出ておる。何人おるんですか、法務省の職員。何人おるんだよ。まず、そんなことを知らぬはずないじゃないか、参議院選の候補者。 だから、ここまで出ておるけれども、電話ではそうあったけれども、その場合はうちは使えませんので、もしやったらあなたのところの責任になりますよ、そこまで言って当たり前じゃ
法務委員会
○河村(た)委員 いいですか、ここに、十一月号ですけれども、十月一日発売です、この四十七ページ、ここだけ言いますと、「それ以外にも、ヤンキー先生こと義家弘介も口説き、」これはままで、敬称がないですが、「好感触を得ていることまで漏れ伝わってきた。」ということで、参議院の候補者のくだりで、はっきり月刊現代に書いてありますよ。あなたが知らないというのは、冗談じゃないですよ。当然、もっといろいろな注意を払ってやるべきじゃないのか。一体何なんです
法務委員会
○河村(た)委員 しかし、今回、問題になっておることは事実だと思います、参議院の議員宿舎も。それから、いろいろな建物が日照権等で問題になるときがよくあるじゃないですか。NHKは、不偏不党、公正な報道をせないかぬ。放送法の規定はどういうふうに書いてあったか、不偏不党はたしかあったと思いますけれども、政治的中立はあったかな、真実に即してですか、そういうような規定があったと思いますけれども、建物を建てるようなときに、自分が当事者になってしまっ
法務委員会
○河村(た)委員 それでは、次の話に移ります。 法律による行政というのがありまして、特に国会が建物をつくるようなとき、手続違反というのはやはり許されぬと思いますよ。 参議院の宿舎の問題です。きょう配ろうと思ったんだけれども、ちょっとやめておきましたが、紀尾井町まちづくり協議会陳情者名簿、平成十五年七月二日というのがありまして、ここに、これはNHKですね、千代田区紀尾井町一番一号、千代田放送会館、この方が陳情されている、参議院の議
法務委員会
○河村(た)委員 では、これはこのぐらいにしますが、その場合には、私は、通達は直すべきだと思います。求めるものとするとなっていますから、現場でそういう実務が行われておるわけです。私、本人が見聞きしていますから。これは決まりだからとみんなやるわけですよ。やはりうそはいかぬということです。 最後に、私は議員宿舎の問題をずっと取り上げておりますが、これは、安い家賃で入るというのは、実は民間がやるとフリンジベネフィット課税で課税されるんです
法務委員会
○河村(た)委員 とんでもないですよ。今、議員の質問ばかり言いましたけれども、大臣、森山法務大臣、平成十五年二月十八日、「加圧した水を多量に放水する暴行を加えて、」。平成十五年二月二十一日衆議院予算委員会、樋渡刑事局長、「加圧した水を多量に放水する暴行を加えて、」。平成十五年三月二十日参議院法務委員会、樋渡刑事局長、「多量に放水する暴行を加え、」。平成十五年衆議院法務委員会、樋渡刑事局長、「多量に放水する暴行を加え、」。それで、まだ四つ
法務委員会
○河村(た)委員 ここでもはやおかしいと思わないかぬですよ。二階ぐらいまで上がるぐらいの水圧だったんですよ、〇・六キロというのは。それを肛門にかけて死んだと言っているんですよ、これは暴行だとか。 それで、では、各党のものを言いましょう。名前を言うと本当は感じ悪いけれども、公的なものですから言いますと、私本人も、河村たかし、平成十五年三月二十五日、暴行があったと質問しております。それで、平成十五年四月二十三日、これは謝罪しています。途
法務委員会
○河村(た)委員 きょうは割と冷静に、日ごろは割とエキサイトしていろいろやっていますけれども、冷静に事実を淡々と確認したい、そんなふうに思っています。 名古屋の刑務所の三事案、これをずっと私も、前回の、去年以来ですか、やってきまして、とんでもないことがわかりまして、これは事実が全く違っていたということなんですね。 法務大臣も予算委員会で、裁判は裁判でやっておりますけれども、これは答弁いただきませんが、裁判は裁判で司法の独立は当然
予算委員会
○河村(た)委員 総理にお越しいただいております。河村たかしでございます。 参議院選挙を三年前にやりましたけれども、あのときに郵政省御出身の方が郵政省ぐるみの大きい選挙違反をやりまして、大変なことになりましたわな、これ。それが実は、建設省といいますか、今は国土交通省ですか、ここでも現にこういうことが行われておるというのか、三年前に行われたというのか、衆議院選挙でもしょっちゅうそういうような構図があるのではないかということについて、ま
法務委員会
○河村(た)委員 河村たかしでございます。 冒頭に、私みずからも、議事録に残りますからちょっと話をせにゃいかぬのは、私自身も、刑務官に暴行があった、それから、ないし刑務官の皆さんの拷問があったというような表現を使いまして、僕は今本当に申しわけなかったというふうにはっきり思っております。 やはり両方の意見を聞かなきゃいけないんでして、どうも今までの議論というのは、私も、これは去年の秋口ぐらいですかね、参議院でも始まりましたけれども
国会等の移転に関する特別委員会
○河村委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 この際、御報告申し上げます。 去る二十五日の理事会におきまして、お手元に配付のとおり、「委員会のあり方等についての要請に関する申合せ」を行いましたので、私から申し上げます。 委員会のあり方等についての要請に関する申合せ 平成十四年七月二十五日 一、現下の厳しい社会経済状況を踏まえ、移転規模、形態や新た
財務金融委員会
○河村(た)委員 では、このくらいにしましょう。 次は、国民総背番号といいますか、史上最悪の制度、うそにうそを重ねたこのとんでもない制度についてお伺いをしたいと思います。 大臣がこの間、五月二十九日、参議院の財政金融委員会で御答弁されておるのです。納税者番号について云々ということで、役所というのは「それぞれの分野というものがあって、自治省はCDをやっています」これはよく意味がわからぬですが、「住民登録をやっておりますし、また年金
地方行政委員会
○河村(た)委員 それから、法務省さんに来ていただきまして、本当は政府委員は呼ばないということなんですけれども、参議院で会議をしておりますので、どうしてもということで、やむを得ない理由ということで、筆頭にも御了解をいただいております。 今の前提のもとで、この資料の一番後ろについております刑法百五十六条、虚偽公文書作成罪、「公務員が、その職務に関し、行使の目的で、虚偽の文書若しくは図画を作成し、又は文書若しくは図画を変造したときは、」
内閣委員会
○河村(た)委員 しかしまだ言われませんね。なぜそれをはっきり言わないのですか。先ほどの午前中の話でも、事務所が一つの県にある場合は県であり、二つ以上の場合は経企庁長官であるということで、それは別の話なのであって、上下関係ではないと参議院の提案者がはっきり言われたじゃないですか。はっきり言ってくださいよ。そんなの全然答弁になっていませんよ。
逓信委員会
○河村(た)委員 本当に私は、何遍も言いますけれども、私は実は監督主義者じゃないのです。もっとみんながいろいろな放送体が出てきて、監督するより、倒産してしまった方がいいのですよ、民間の市場論理で。TBSが倒産する意味じゃないのですよ、いろいろな間違いが起きたときに。 だからこれは、ここまでいろいろ客観情勢がある中で、夜の報道で、一切そういうことはありませんでした、見せませんでしたと言うことは僕は重過失があったと思いますよ。真実の報道