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鈴木淳司」の「衆議院」テーマに関する発言 26件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2023-12-05 参議院

鈴木淳司

総務委員会

○国務大臣(鈴木淳司君) 候補者名を書いた投票用紙の投票所内での写真撮影については、投票の秘密保持や投票所の秩序保持の観点から、投票管理者において写真撮影を認めるかどうかについて適切に判断されるべきものと考えておりまして、このことについて、総務省としましては、これまでも問合せがあれば説明をしてまいりました。また、してまいります。 なお、昨年十二月に衆議院の倫選特委で開催されました自由討議におきましては、選挙人の自由な意思表明を考えた

2023-12-05 参議院

鈴木淳司

総務委員会

○国務大臣(鈴木淳司君) 個別の事案につきましては、具体的な事実関係に即して判断されるべきものでありまして、お答えは差し控えたいと思いますけれども、今回、野田委員の御質問でありますけれども、総理の方からは、十一月二十二日の衆議院予算委員会におきまして、具体的な訂正内容等について各政治団体において適切に説明をできるだけ速やかに行ってもらうようという指示があったと聞いております。また、昨日、十二月四日の会見でありますけれども、官房長官からは

2023-11-07 衆議院

鈴木淳司

総務委員会

○鈴木(淳)国務大臣 本件につきましては、既に自民党の調査に回答して、また、これまでの閣議後会見とか十月二十七日の衆議院予算委員会等で御説明しているところでありまして、関連団体の会合に私が一回、秘書が三回出席をしております。 また、私も秘書も会合にあえて出席せずに済ませるために祝電を打ったことが三回ございます。 また、関連団体に対する会費等の支出でありますが、四件回答しておりまして、三件は秘書が出た会合の会費でありました。もう一

2023-03-30 衆議院

鈴木淳司

原子力問題調査特別委員会

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。

2022-11-10 衆議院

鈴木淳司

原子力問題調査特別委員会

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。

2021-04-01 衆議院

鈴木淳司

本会議

○鈴木淳司君 自由民主党の鈴木淳司です。 私は、自由民主党・無所属の会及び公明党を代表して、ただいま議題となりました武田総務大臣に対する不信任決議案に対し、断固絶対反対の立場から討論を行います。(拍手) この度野党諸君から提出された決議案は、全くもって理不尽なものであり、ただのパフォーマンスにすぎません。野党諸君は、旧態依然とした日程闘争をコロナ禍にあるこのタイミングで行ったわけでありますが、国民の誰一人としてこのように無駄に時

2019-03-29 参議院

鈴木淳司

議院運営委員会

○副大臣(鈴木淳司君) 衆議院議員選挙区画定審議会委員小早川光郎君、大山礼子君、川人貞史君、久保信保君、住田裕子君、長谷部恭男君及び宮崎緑君の七君は本年四月十日に任期満了となりますが、小早川光郎君の後任として高橋滋君を、大山礼子君の後任として加藤淳子君を、長谷部恭男君の後任として宍戸常寿君を任命することとし、川人貞史君、久保信保君、住田裕子君及び宮崎緑君を再任いたしたいので、衆議院議員選挙区画定審議会設置法第六条第二項の規定により、両議

2017-04-28 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 階君の質疑の冒頭で、平成十二年の申し合わせと参考人招致の決議についてお尋ねがありましたので、改めてお答えしますが、平成十二年の申し合わせは、衆議院規則四十五条の三に基づいて委員会が政府参考人を招致することを妨げるものではないということを理解することを申し上げておきます。 午後一時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時

2017-04-28 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 まず、平成十二年の申し合わせは今のとおりでありますが、十一年の申し合わせ事項では、政府参考人に行うよう努めるものとする、そういう項目もございます。つまり、政府参考人を活用してしっかり議論しろというのもありまして、今回は、我々も何度も何度も政府参考人の活用をお願いいたしました。 ただ、残念ながらそうした許可といいますかがありませんでしたので、政治家同士の議論が大事なことはわかりますが、それだけでは議論が深まらぬという判断

2017-04-28 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 では、私の方から。 本法案は、新たな刑罰規定を設けるものであり、国民の関心が非常に高く、与野党ともの充実した審議と国民への詳細な情報提供が必要であると考えております。そのために、細目的または技術的事項につきましては、刑事罰則の理論や捜査、公判の実務などに精通した法務省刑事局長が詳細な答弁を行う必要性は非常に高いものと考えております。 そういったことから、四月二十一日の委員会におきまして、本案審査中の法務省刑事局長の

2017-04-25 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、元在ウィーン国際機関日本政府代表部特命全権大使・国際大学客員教授小澤俊朗君、中央大学大学院法務研究科教授井田良君、漫画家小林よしのり君、京都大学大学院法学研究科教授高山佳奈子君及び元衆議院議員・弁護士早川忠孝君、以上五名の方々に御出席をいただいてお

2017-04-21 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 改めて申し上げます。 新たな刑罰規定を設けるという本法案の審議に当たっては、技術的、細目的かつ実務面にわたる詳細な質疑と答弁が不可欠であり、刑事局長の常時出席が必要と判断を私がしました。 そこで、衆議院規則四十五条の三にのっとって、委員会においてお諮りし、採決した次第でございます。 なお、さらに述べれば、国民の関心の高い本法案の審議に当たっては、与野党ともの充実した審議と国民への詳細な情報提供が必要であり、その

2017-04-21 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 新たな刑罰規定を設けるという本法案の審議に当たっては、技術的、細目的、かつ実務面にわたる詳細な質疑と答弁が不可欠であり、刑事局長の常時出席が必要と判断したものであります。 そこで、衆議院規則四十五条の三にのっとって、委員会においてお諮りし、議決した次第でございます。

2017-03-03 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2016-12-01 参議院

鈴木淳司

法務委員会

衆議院議員(鈴木淳司君) ただいま議題となりました再犯の防止等の推進に関する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本法律案は、国民の理解と協力を得つつ、犯罪をした者等の円滑な社会復帰を促進すること等による再犯の防止等が犯罪対策において重要であることに鑑み、安全で安心して暮らせる社会の実現に寄与するため、再犯の防止等に関する施策を国を挙げて推進しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一

2016-10-14 衆議院

鈴木淳司

法務委員会

○鈴木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2013-05-31 衆議院

鈴木淳司

経済産業委員会

○鈴木(淳)委員 自由民主党の鈴木淳司であります。 私自身、しばらくの間、野に下っておりましたので、久々にこの場に立つことができまして、非常に感慨深いものがございます。 先ほどの、茂木大臣の大変すばらしい御決意に本当に感動いたしましたけれども、ともに議論ができて本当に幸せであります。 我々は、御案内のとおり、衆議院議員は代議士と呼ばれます。代議でありますから、やはり国民にかわって、その多くの意見をしっかりとここで述べたいとい

2008-04-18 衆議院

鈴木淳司

国土交通委員会

○鈴木(淳)委員 ありがとうございます。 冬柴大臣が御到着でありますので、最後に少しお尋ねしてみたいと思います。 観光庁の設置法案もさきに衆議院を通過しましたし、いよいよ観光振興による地域活性化の取り組みというのが本格的に始まろうといたしております。今回の二法案も、これまでの経緯から残された課題を整理しながら、それにより的確に対応するための具体の対策というふうに理解をしますし、ぜひ法案成立によって所期の目的達成を期待したいと思い

2008-04-18 衆議院

鈴木淳司

国土交通委員会

○鈴木(淳)委員 ありがとうございました。 観光による地域の振興、国の振興、そうしたものをいろいろな分野でぜひ図っていただきたいというふうに思っております。 それでは、これまでの国の観光政策の変遷について、改めて、その経緯についてお尋ねをしてみたいと思います。 国の観光施策につきましては、さきに衆議院を通過しました観光庁設置もありますし、さらには今回の二つの法案も提出されまして、今まさにこの審議がされておりますけれども、これ

2006-12-11 参議院

鈴木淳司

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(鈴木淳司君) これにつきましても加藤委員と同様の答弁であります。