高木啓
予算委員会
○衆議院議員(高木啓君) ただいま議題となりました令和六年度一般会計補正予算外二案のうち、令和六年度一般会計補正予算につきまして、衆議院における修正の趣旨及び概要について御説明申し上げます。 今回提出された令和六年度補正予算は、我が国の経済が、コストカット型経済から脱却し、デフレに後戻りせず、賃上げと投資が牽引する成長型経済へ移行できるかの分岐点にある中で、この移行を確実なものとするために策定したものであり、本補正予算の一日も早い成
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「高木啓」の「衆議院」テーマに関する発言 17件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
予算委員会
○衆議院議員(高木啓君) ただいま議題となりました令和六年度一般会計補正予算外二案のうち、令和六年度一般会計補正予算につきまして、衆議院における修正の趣旨及び概要について御説明申し上げます。 今回提出された令和六年度補正予算は、我が国の経済が、コストカット型経済から脱却し、デフレに後戻りせず、賃上げと投資が牽引する成長型経済へ移行できるかの分岐点にある中で、この移行を確実なものとするために策定したものであり、本補正予算の一日も早い成
予算委員会
○高木委員 自由民主党の高木啓であります。 私は、提案者を代表いたしまして、ただいま議題となりました自由民主党、公明党提案の令和六年度一般会計補正予算の修正案につきまして、その提案の趣旨及び概要について御説明申し上げます。 今回提出された令和六年度補正予算は、我が国の経済が、コストカット型経済から脱却し、デフレに後戻りせず、賃上げと投資が牽引する成長型経済へ移行できるかの分岐点にある中で、この移行を確実なものとするために策定した
内閣委員会
○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 本日は、質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 私も、質問に入る前に、冒頭、この度のロシアによる許し難いウクライナへの侵略行為に断固抗議をして、そしてまた、ウクライナの国家と国民の皆様との連帯を表明して、質問に入らせていただきたいと思うんですが、実はその前にもう一つ、昨日の北朝鮮のミサイル発射も、一日も早くこういうことをやめなさいということを申し上げて、我が国は
予算委員会第二分科会
○高木(啓)分科員 移動式とか、いろいろやっていただいているのはよく分かっていますので、是非進めていただきたいんですが、利便性を求め過ぎて、投票所が小さくなっちゃうということがあるんですね。そういうところは、例えば衆議院選挙などでは、選挙区と比例代表の二回、投票しなきゃいけないんだけれども、この投票券を一遍に渡していたりとかするところもあるわけですよ。 ですから、利便性も大事なんですけれども、そのスペースや場所の問題をよく考えていた
予算委員会第二分科会
○高木(啓)分科員 おはようございます。自由民主党、東京選出の高木啓でございます。 本日は、予算委員会第二分科会の質疑の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願い申し上げたいと存じます。 早速、質疑に入りたいと思いますが、私は、長年、地方議員を務めてまいりましたので、国と地方自治体の関係というものに対して大変関心を持って今までも見てきましたし、地方議員の時代は地方から見て、今、衆議院議員になりましたので
内閣委員会
○高木(啓)委員 おはようございます。自由民主党の高木啓でございます。 本日は、質問の時間を賜りまして、誠にありがとうございます。 早速、コロナ対策から質問に入らせていただきたいと思います。 昨夜の菅総理の記者会見で、新たに五県の蔓延防止措置の導入、そして十三道府県にこの蔓延防止が拡大されることがほぼ確実になったと思います。また、緊急事態宣言は、現在、六都府県で発令されておりまして、これによって多くの国民が自由な活動を制限を
予算委員会第二分科会
○高木(啓)分科員 おっしゃっていることは大変よくわかるんですが、私は、自分が地方議員をやってきたから特に思うんですが、例えば、東京でいうと、衆議院選挙のいわゆる小選挙区のエリアよりも地方議員の選挙区の方が広いところというのは幾つもあるわけですよ。 例えば、私の地元の東京都足立区なども、私は北区ですが、足立区の一部も東京十二区というところに入っているんですけれども、しかし、十三区の方は足立区の一部ですから、区議会議員の選挙区よりも小
予算委員会第二分科会
○高木(啓)分科員 統計というのは、これもずっと言われてきたことですけれども、政策をつくる上での基礎資料であって、極めて大事なものである、そして、その信頼性がやはり担保されなければいけない、これはもう基本的な考え方だと思うんですね。 それで、私は、今回の問題というのを見ておりますと、統計の大切さというか、そういうことがどこかにちょっと忘れ去られてしまっている部分がなきにしもあらずじゃないのかなという気がしてならないわけであります。
内閣委員会
○高木(啓)委員 ありがとうございました。 続きまして、経済連携協定についてお伺いをさせていただきたいと思います。 きょうは、茂木大臣、どうぞよろしくお願い申し上げます。 先般、衆議院を通過いたしました日・EU・EPAの経済連携協定、これは、年内に我が国とそしてEU側の手続が終了すれば、来年二月一日にも発効ができるのではないか、このようにも言われているわけでありまして、我が国にとってこれは非常に重要な、そして明るい話題だとい
文部科学委員会
○高木(啓)委員 ぜひ、早目に対策をとっていただきたいと思います。 次に、ソフト面についてお伺いをしたいと思います。 私は、衆議院議員になる前に都議会議員をやっておりましたので、二〇一六年のオリンピック招致に失敗をしたとき、そして二〇二〇年の招致に成功したとき、ずっと経験をしてきました。そして、二〇二〇年の招致に成功したときには、やはり、東京はもちろんですけれども、日本国じゅうが招致に沸いたと思うんですね。ところが、その高揚感と
文部科学委員会
○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 私は東京比例代表選出の議員でございまして、きょうは、久しぶりといいますか、文科委員会では初めてなんですけれども、二〇二〇年オリンピック・パラリンピック競技大会について、その進捗状況、また準備状況について、確認をしながら質疑をさせていただきたいと思っております。 私、二月二十三日に予算委員会の第四分科会でオリンピックの問題を初めてこの衆議院で取り上げさせていただきまして、それから
内閣委員会
○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 きょうは、TPP協定及び関連国内法の整備についてということで、四十分の質疑の時間をいただきました。どうぞよろしくお願い申し上げたいと存じます。 最初に、ちょっと復習なんですけれども、今日に至るまでのTPPの流れについて確認をしておきたいと思うんです。 我々自由民主党はもともとこのTPPに反対だったのではないかというような議論が先般の本会議でも出ておりまして、他党からの代表質
文部科学委員会
○高木(啓)委員 おはようございます。自由民主党の高木啓でございます。 きょうは、文科委員会の質疑のお時間を頂戴いたしまして、まことにありがとうございました。 私は、昨年の十月の衆議院選挙で初当選ということになりまして、それまでは東京都議会議員をさせていただいておりました。ということで、文科委員会で初めての質問ということで、デビュー戦でございますので、ひとつどうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 私は、地元は東京都北
内閣委員会
○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 私は、昨年の十月に初めて衆議院の一議席をお預かりさせていただくことになりまして、東京比例代表の一人として立場をいただいたわけであります。本日、内閣委員会で初めての質問となります。どうぞよろしくお願い申し上げたいと存じます。 私は、衆議院議員になる前に東京都議会議員を務めておりまして、その意味では、地方自治、その前も地元の、東京都北区の区議会議員を務めておりましたので、地方自治を
予算委員会第四分科会
○高木(啓)分科員 両方の可能性はきっと排除できないんだろうと思いますが、実は、都内ですか、都外ですかと聞いたのは非常に大きな意味があって、都内であれば東京都が負担をする。ところが、都外の場合は、これは一時的な、要するに仮設になりますし、仮設施設は、ルールとしては、先般決めた仮設のルールでやらなきゃいけないということになりますので、この費用負担の関係が変わってくると思います。 ですから、都内ですか、都外ですかというのも含めて慎重にこ
予算委員会第四分科会
○高木(啓)分科員 自由民主党の高木啓でございます。 本日は、第四分科会の質疑、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、きょう午前九時から第二分科会で国会において初めての質問をさせていただきまして、第四分科会、二回目ということになりました。どうぞよろしくお願い申し上げたいと存じます。 私は、昨年の十月の衆議院選挙で、東京比例代表の候補者として、貴重な一議席をお預かりさせていただくことになりました。そうした東京選出ということ
予算委員会第二分科会
○高木(啓)分科員 おはようございます。自由民主党の高木啓と申します。 私は、昨年十月の衆議院選挙で初めて議席をお預かりをさせていただくことになりまして、きょうが初めての国会での質問でございます。どうぞよろしくお願いしたいと思います。 衆議院議員に就任をする以前は、私は東京都議会議員を務めておりまして、その前は、私の地元、東京都北区の区議会議員を務めておりまして、そういう意味では、ずっと私は地方議員を務めてまいりました。 そ