谷川とむ
国土交通委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 コロナが少しずつ収束に向かっていたという現状もあるし、また、ウクライナの情勢がこのようなことになるとは思っていなかったということもありますけれども、また、各業種業種、人員計画が立てづらいところもありますし、また、代替が利くようなところもあると思います。なかなか、一つ一つ考えて、ここの企業には、じゃ、これだけ延ばしますよとか、こういうふうにしますよというのは立てづらいと思いますけれども、まだま
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「谷川とむ」の「ウクライナ」テーマに関する発言 5件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
国土交通委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 コロナが少しずつ収束に向かっていたという現状もあるし、また、ウクライナの情勢がこのようなことになるとは思っていなかったということもありますけれども、また、各業種業種、人員計画が立てづらいところもありますし、また、代替が利くようなところもあると思います。なかなか、一つ一つ考えて、ここの企業には、じゃ、これだけ延ばしますよとか、こういうふうにしますよというのは立てづらいと思いますけれども、まだま
国土交通委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。大臣から前向きな答弁をいただきました。引き続きの御支援をよろしくお願いいたします。 今、大臣からも少し触れていただきましたけれども、令和四年度では七百億円規模の空港使用料及び航空機燃料税の減免を行うこととなっています。航空機燃料税においては、税率をコロナ前のリッター一万八千円から一万三千円等へ軽減することとなっております。 令和三年度はリッター九千円でありました。この数字だけ見ると、今の現
国土交通委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 航空法等の一部を改正する法律案の質疑ということで、本法律案は大きく分けて二つ、一つは、航空分野における脱炭素化の推進、そしてもう一つは、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた航空会社への支援について、この二つが大きな柱となります。 新型コロナの影響を受けて、過去に例を見ない規模で航空需要の減少が続い
外務委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 小田原副大臣、これからいろいろと、また各国の要人と面談をされたりとか、いろいろと協議をされると思います。そのような中で、ナショナルデーがいついつ開催されると決まる前にも、是非、そのときには、大阪に来てください、万博に来てくださいというように働きかけをしていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いを申し上げます。ありがとうございます。 先ほど柳本議員からも少しお話がありましたが、
外務委員会
○谷川(と)委員 自由民主党の谷川とむです。 本日は、二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案の審議ということで、外務委員会で質問の機会をいただきまして、城内委員長を始め、理事、委員の皆様に心から感謝を申し上げます。 質問に入る前に、本日の午前中に北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射したとの報道がありました。報道によれば、発射直後に失敗したとのことですが、政府としても、情報を収集し、それが事実であれば