2023-05-18
衆議院
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、デジタル規制改革推進法の一括法案の質疑ということで、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 さて、衆議院調査室の資料によると、我が国の公官庁に初めて導入されたコンピューターは、昭和三十四年に気象庁に導入された数値予報用の大型電子計算機でありました。その後、昭和三十六年三月に総理府統計局で国民経済計算システムの運用が開始するなど、各省庁で相次いで
2023-04-27
衆議院
東日本大震災復興特別委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。引き続き子供たちのためにはあらゆることをやっていただきたいなというふうに思います。 続きまして、祭り、文化の継承についてお伺いをいたします。 私の選挙区である泉州地域も、太鼓台やだんじり、やぐらなど、祭りが盛んな地域です。しかし、新型コロナウイルスの影響で二年中止となりました。東北地方もいろいろと、地域の祭礼行事や伝統芸能などを中止せざるを得ない状況が長く続いているところもあると思います。
2022-04-22
衆議院
国土交通委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。しっかりと予算も確保しながら、この状況は非常に厳しいと思います、しっかりと支援を講じていただきますように、改めてお願いを申し上げたいと思います。 また、雇用は非常に重要です。それをしっかりと守っていくために、雇用調整助成金の特例措置を今講じているところであります。その特例措置も六月末となっておりますが、いまだ厳しい状況にある我が国の現状を鑑みれば、特例措置の延長を更にすべきであると考えます。
2022-04-22
衆議院
国土交通委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 航空法等の一部を改正する法律案の質疑ということで、本法律案は大きく分けて二つ、一つは、航空分野における脱炭素化の推進、そしてもう一つは、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた航空会社への支援について、この二つが大きな柱となります。 新型コロナの影響を受けて、過去に例を見ない規模で航空需要の減少が続い
2022-02-18
衆議院
予算委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。 岸田総理、これが大阪の現状であります。このような現状を踏まえると、今早急にやるべきことと、そして中長期的にやるべきことを改めて整理整頓して、新型コロナウイルスの感染法上の取扱いの見直しも視野に、対策を講ずる必要があると考えております。 そして、吉村知事は、実質の重症病床が四〇%を超えた場合、国に緊急事態宣言を要請する考えを示していました。昨日の段階で四三
2022-02-18
衆議院
予算委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 厚生労働省としても様々な対策を講じていただいているのは十分承知をしておりますけれども、大阪は本当に逼迫しております。引き続きの御支援をよろしくお願いいたします。 また、大臣からもHER―SYSについて少し触れていただきましたが、大阪においては、新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理システム、いわゆるHER―SYSに新規感染者を登録できず、正確な数が把握できていなかった現状がありました。
2022-02-18
衆議院
予算委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむでございます。 本日は、予算委員会で質問の機会をいただき、先輩、同僚議員に感謝申し上げます。 初めて予算委員会で質問をさせていただきます。緊張しておりますが、岸田総理を始め閣僚の皆様、よろしくお願いいたします。 まず冒頭、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、罹患し療養中の皆様にお見舞い申し上げます。また、私たちの命、健
2020-11-17
参議院
総務委員会
○大臣政務官(谷川とむ君) 進藤先生御指摘のとおり、総務省の行政相談は、国民の皆様の心配事について範囲を限定せずにお聞かせいただいているものであり、災害時には被災者の様々な相談に応じているところでございます。特に、全国約五千人の行政相談委員は、被災者に寄り添いお支えする重要な役割を果たしていただいております。 令和二年七月豪雨災害においては、コロナ禍の影響もあり、相談対応は限られたものとなりましたが、被害を受けた九州各県を中心に、被
2020-11-17
参議院
総務委員会
○大臣政務官(谷川とむ君) 今回の国勢調査の実施に当たっては、新型コロナウイルス感染防止のため、調査員と世帯の方が直接対面しない形での調査書類の配布、インターネット回答や郵送での調査票回収の推進に取り組んだところでございます。回答率は、十月二十日の時点でインターネットと郵送を合わせて八一・三%と前回の調査より約一〇ポイント上回っており、国民の皆様の御協力に改めて感謝申し上げる次第でございます。 今後も、今回導入した非接触の調査方法を
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、ここで質問を終わらせていただきたいと思いますが、加藤大臣を始め厚生労働省の皆さんには万全の体制で新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでいっていただきたいなというふうに思います。私もしっかりと頑張ってまいります。 ありがとうございました。
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 次に、抗体検査についても進めていっていただきたいなというふうに思います。 抗原検査キットが、本日、我が国においても承認されましたが、抗体検査も期待が寄せられております。一定程度抗体ができてしまうと再感染や他の人に感染リスクが低いと考えられています。しかしながら、まだまだ新型コロナウイルス自体がわからないことだらけであって、抗体ができたら本当に感染しないのか、どれぐらいの期間持続するのか不
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 加藤大臣からも御答弁がありましたとおり、アビガンのみならず、新型コロナウイルス感染症に効く治療薬をいろいろと治験を進めていただきまして、申請がありましたら、承認していただきまして、国民の命を守っていき、そして、もとの生活に戻れるように、しっかりとこれからも取り組んでいただきたいなというふうに思いますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。 続きまして、新型コロナウイルス感染拡大を防止す
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 先ほど申しましたとおり、医療従事者と同じで、介護に携わる人たちも一生懸命になって働いております。これも長期化が予想されますので、しっかりとまた体制を強化していただきたいなというふうに思います。よろしくお願いします。 続きまして、ワクチン、治療薬の確立について質問をさせていただきたいと思います。 新型コロナウイルス感染症の一番の恐怖は、いまだワクチンや治療薬が確立していないということで
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 事業主も潰してはならない、そして雇用もしっかりと守っていかないといけない。いろいろと事情があると思いますけれども、しっかりと支えていっていただきたいなというふうに思います。 そこでまた、社会保険労務士の皆さんを活用しての申請ということも今御答弁でありましたけれども、しっかりとそれも進めていっていただきまして、できるだけ早く困った人にお金が届くようにしていっていただきたいなというふうに思っ
2020-05-13
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日は一般質疑ということで、新型コロナウイルス感染症対策について質問をさせていただきます。 まず冒頭、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、療養中の皆様の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 そして、みずからも感染の
2020-04-07
衆議院
地方創生に関する特別委員会
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 ゼロからつくるというのは非常に、国や地方自治体や民間や、いろいろと人材不足の点もあると思います。その辺もしっかりと協力できるところは協力していただきたいですし、また、ブラウンフィールド型であれば、その町を更に最先端の都市にしていくということで、いろいろと住民等の合意形成もとっていかないといけないというところがあります。これは非常にセンシティブな問題も抱えておりますので、しっかりと納得できるよ
2020-04-07
衆議院
地方創生に関する特別委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 まず冒頭、このたびの新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々に対して謹んで哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、療養中の皆様の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 新型コロナウイルス感染症が全世界に広がる中、我が国においても、きょうにも緊急
2020-03-17
衆議院
厚生労働委員会
○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。 本日は、雇用保険法等の一部を改正する法律案の参考人質疑ということで、参考人の皆様方におかれましては、公私何かとお忙しい中、本委員会にお越しいただき、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。 限られた時間ですので、全ての参考人の皆様に質問できるかどうかわかりませんけれども、御理解いただきまして、よろしくお願いいたします。 阿部参考人からも冒頭お話があ