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とかしきなおみ」の「健康保険」テーマに関する発言 12件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2021-05-11 衆議院

とかしきなおみ

本会議

○とかしきなおみ君 ただいま議題となりました全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、全世代対応型の社会保障制度を構築するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、後期高齢者医療の窓口負担割合について、現役並み所得者以外の被保険者であって、一定の所得以上であるものは、二割とすること、 第

2021-05-07 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、全世代型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり) 〔賛成者起立〕

2021-05-07 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官時澤忠

2021-04-23 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官中込正志君、内閣審議官内山博之君、内

2021-04-21 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官松田浩

2021-04-20 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、健康保険組合連合会副会長・専務理事佐野雅宏君、日本福祉大学名誉教授二木立君、全国市長会相談役・津市長前葉泰幸君、全国保険医団体連合会会長住江憲勇君、

2021-04-14 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官松田浩

2021-04-09 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき委員長 次に、内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。田村厚生労働大臣。 ――――――――――――― 全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

2016-04-20 衆議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。 委員おっしゃいますように、手続が受給者の負担にならないようにということが大切でございまして、これは、雇用証明書でなくて、賃金の支払い明細書や、おっしゃっていましたように、健康保険証の写し等でもよいことということになっておりますので、これは、しっかり受給者の皆さんにこういう情報が行き渡るように、これからもしっかりと広報させていただきたい、このように思っております。

2013-05-21 参議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○大臣政務官(とかしきなおみ君) ちょっと難しい御質問でございますけれども。 まず、現状の把握が非常に難しかったということでございます。被扶養者が業務上で負傷したケースの場合は、保険者が業務上であることをレセプトなどから把握は一切できませんので、結果としてほとんどの場合は健康保険を給付していると、このように聞いております。ですから、労災保険も、そして健康保険も給付を受けられない事例は、これまで厚生労働省としては具体的な事例を余り認識

2013-05-21 参議院

とかしきなおみ

厚生労働委員会

○大臣政務官(とかしきなおみ君) お答えさせていただきます。 今回の改正のきっかけとなりました健康保険の被扶養者でありましたシルバー人材センターの会員のケースでございますけれども、これは労働者ではなく請負で働く会員の活動中の負傷であったことから、労災保険と健康保険のいずれの給付も受けられなかったという事例でありました。これは健康保険の被保険者又は被扶養者の災害のうち健康保険が不支給となった事例でありますけれども、労災保険の対象となら

2013-04-15 衆議院

とかしきなおみ

予算委員会第五分科会

○とかしき大臣政務官 はい。 委員御指摘のとおり、国民健康保険制度は、今、市町村の一般会計繰り入れを実施しております。金額の方は、平成二十二年が三千五百八十二億円、そして平成二十三年が三千五百八億円と、少しだけ努力の傾向が見られております。 一般会計繰り入れを解消するように努めていただくこと、これがとても重要であると考えております。このためには、保険料の引き上げだけではなく、財政支援を含め、保険料を納めやすい環境を整えていくこと