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額賀福志郎」の「北朝鮮」テーマに関する発言 101件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 6ページ

2025-10-24 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 次に、北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を設置いたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2025-08-01 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策を樹立するため委員四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 政治改革に関する調査を行うため委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策

2025-06-10 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 日程第三、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。経済産業委員長宮崎政久君。 ――――――――――――― 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原

2025-06-10 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第三 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件

2025-03-25 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 阿部 知子君の挨拶 二〇〇〇年六月の初当選から二十五年、この度、永年在職の表彰を頂きましたこと、厚くお礼申し上げます。 徳洲会の勤務医であった私に社会民主党から立候補のお誘いがあった時、その背を押して下さったのは、今は亡き徳田虎雄理事長でした。弱い立場の患

2025-01-24 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策を樹立するため委員四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 政治改革に関する調査を行うため委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策

2024-11-28 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策を樹立するため委員四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 政治改革に関する調査を行うため委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策

2024-11-13 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、 政治改革に関する調査を行うため委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対

2024-10-04 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策を樹立するため委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会 原子力に関

2024-01-26 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する調査を行うため委員三十五人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五

2023-11-24 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。山口俊一君。 ――――――――――――― 北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔山口俊一君登壇〕

2023-11-24 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。 ――――――――――――― 北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案(山口俊一君外十二名提出)

2023-10-20 衆議院

額賀福志郎

本会議

○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する調査を行うため委員三十五人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会 北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五

2012-02-17 衆議院

額賀福志郎

予算委員会

○額賀委員 十月ごろと聞いていますが、もうちょっと明確に答えてくれるのかと思ったら、これ以上答えないでしょうから、いいです。 先ほど午前中の話に戻りますけれども、要するに、沖縄あたりの、前線基地化していくところの抑止力の低下をどういうふうにカバーしていくか、日本の安全とその地域の安定のために日米両軍あるいは日本の防衛力を強化していくか、そのことに関連してお聞きしたいと思っております。 北朝鮮の弾道ミサイル防衛をしたとき、これは日

2012-02-17 衆議院

額賀福志郎

予算委員会

○額賀委員 二〇〇六年の在日米軍の抑止力の維持と沖縄を初めとするロードマップを合意したときは、自民党政権とアメリカの共和党政権でした。その後、アメリカは民主党政権にかわりました。しかし、日本の国家とアメリカの国家がロードマップの合意を結んだ契約を、アメリカの民主党は継承しましたね。これが私は、成熟した国のあり方だと思うんですよ。 一九九三年に、自民党政権から細川政権にかわりました。細川総理は、前政権の外交、安全保障は継承しました。そ

2012-02-17 衆議院

額賀福志郎

予算委員会

○額賀委員 我々も、自民党は長い間政権を担ってきましたけれども、これはやはり日米同盟を軸として、この東アジアあるいはアジア周辺、日本を取り巻く環境、ロシア、中国、北朝鮮、そういう国々との間の軍事バランスをとって、しかもなおかつ、日米関係を軸にして、その経済発展、そしてボトムアップを行っていってアジア全体の底上げをする、それが我々のアジア戦略の正眼の構えだ、こう思っております。そういう中で議論を進めてまいりたい、こう思っております。

2011-10-05 衆議院

額賀福志郎

東日本大震災復興特別委員会

○額賀委員 いろいろな場面で、例えば北朝鮮の金正日委員長、それからイラクのサダム・フセイン、みんな、我々とか我が国とか世界じゅうに脅威を振りまきました。そういうことから、我々も安全保障についてようやく目覚めて、法的な措置を整備してきて今日に至っている。 したがって、今の政府は、我々ももちろん協力をいたしますけれども、あらゆる分野でそういう見直しをして、しっかりとした危機管理体制をしいていくことが国民の生活、日本の安全をつくっていくと

2010-03-01 衆議院

額賀福志郎

予算委員会

○額賀委員 きょうは、皆さん方に資料をお渡しいたしまして、この日本を取り巻く、中国とか北朝鮮だとか、全体の現状認識とこれからの同盟関係だとか、そういうことについても議論をしたいと思っておったんですけれども、時間がありませんでした。今後の議論の中で、鳩山政権がこの地域、日本の安全についてどう考えていくのか、しっかりとただしていきたい。 私は、日本の外交、安全保障の正眼の構えというのは、日米同盟をきちっとして、大国である中国、ロシアとき

2008-01-10 参議院

額賀福志郎

外交防衛委員会

○国務大臣(額賀福志郎君) 日米平和・文化交流協会につきまして秋山参考人が当委員会で呼ばれて質疑があったことは承知しております。 私は、日米平和・文化交流協会においては、日米間の同盟関係あるいはまた安全保障の問題について、両国の政治家あるいはまた学識経験者を交えてシンポジウムを東京、ワシントンで行っていることについて、両国の信頼関係を深めていくということでプラスになると思って賛同をし参加をしてまいったわけでございます。そうしたことか

2007-11-22 参議院

額賀福志郎

財政金融委員会

○国務大臣(額賀福志郎君) これで勉強会をさせていただいたわけでありますが、十二月の時点では、私が例えばアメリカに行ってシンポジウムを開くというときには、やっぱり一回や二回勉強しただけではその整理は付かないわけでございます。来年は日米間で何が問題になっているのか、そしてまたアジアの安全保障問題はどういう角度から取り上げるべきなのか、そういうことについてやっぱり勉強というものを何回かは続けていかないと、ああいう基調、シンポジウムの基調講演