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古屋圭司」の「研究開発」テーマに関する発言 33件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2018-07-20 衆議院

古屋圭司

議院運営委員会

○古屋委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外八特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ————————————— 第百九十六回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、サイバーセキュリティ基本法の一部を改正する法律

2017-12-08 衆議院

古屋圭司

議院運営委員会

○古屋委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百九十五回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、ギャンブル依存症対策基本法案(初鹿明博君外十名提出、衆法第六号) 二、ギャンブ

2013-05-31 参議院

古屋圭司

災害対策特別委員会

○国務大臣(古屋圭司君) 東日本大震災からの復興対策、前政権も一生懸命私はやられていたと思います。評価はしたいと思います。ただ、やはり合意形成であるとか膨大な業務処理というのは本当に多くありましたので、ある意味でちょっと迅速さには欠けているかなというのが私は思いがあります。 安倍内閣になりまして、安倍総理はもちろん復興大臣を指名しましたけれども、それ以外にも全ての閣僚が復興担当大臣になったんだ、そういう気持ちで取り組んでほしいと、こ

2013-05-29 参議院

古屋圭司

災害対策特別委員会

○国務大臣(古屋圭司君) 今、亀岡政務官から御指摘があった五月の竜巻、その被害を受け、内閣府副大臣を座長とする竜巻等突風対策局長会議を速やかに設置をして、竜巻等突風の被害を軽減する方策について検討をさせていただいたところではあります。 しかし、実際、竜巻等の突風は、ほかの気象災害と比較をいたしまして発生頻度がまず極めて低いということと、予測の精度も正直言って余り高くないんですね。災害予防対策を講じることがそういう意味ではやや困難とい

2003-07-28 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百五十三回国会、武正公一君外三名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 第百五十五回国会、肥田美代子君外四名提出、公立の小中学校等における地震防災上改築又は補強を要する校舎等の整備の促進に関する臨時措置法案 佐藤公治君外一名提出、人づくり基本法案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及

2003-06-10 衆議院

古屋圭司

本会議

○古屋圭司君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、独立行政法人日本学生支援機構法案は、日本育英会を解散し、新たに学生支援業務を総合的に実施する独立行政法人を設立するものであります。 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案は、海洋科学技術センターと東京大学海洋研究所の組織の一部とを統合して独立行政法人を設立するものであります。 両案は、参議院先議に

2003-06-06 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案に対し、奥山茂彦君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鎌田さゆり君。

2003-06-06 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、独立行政法人海洋研究開発機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2003-06-06 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君、研究開発局長白川哲久君、経済産業省大臣官房審議官広田博士君、製造産業局次長福水健文君及び環境省環境管理局水環境部長吉田徳久君の出席を求め、説

2003-06-04 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官加藤由起夫君、内閣府政策統括官大熊健司君、文部科学省高等教育局長遠藤純一郎君、研究開発局長白川哲久君及び気象庁次長増井健人君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございません

2003-05-30 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君及び厚生労働省年金局長吉武民樹君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2003-05-28 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 次に、内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 独立行政法人日本学生支援機構法案 独立行政法人海洋研究開発機構法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

2003-05-28 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として人事院人事官佐藤壮郎君、内閣府政策統括官大熊健司君、原子力安全委員会事務局長小中元秀君、文部科学省生涯学習政策局長近藤信司君、初等中等教育局長矢野重典君、科学技術・学術政策局長林幸秀君、研究振興局長石川明君、研究開発局長白川哲久君、スポーツ・青少年局長田中壮一郎君

2003-02-25 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、

2002-12-13 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 第百五十三回国会、武正公一君外三名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 肥田美代子君外四名提出、公立の小中学校等における地震防災上改築又は補強を要する校舎等の整備の促進に関する臨時措置法案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技術の研究開発に関する件

2002-11-27 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官木村功君、外務省大臣官房外務報道官高島肇久君、文部科学省大臣官房文教施設部長萩原久和君、生涯学習政策局長近藤信司君、初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長工藤智規君、科学技術・学術政策局長山元孝二君、研究振興局長石川明君、研究開発局長白川哲

2002-10-30 衆議院

古屋圭司

文部科学委員会

○古屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが

2002-07-18 参議院

古屋圭司

経済産業委員会

○副大臣(古屋圭司君) お答えをさせていただきます。 今御質問の趣旨は、石油開発ということもさることながら、むしろ天然ガスへの転換というものも政策的に行っていくべきではないか、戦略上、こういった趣旨の御質問だと思いますけれども、天然ガスは、御承知のようにインドネシアだとかオーストラリア、サハリンなど相当の埋蔵量が今期待をされておりまして、その導入というのは、やはり石油依存度からの脱却、中東依存度の低減というものに資するものでありまし

2002-06-12 衆議院

古屋圭司

経済産業委員会

○古屋副大臣 お答えをさせていただきます。 メジャー等と比べて、今、日本の石油関連企業は、その経営基盤は脆弱であるということは否定できません。一方、自主開発というのは、今までにも何度も答弁させていただいているように、エネルギー政策あるいは石油政策の中で極めて重要な柱でございますので、引き続き国が責任を持って自主開発の努力を支援していくという必要があろうかと思っております。 そして、今までの石油公団のいろいろな御批判の上に立って、

2002-06-12 衆議院

古屋圭司

経済産業委員会

○古屋副大臣 先般、議員立法で提案させていただいておりましたエネルギー政策基本法との関連はどうなのかといった御趣旨の御質問だと思いますけれども、まず、エネルギー政策基本法の第二条で、我が国にとって重要なエネルギー資源の開発、そしてエネルギーの備蓄等を推進するという規定が実はなされておりまして、また第四条では、エネルギーの安定供給の確保に十分配慮しつつ、事業者の自主性及び創造性が十分発揮される旨、こういった規定がなされておりまして、そうい