青島健太
政治改革に関する特別委員会
○青島健太君 少し詩的にというか、ロマンチックに言うなら、私は、社会の鏡といいますか、今大臣からもお話ありましたけれども、政治への関心、そうしたものがやはり表れている。一〇〇%に近い国ではこれは皆さんが行ったかどうかを表すだけですけれども、我が国はその自由がある。行く、行かない、投票する、しない、自由に選択できる中で五〇%ぐらいのこの投票率、やっぱり何かをしっかり意味しているんだろうと思います。 一枚資料を配らせていただきました。御
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「青島健太」の「参議院」テーマに関する発言 15件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
政治改革に関する特別委員会
○青島健太君 少し詩的にというか、ロマンチックに言うなら、私は、社会の鏡といいますか、今大臣からもお話ありましたけれども、政治への関心、そうしたものがやはり表れている。一〇〇%に近い国ではこれは皆さんが行ったかどうかを表すだけですけれども、我が国はその自由がある。行く、行かない、投票する、しない、自由に選択できる中で五〇%ぐらいのこの投票率、やっぱり何かをしっかり意味しているんだろうと思います。 一枚資料を配らせていただきました。御
政治改革に関する特別委員会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太でございます。 私事ですが、若い頃は野球をやっておりました。野球は大変数字が大事になってまいります。とりわけプロ野球、打率やホームラン、これによってお給料が決まったりする、大変数字が意味を持つ世界であります。 今日の議題となっております選挙も、言うまでもなく、数字が大変大事な意味を持ちます。何よりも得票数、これによって委員の、議員の当落が決まるというところでございます。そして、選挙全体を考える
国土交通委員会
○青島健太君 関係組織との連携、極めて大事だというところを強調させていただきます。 さて、先ほど小沼委員からも御質問ありましたが、道の駅について少しお尋ねさせていただきます。 かつていろんな、取材者であったときには、私どこか行くと必ず道の駅に寄らせていただく何か習慣がありました。道の駅、その地域のある意味ではショールームのような場所で、どういう産物があるのか、食べ物だけじゃなくて、あるいはそこを、地域のコミュニティーとしても機能
予算委員会
○青島健太君 日本維新の会、青島健太でございます。(資料提示) 先週の十四日午前中、石破総理の元を、ロサンゼルス・ドジャース、佐々木朗希投手が表敬訪問をいたしました。言うまでもありません、あしたから始まりますメジャーリーグの開幕戦、ドジャース対カブス、そのプロモーションの一環で訪れたんだろうと思います。 石破総理には、また大変すばらしいコメントもいただいております。その日の夕刊、読売の夕刊でございますが、「常に頂点を目指す姿は子
議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会、青島健太でございます。 ただいま議題となりました令和七年度予定経費要求につきまして、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所、裁判官訴追委員会につきましては賛成、参議院の予算案につきましては反対を表明いたします。 かねてより私たち日本維新の会は、国会公用車における電気自動車の導入を求めてまいりました。環境問題を考え、二〇五〇年カーボンニュートラルを達成するためには、様々な分野での取組が求められます。そうした動
議院運営委員会
○青島健太君 直近の電気自動車の導入率、世の中全般でいうと三・三%余りぐらいというふうに承知しております。衆議院、参議院一台ずつ、寂しいなという気が率直にいたします。もちろん、充電インフラ等々いろいろな設備投資もしなきゃならないんですが、御承知のように、政府は二〇三五年にはもうこの販売実績でも一〇〇%電気自動車の導入というのを目標にしております。これどんどんやっぱり加速していく必要があるんではないかということを申し述べさせていただきます
議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会、青島健太でございます。 参議院の予算についてお伺いをさせていただきます。 私ども日本維新の会はかねてより、この参議院、国会での公用車に電気自動車の導入を要求しております。前回もお尋ねをさせていただきましたけれども、その際には、令和六年度、令和七年度、二年間、一台を導入して、その運用実績、運用状況等々を見てこれから決めていくんだという答弁をいただきました。 その運用状況、そしてまた電気自動車の普及率
政治改革に関する特別委員会
○青島健太君 大きな不信を招いているこの国会、我々の政治ですけれども、どうやってこれ取り戻すのかというところが、今一つの方法として、しっかりと法整備を進めるということだろうと思います。 法的な整備、大変進もうとしています。ここまでこの動きに関わられた全ての発議者の方々、提案者の方々には、もちろん大いなる敬意を表させていただこうと思います。 ただ一方で、今起こっている問題の本当の本当の本質、根幹にあるものは、これ私たち国会議員のや
国土交通委員会
○青島健太君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の青島健太です。 一月の二日夕刻、羽田空港、五時四十七分頃になります、C滑走路に日本航空のエアバスが着陸をします。このときに離陸のために待機していた海上保安庁機に衝突、残念ながら五名の職員の方々が亡くなられました。もちろん皆さん周知の事故でございます。 一方、日本航空機は、以前、嘉田委員が紹介もしましたけれども、迅速な判断と誘導の下、乗客三百六十七人、そして乗員十二名全員が脱出を
議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の青島健太です。 今回議題になっています令和六年度予定経費要求につきまして、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所、裁判官訴追委員会については賛成、参議院の予算案につきましては反対を表明いたします。 日本維新の会は、議員定数の削減、議員報酬の減額を提言しています。これに伴い、身を切る改革、議員自らが歳費の一部を党に返上し、これを有効活用するために様々な寄附活動を行っています。また、調査
議院運営委員会
○青島健太君 ガソリン車におけるガス欠、電気の場合は電欠ということになるかと思います。また、充電に当たっては今の御説明のように一時間ぐらい掛かるという、また設備投資も要るということではございますが、やはり国を挙げてCO2の削減や様々な環境への対策というものを打っているところで、やはり使い勝手の面は確かにデメリットの面もありますけれども、やはり国会が電気自動車を導入するというメッセージ性というものは大いにあるかと思いますので、これも積極的
議院運営委員会
○青島健太君 職員運転手の方の練度の高さ、あるいは信頼性、これもとっても大事なことだろうと思いますが、今九十四名いらっしゃって、八十二名が職員の方、十二名が民間の方ということなんですが、気になる割合もございます。参議院のその民間委託の運転手の導入率は、参議院一二・八%、衆議院が一五・六%なんですが、各省庁で見ますと、総務省は七七・八%、外務省は六八・八%、国土交通省六三・二%という数字もあります。かなり民間委託が進んでいるという割合を見
議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の青島健太でございます。 まず、参議院予算についてお尋ねさせていただきます。 公用車の運転手の方、ドライバーですが、職員運転手の方と民間委託のドライバーの方がいらっしゃいます。それぞれのお給料、そして差はどのぐらいあるのか、お聞かせいただきたいと思います。
議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太です。 立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について、会派を代表して反対の立場を表明いたします。 その根拠とするのは、前回、日本維新の会、柴田巧議員が指摘したとおり、令和五年度版参議院先例録一一三において、院内において議員が会派を形成するには、二人以上の議員をもってすることを要する、議員の任期満了、辞職等により会派所属議員が一名になったときは、その会派は解消するとなっているからです。
予算委員会
○青島健太君 やはり自給率を高めるということであるならば、やはりこの再エネをしっかりと育てていく、また割合を高めるという総理のお考え、やっぱりそれでいくしかないんだろうと思います。再エネ、風力、水力、地熱、バイオマス、あるいは、先般も取材をちょっとしてきましたけど、水素あるいは核融合とか、様々なバラエティーがある、いろんな可能性があるかと思いますので、是非ともこの取組というのはしっかり進めていただきたいと思います。 そしてもう一つ、