国会議事録検索

長谷川岳」の「農業」テーマに関する発言 54件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2025-12-16 参議院

長谷川岳

本会議

○長谷川岳君 自由民主党の長谷川岳です。 私は、自由民主党、日本維新の会を代表し、令和七年度補正予算二案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 討論に先立ち、先日八日に発生した青森県東方沖の地震について、住民の皆様は、深夜の地震、津波の発生、そしてその後の余震など、引き続き不安な思いを感じられていると思います。皆様の安全を最優先に、与党としても警戒感を持って取り組んでまいります。 まず冒頭、本予算委員会の審議につきまし

2022-06-15 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) これより請願の審査を行います。 第五五三号家族農業を守り、食料自給率の向上を求めることに関する請願外三十件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-05-20 参議院

長谷川岳

本会議

○長谷川岳君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案は、農地の集約化を進める措置等を講ずるものであります。 次に、農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案は、農用地の保全に関する措置等を講ずるものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、現地視察のほか、参考人の

2022-05-19 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 他に御意見もないようですから、両案に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

2022-05-19 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

2022-05-19 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

2022-05-19 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府地方創生推進事務局審議官三浦聡君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-05-17 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様の深く見事な見識、経験に基づいた発言は各委員の心に届いたのではないかと思います。これからも日本の農業をお支えをいただきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会

2022-05-17 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、阿賀野市農業委員会会長職務代理笠原尚美君、全国農業会議所事務局長稲垣照哉君及び浜松市農業委員会委員森島倫生君でございます。 この際、参考人

2022-05-12 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

2022-05-12 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

2022-05-12 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府地方創生推進事務局審議官三浦聡君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-05-12 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、来る十七日に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-04-26 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 次に、農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する法律案及び農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。金子農林水産大臣。

2022-04-22 参議院

長谷川岳

本会議

○長谷川岳君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案は、農林漁業の環境負荷の低減に関し支援措置等を講ずるものであります。 次に、植物防疫法の一部を改正する法律案は、病害虫リスクの増加に対応して植物防疫を強化するものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括し

2022-04-19 参議院

長谷川岳

農林水産委員会

○委員長(長谷川岳君) 環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及び植物防疫法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、株式会社ファーマン代表取締役井上能孝君、立教大学経済学部経済政策学科准教授・全国有機農業推進協議会理事大山利男君及び農業生産法人有限会社当麻グリーンライフ

2021-12-16 参議院

長谷川岳

予算委員会

○長谷川岳君 ありがとうございました。開発段階から関わる、非常に重要な言葉であると思います。是非よろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、北海道における一次産業の問題について、課題について伺いたいと思います。済みません、北海道にお付き合いをいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 パネルの五を御覧になっていただきたいというふうに思います。今北海道内の観光客が激減をしている中で、実はその観光客の皆さんが激減して、宿

2021-12-16 参議院

長谷川岳

予算委員会

○長谷川岳君 総理、ありがとうございます。 最近、この中小企業庁の補正あるいは支援メニュー、かなり外注が、やはりメニューが多くなってきています。その中で、商工会議所あるいは商工会の全国のネットワークの活用というのは非常に重要だということを申し添えさせていただきたいというふうに思います。 次に、アフターコロナの日本の成長戦略について伺いたいと思います。 パネル四を御覧になっていただきたいと思います。 このパネル四、実は、ア

2019-04-16 参議院

長谷川岳

法務委員会

○長谷川岳君 今日は厚生労働省にも出席をいただいておりますので伺いますが、特に、技能実習制度、農業法人等の六次産業化に対応した制度になっているかどうか、あるいは季節性の高い地域においての労働対応できているかどうか、あるいは、離島に行きますと、海洋土木一つにしてほしいといった声も多く聞かれます。そういった、繰り返し言うようですけれども、都市部の集中を防ぐために、地域の実情に応じた対応というものを更に厚生労働省にも伺いたいと思います。

2016-10-13 参議院

長谷川岳

予算委員会

○長谷川岳君 利水ダムと治水ダムの多目的ダムとして人の命を守る、十勝の農業を守っていただくということをお願いを申し上げたいと思います。 次の問題、JRの問題に入らせていただきます。 今、JR北海道、この台風によって被害を非常に受けておりますが、これは重要交通インフラであるJR北海道も同様であります。しかしながら、災害復旧費というのは、国道は全額国が負担しますけれども、民間というだけでJRは二分の一の補助になってしまいます。このま