勝俣孝明
農林水産委員会
○副大臣(勝俣孝明君) ありがとうございます。 戦後、先人の手により造成された我が国の森林資源は今まさに利用期を迎えており、これらを活用して地域の林業、木材産業を持続的に成長、発展させるとともに、二〇五〇年カーボンニュートラルに寄与するためには、切って、使って、植えて、育てるという森林資源の循環利用のサイクルを確立することが必要であります。 このため、森林・林業基本計画では、再造林等により森林の適正な管理を図りながら、国産材の安
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「勝俣孝明」の「カーボンニュートラル」テーマに関する発言 6件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
農林水産委員会
○副大臣(勝俣孝明君) ありがとうございます。 戦後、先人の手により造成された我が国の森林資源は今まさに利用期を迎えており、これらを活用して地域の林業、木材産業を持続的に成長、発展させるとともに、二〇五〇年カーボンニュートラルに寄与するためには、切って、使って、植えて、育てるという森林資源の循環利用のサイクルを確立することが必要であります。 このため、森林・林業基本計画では、再造林等により森林の適正な管理を図りながら、国産材の安
環境委員会
○勝俣委員 自由民主党の勝俣孝明でございます。 本日は、温対法改正法案について質問させていただきたいというふうに思います。 まず最初に、我が国のエネルギー政策の方向性について少し整理をしていきたいというふうに思っております。 今回の温対法の改正を議論するに当たって、大前提となる我が国を取り巻く地球温暖化対策の外部環境の変化について少し確認しておきたいというふうに思っております。 世界各国がワンプラネットとして、まさに産業
環境委員会
○勝俣委員 自由民主党の勝俣孝明でございます。 本日は、大臣所信に対する質問をさせていただきたいと思います。 時間が十五分ということでございますので、先に進めさせていただきたいと思いますが、最初に再エネについての質問をさせていただきたいというふうに思います。 今回の大臣所信においても、再生可能エネルギー倍増という目標を大臣は掲げておりまして、私も力強く推進をさせていただきたいというふうに考えております。まさに二〇五〇年のカー
予算委員会第七分科会
○勝俣分科員 ありがとうございました。来年の四月でございますので、しっかりと私も協力していきたいと思います。 最後の質問になります。大臣への質問でございます。 先ほど来から、るる再生可能エネルギー市場における質問をさせていただきました。このメガソーラー発電の事業というのが地方に多い理由というのは、実は、伊豆半島も、これは私の地元もそうなんですけれども、リゾート地です。リゾート地は、バブル期にやはりリゾート案件が非常に多かったんで
予算委員会第七分科会
○勝俣分科員 ありがとうございます。 続きまして、四問目の質問に移りたいというふうに思います。災害の件ですね。 先ほど茂木部長からもちょっとお話がありました、まさに太陽光発電事業が非常に進んでいるんですね、再生可能エネルギーの中で太陽光の。実は、これは私も資料としてもらったのが、二〇三〇年のエネルギーミックスの中で太陽光の目標が六千四百万キロワット。これは、昨年の六月の時点で、FITを導入したものと、それから、今もう認定して実際
予算委員会第七分科会
○勝俣分科員 自由民主党の勝俣孝明でございます。 本日は、予算委員会の第七分科会、御質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。私、質問の時間がちょっと短いもので、少し通告からはしょって質問させていただきたいというふうに思います。 まず、私、今回トップバッターなんですけれども、二〇二〇年の二月の二十五日、ちょうど一年前のこの日に第七分科会が行われまして、私はラストバッターだったんですね。そのときも山際先生とそして梶山