小林茂樹
予算委員会
○小林(茂)委員 是非、引き続きの継続をお願いしたいと思います。 続いて、健康省エネ住宅という概念であります。 皆様方、寝るときの、就寝時の室温というのを何度ぐらいに設定をしておられるのか。WHOが推奨する室温というのは十八度でございます。恐らく、皆さん方、もう少し低いと思うんですけれども、夜中に過ごすところをある程度室温を維持していくということが健康につながっていくということであります。また、室温だけじゃなくて、お風呂場とかそ
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「小林茂樹」の「カーボンニュートラル」テーマに関する発言 4件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
予算委員会
○小林(茂)委員 是非、引き続きの継続をお願いしたいと思います。 続いて、健康省エネ住宅という概念であります。 皆様方、寝るときの、就寝時の室温というのを何度ぐらいに設定をしておられるのか。WHOが推奨する室温というのは十八度でございます。恐らく、皆さん方、もう少し低いと思うんですけれども、夜中に過ごすところをある程度室温を維持していくということが健康につながっていくということであります。また、室温だけじゃなくて、お風呂場とかそ
厚生労働委員会
○副大臣(小林茂樹君) 廃棄物処理施設整備計画については、現在、今年度から二〇二七年度までの五年間の方針を定める次期計画の策定に向けて検討を行っております。次期計画においては、産業施設における熱利用や、農業施設等の地域産業との連携などを通じた熱回収の高度化を含め、脱炭素化と資源循環の一体的推進に向けた記載を盛り込む方向で検討しております。 これらを踏まえて、引き続き、循環型社会形成推進交付金等を活用し、廃棄物資源循環分野におけるカー
環境委員会
○小林副大臣 お答えいたします。 循環経済の取組は、製造業など動脈産業と、廃棄物処理、リサイクル業など静脈産業、これらが一体となった資源循環を実施することに加え、製品等のライフサイクル全体における温室効果ガスの低減に貢献をするほか、資源採取等による生物多様性の損失を低減するという観点からも重要であります。 このため、環境省としては、循環経済への移行を加速するために、二〇五〇年カーボンニュートラルを見据えて目指すべき循環経済の方向
国土交通委員会
○小林(茂)委員 ありがとうございます。奈良一区から、奈良一区を地元としております小林茂樹でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、政府側の皆様方もよろしくお願いをいたします。 本日は、法案審議、いわゆる建築物省エネ法に関してであります。このことについて四問、質問をいたします。 まず、省エネ法、この法案改正の趣旨、一番目。そして、木材活用の推進、どのように進めるのかということ。そして三つ