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三輪和夫」の検索結果 38件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2017-06-07 衆議院

秋元司

内閣委員会

○秋元委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官土生栄二君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、内閣府地方創生推進事務局次長川上

2017-04-13 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) お答えを申し上げます。 平成十九年の国家公務員法の改正によりまして、各府省による再就職あっせんは禁止をされまして、内閣府に設置をする官民人材交流センターに一元化をされました。発足当初、官民人材交流センターにおいては、退職を勧奨された者及び組織の改廃等による分限免職者等を対象として再就職支援、いわゆる直接あっせんでございますけれども、これを行っておりました。しかし、平成二十一年九月に当時の鳩山総理から、官民

2017-04-07 衆議院

秋元司

内閣委員会

○秋元委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官・特定複合観光施設区域整備推進本部事務局次長中川真君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三

2017-03-15 衆議院

秋元司

内閣委員会

○秋元委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官土生栄二君、内閣官房内閣審議官藤本康二君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、内閣府大臣官房長河内隆君、内閣府

2017-03-09 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 国家公務員に関します障害を理由とする差別の禁止、また合理的配慮の法的根拠について御説明を申し上げます。 国家公務員の障害者差別禁止につきましては、国家公務員法第二十七条による平等取扱いの原則によりまして不合理な差別は禁止されております。国家公務員における障害者の均等な機会及び待遇を確保する法的な枠組みが確立をされているところでございます。 また、国家公務員の障害者に対する合理的配慮につきましては、国家

2017-02-08 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長廣瀬直己君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、人事院事務総局職員福祉局長千葉恭裕君

2017-02-07 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として前文部科学事務次官前川喜平君、文部科学省元大臣官房人事課企画官嶋貫和男君、文部科学省元大臣官房人事課長小松親次郎君、同常盤豊君、同関靖直君、同中岡司君、同伯井美徳君、同藤原章夫君、同藤江陽子君、文部科

2017-02-06 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として再就職等監視委員会委員長大橋寛明君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官平川薫君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、内閣府再就職等監視委員会事務局

2017-02-03 衆議院

浜田靖一

予算委員会

○浜田委員長 これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官中川真君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君、警察庁交通局長井上剛志君、法務省民事局長小川秀樹君、法務省保護局長畝本直美君、外務省大臣官房審議官相木俊宏君、

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) お答え申し上げます。 国家公務員の非常勤職員の処遇について把握をいたしますために、本年九月にその結果を公表いたしました実態調査というものを私どもとして実施をいたしましたけれども、この中で、お尋ねの平均給与、期間業務職員の平均給与につきましては、特に調査項目として設定はいたしておりませんので把握はいたしておりません。 以上でございます。

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 今回の法案では、閣僚等の期末手当を〇・一月分引き上げることにいたしております。 なお、閣僚等の給与、つまり月例給及びボーナスでございますけれども、これにつきましては、内閣として行財政改革を引き続き着実に推進する観点から、内閣総理大臣三割、国務大臣、副大臣二割、大臣政務官一割を国庫へ返納をいたしております。これを考慮した本年度の年収額について御答弁申し上げます。内閣総理大臣は約二十四万円増えまして約二千七百

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 国家公務員の人事評価制度でございますけれども、これは、給与のほか、適材適所の任用、人材育成など能力・実績主義の人事管理を行うための基礎でございます。職員一人一人の能力や実績を客観的にしっかりと把握をしていくということが重要であるために、絶対評価による評価が妥当と認識をいたしております。このため、人事評価につきましては、あらかじめ評語分布の割合を定めるということはせずに、また複数の者による評価を行うなど、公正性

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 人事評価でございますけれども、国家公務員の人事評価は、昇任、昇給、勤勉手当、人材育成等々、様々な側面で活用されるものでございます。能力・実績主義に基づく人事管理を行うための基礎となる重要な役割を担っているところでございます。 人事評価制度の円滑かつ適切な運用のためには、職員が適正な評価手続を理解をするとともに、評価者の評価能力を高めていくということが重要でございます。このため、内閣人事局では、各府省の評価

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 私の方からまず、国家公務員の非常勤職員につきましての法的な位置付けについてだけまず申し上げたいと思います。 国の非常勤の職員のその処遇等々につきましては、国家公務員法などに基づきます人事院規則等々におきまして、その定義ですとか任免あるいは勤務時間、こういった具体的な取扱いが規定されているところでございます。国の非常勤職員と申しましても、実は審議会の委員、それから御指摘のハローワークの相談員、事務補助職員、

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 御指摘の期末手当、期末手当に相当する給与ということでございますけれども、これにつきましては、まず法律では、先ほど申しましたように、常勤職員の給与との権衡を考慮し、予算の範囲内で給与を支給するということで、具体的な手当等についての規定はございませんけれども、人事院の方で出されております通知におきまして、期末手当に相当する給与につきましては勤務期間などを考慮の上支給するように努めることと、このようにされておりまし

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 御指摘のように、今回の調査結果におきましては、給与法改正に対応した非常勤職員の給与改定の時期につきましては、約半数が改定なしというような状況でございました。そういった差異が見られたというのが実態でございます。 我々として、今回こういうことが初めて実態として把握をできました。まだそれぞれの具体的な事情というところまで我々踏み込んで承知をできているわけではございません。そういったこともよくよく承知をしながら、

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) これは先ほど申しましたように、非常勤職員につきましては、常勤職員との権衡を考慮して予算の範囲内で各府省において決定をされているという、そういったことがまず基本にあるわけでございますけれども、それぞれの府省の予算等々の実情、あるいは、これまでのいろいろないきさつ等を踏まえてそういう事実が存在するのだろうというふうに思いますけれども、我々としてそこの一つ一つの事情について特に確認はしておりませんけれども、いずれに

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 今御指摘の実態調査でございますけれども、内閣人事局といたしまして、国家公務員の非常勤職員の処遇に関することにつきまして把握をしようと、こういう目的で調査を行ったものでございます。 調査につきましては、本年、平成二十八年の四月一日に在職をいたします有給で具体的な行政事務を担い、一定の期間働く各府省の非常勤職員を対象にいたしまして、基本的な人数等の情報、それから勤務時間、任期に関する事項、そしてまた、募集、採

2016-11-15 参議院

三輪和夫

内閣委員会

○政府参考人(三輪和夫君) 国の非常勤職員の基本的な枠組みを御説明申し上げたいと思います。 国家公務員の非常勤職員につきましては、一日単位で任用していた従来の日々雇用制度に代えまして、平成二十二年の十月に、一会計年度内に限って任期を定めて任用することのできる期間業務職員制度を導入したところでございます。 期間業務職員の勤務時間は、一日につき七時間四十五分を超えず、かつ一週間の勤務時間が常勤職員の四分の三を超え、三十八時間四十五分

2016-11-15 参議院

難波奨二

内閣委員会

○委員長(難波奨二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官三輪和夫君外十名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕