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古賀一成」の「中国」テーマに関する発言 59件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2012-11-09 衆議院

古賀一成

国家基本政策委員会

○古賀委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2011-02-22 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。

2010-10-20 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議

2010-03-01 衆議院

古賀一成

予算委員会第八分科会

○古賀主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中和徳君。

2010-02-26 衆議院

古賀一成

予算委員会第八分科会

○古賀主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畑浩治君。

2010-02-25 衆議院

古賀一成

予算委員会第八分科会

○古賀主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、国土交通省所管について審査を行うことになっております。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、政府から説明を聴取いたします。前原国土交通大臣。

2009-04-01 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 実は、これからのオバマ政権の米国債発行、アメリカにはドルがありません、極端に言えば。結局、それを米国債で調達するしかない。 そうしますと、では、ヨーロッパの金融不安を受けた各諸国が米国債を買えるか、ロシアが買えるか、こういうと、客観的に見まして、恐らく、今までの米国債の保有状況を見ますと、今中国がトップでありまして、ことしの年当初で何と、百円で計算すれば、七十四兆円の実は米国債を中国はもう保有するに至っています。日

2009-04-01 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 民主党・無所属クラブの古賀一成でございます。久々にこの国土交通委員会の質問席に立ちました。 今、穀田議員が、いわゆる転換期、これまでの道路行政を見直すいい時期ではないかという提起がありました。私もその点については全く同感でございまして、きょうは財務省、金融庁までお越しをいただきまして、大きい、いわゆる日本の、ジャパン・マネーというか、国富というか、そういうものを含めた国土整備のあり方、あるいは財政全体のあり方という

2008-06-04 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 今大臣の方からは、いわゆる発着回数ということで、ほかの国も頑張っているけれども我が国も頑張っているんだというような、航空行政に深い反省はないようにも受けとめましたけれども、私はおかしいと思うんです。 実は、私は、十三年前に予算委員会で当時亀井静香大臣、その後、歴代運輸大臣に、国際空港、ハブ空港論を、本当に心配して質問をしてきました。当時、上海浦東は全くの草むらでございまして、私は、いろいろなアドバイスをしに上海に何

2008-04-18 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 外国向けの、対中国のビザの問題、こういうところがやはり本当に一番効くんだと思うんですね。やはりユーザーサイドが何を隘路と思っているか、そういうところは、建物に行政サイドから補助金を出すよ、そういう供給サイドの条件整備ばかりで、補助金やる、どうのこうのだけじゃないんです。やはり、最終的には国民なんですよ。国民がそこに対しても常に観光政策を一つの柱として目をやっていただきたい、私はかように思います。 最大の需要サイドの

2008-04-11 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 私は、前回よりも大臣の前向きの答弁をいただきましたし、これは本当に、クリーンヒットというか大ホームランというか、になると思います、自分で言うのもなんですけれども。 いや、これはだって、毎年そういう発想に自治体がなるということなんですから、ここが大きいと思うんですよ。彼らは今まで当事者じゃないんですよ。ところが、そういう形で競争になってくると、自分たちの問題となって競争が始まるというところが本当にこの案のいいところで

2008-04-11 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 今、大臣みずから国際観光あるいは観光客誘致というものにかかわっておられることに敬意を表します。 私も、実は日中の交流は非常に長うございまして、ビジット・ジャパン・キャンペーンの一環を若干担わせていただいて、この国会に中国から高校生が来る、写真を撮るから古賀さん来てと、行ってみんなで撮ったり、一昨年でしたか、中国の漫画家の集団が来ましたよ。これを超党派でお迎えして、交流会も東京でやりました。そのとき、関東地域整備局の

2008-04-11 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 だから、ビジット・ジャパン・キャンペーンのメンバーを中心に官民での推進本部的なものをこの機構にも置くんだ、そして部の再編もするんだ、それは非常に可能性があるのではないか、こう思いますけれども、先ほどおっしゃった十三の海外事務所。やはり、今までルーチンになれてしまって、東京でそういう観光立国だ、こう言っても、いわゆる海外事務所では、そうめちゃくちゃ忙しかったのかどうかはわかりませんけれども、今までこれでやってきたというル

2007-05-07 衆議院

古賀一成

国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会

○古賀(一)委員 そこで、この安定化外相会議は、今回もそうですし、とりわけ次回のイスタンブールですか、予定されておるトルコの会議というのは極めて私は重要だと思うんですよ。 マリキ首相の先ほどのお話がありました。政府答弁によれば、そうではないんだと否定されましたけれども、それはやはり、心の中に動きとしてはあるからこそああいうのが出るのだと私は思うんですよ。 いわゆるイラクにおける航空自衛隊の必要性、宗派対立の激化、イラクのみならず

2006-12-06 衆議院

古賀一成

国土交通委員会

○古賀(一)委員 冒頭、私は、国民の顔が皆さんのイメージに浮かんでいないのではないかという危惧を申し上げましたけれども、今の話を聞いても、官民一体、確かにいい言葉でありますけれども、でも、やはり私は発想がお役所的過ぎるように思うんです。これでは国民の心にも届かないし、海外まで、今みたいな手法では。それは徐々には効果はあるでしょう。でも、やはり、もっと決定的な、民の力というものをもっと引き出したキャンペーンというものをやらないと、この目標

2006-11-14 衆議院

古賀一成

教育基本法に関する特別委員会

○古賀(一)委員 義務教育ですから確かに縛りというのは必要ですけれども、漢字割り当て表と、何か配給するみたいな、そのかたさの中にこの本質が私はあらわれているように思う。幅があってもいいと思うんですよ。こういう、伸びやかに幾らでも勉強することを推奨するような現場の自由度も私はあっていい、かように思っておりまして、この法律の後、三十数本の改正に当たっても、今までの文科省の体質の延長では、私は新しいものは絶対開けないと思う。 それは、今度

2006-11-14 衆議院

古賀一成

教育基本法に関する特別委員会

○古賀(一)委員 最近は確かに、若い人で、町を歩いていても外人とぺらぺらしゃべっている人を見かけますよ。ああ、昔にはなかったなと思います。でも、さっき言った韓国とかタイとか台湾、もう我々の世代になって、今ぺらぺらしゃべれるようになっている方が物すごい比率でいるわけですから、やはりこの間、物すごくタイムラグがあったということは、私は否定できないと思うんです。 これはついでと言ってはなんですが、英語教育に関してちょっと関連して言いますと

2006-11-14 衆議院

古賀一成

教育基本法に関する特別委員会

○古賀(一)委員 私も、午前中は、中国から教育の関係者が一時間も調査に来られるとか、答弁の準備で十分には聞いておりませんでした。 しかしながら、私は、大臣の答弁も立場からしてわからぬではありませんが、戦後これだけの時間の推移の中に、学力低下、いじめ、それから学費の高騰、不登校、本当に教育というものが、かつて想像できないような状況に来たのは事実なんですね。 そこで一定の権限は持っていたわけですよ。やはり教育行政のトップですよ。そこ

2005-04-14 衆議院

古賀一成

災害対策特別委員会

○古賀(一)委員 私は、今のような流れで来たし、福岡もその流れでやらざるを得ないというのはわかりますが、やはり今後の問題として言えば、ぜひ抜本的に仮設住宅のあり方を検討していただきたい、こう思うんです。 では、どうすればいいかと。きょうもお見えになるんですけれども、モンゴル議員連盟の私は幹事長をやっておりまして、モンゴルへも行くし、モンゴルに泊まってきました。御承知のとおり、あそこはゲルと言うんですね。中国はパオ。去年八月に一週間ぐ

2004-11-10 衆議院

古賀一成

文部科学委員会

○古賀(一)委員 これが最後の発言になりますけれども、例えばもう何十年、今の話でも通産省がやっただけでも二十年ですね。戦前からいえば、通産省ができる前からの研究でいえば、もっと長い期間やった。この国家プロジェクトでも、二千億もかけてやったけれども、結局今はただ技術とあれのファイルを持っておるだけという結末なんですよ。そこに私はエネルギー政策の、さっき言ったまとまりのなさ、それを一つの典型で見るわけですよ。これについては、実は中国大使館は