山本剛正
国土交通委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございました。 多種多様な船舶がある中で、僕はジェットフォイルと言ってほしかったんですけれども、実は、離島航路の中にジェットフォイルというものがありまして、皆さんも御案内のとおりだと思いますが、御存じない方もいらっしゃるかもしれませんので、ちょっと御説明をさせていただきたいと思いますが、ジェットフォイルというのは、海を飛ぶ船と言われて、船体を水中翼を用いて海面から浮上させて、ジェットエンジンを使って進む船
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「山本剛正」の「中国」テーマに関する発言 10件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
国土交通委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございました。 多種多様な船舶がある中で、僕はジェットフォイルと言ってほしかったんですけれども、実は、離島航路の中にジェットフォイルというものがありまして、皆さんも御案内のとおりだと思いますが、御存じない方もいらっしゃるかもしれませんので、ちょっと御説明をさせていただきたいと思いますが、ジェットフォイルというのは、海を飛ぶ船と言われて、船体を水中翼を用いて海面から浮上させて、ジェットエンジンを使って進む船
経済産業委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 やはり目指すべきは、これも前から、いつも常に言うんですけれども、脱炭素という言葉ではなくて、やはりカーボンニュートラル、いわゆるプラマイ・ゼロの世界でございます。 そういった中で、私は、先日、苫小牧のCCS実証実験の現場にも行ってまいりました。そういった中で、聞いた話では、簡単に言うと、いわゆる貯留の、井戸を掘るような技術というのはもう石油採掘の技術そのものだという話でございました。
経済産業委員会
○山本(剛)委員 いやいや、おっしゃるとおりだというふうに思います。そこは、僕は丁寧に所信でやはり言ってほしかったというか、今大臣からおっしゃっていただいたので、多分そのメッセージは伝わるというふうに思います。だから、今後そのメッセージを大切にしていただきたいなというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、産業競争力の強化も言われているんですが、何と、私が一番重要だなと思っている産業競争力の強化は、三行しか
経済産業委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 おっしゃるとおりで、新しい時代に見合うものをしっかりとやっていかなければいけない。でも、経済政策というのは、経済産業省がやっていくのは、例えるならば、やはり、暗闇を歩く日本の今の経済状況の中で、光をしっかりとその道しるべに当てていく、道筋に当てていくことがまず大事かなというふうに思いますし、よく最近、賃金、賃金という話が出ます。政治の側が賃金、賃金と言うのは別に悪いことではないんですが、やる
予算委員会第三分科会
○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 相当、お互いの主張というものがうまくかみ合わない中での会談は、本当に大変な御労力だっただろうなと拝察をいたします。 韓国もそうですけれども、中国もそうですけれども、国同士のレベルでは関係は相当こじれているのは皆さんももう御案内のとおりでございますけれども、一方で、韓国に目を向けてみますと、いわゆる民間の交流というものは、国同士の関係なんかお構いなしに、自由に活発に行われていることは皆さ
予算委員会第三分科会
○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 自由貿易については、やはりハイスタンダードなルールというものを堅持をしていく、そこをやはり崩さないということが私は大事であろうというふうに考えております。 これは国益にも当然つながる話でございますから、例えば、マルチだったらそれは維持できるけれども、バイだとなかなか難しいなんということは、やはり私は余りあってはいけないのかなというふうに思っておりますし、もし例えばそういったことがあった
予算委員会第三分科会
○山本(剛)分科員 自由で開かれたインド太平洋戦略というものは、我が国が提唱して、多くの賛同をいただいているというところでございましょう。そこにアメリカがかぶせてきたのか、それとも全く別の次元で話をしようとしているのかというのは、僕もちょっと余りよく理解はしていないんですけれども、やはり、様々な意味でインド太平洋に注目が集まっていくということは私はいいことだというふうに思っておりますので、我が国としてはしっかりと、今までと変わることなく
予算委員会第三分科会
○山本(剛)分科員 大臣、ありがとうございます。かみそり大臣と言われた陸奥宗光さんは、本当に大きな功績をもってあそこに銅像が飾られているんだろうというふうに思います。是非、その隣には林大臣の銅像が立つように頑張っていただきたいなというふうに思います。 コロナで本当に傷ついた地方に夢を与える施策をということを、私、予算委員会の中で総理にも実は二回とも言っております。それを是非外務省さんでも実施をしていただいて、とにかく日本全体でその地
予算委員会第七分科会
○山本(剛)分科員 ありがとうございます。 まず、副大臣、ありがとうございました。適切にというお言葉をいただきました。私は、垂直掘削こそが適切だというふうに思っておりますので。 ただ、やはり私も、環境にしっかりと配慮をしていくということは非常に大事なことだというふうに思っております。高いレベルでの調和というお言葉をお使いになられましたけれども、まさに、やはり開発をするに当たっては環境に最大限配慮はしなければならないというふうに思
経済産業委員会
○山本(剛)委員 政務官、ありがとうございます。ちょっと間違った御認識を、表紙ではなくて中身に出ております。大変恥ずかしい過去が暴露されてしまったわけですけれども。 日本の強みの一つに、アレンジ力というのがあると思うんですね。あらゆるものを日本人のアイデアでアレンジをして、これをさらに便利に使いやすくしていく、それで世界に認められていく。例えばはし。日本で使っているはし。中国のはしはやはり真っすぐなんですね。先をとがらさせたのは日本