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柏倉祐司」の「中国」テーマに関する発言 9件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2026-06-11 衆議院

柏倉祐司

農林水産委員会

○柏倉委員 ありがとうございます。 御自身ではなくて、その土地の集約化のエージェントにやってもらうということでよろしいんですかね。どうもありがとうございます。 最後に、これはお二方に聞かせていただきたいんですが、日本の種子栽培力というんでしょうか、非常に日本は様々な品種改良にたけているという国際的な評価があると思います。しかし、先ほど来から話が出ております、中国では、どんどんどんどん日本の何倍もの育成者権の登録が行われている。た

2026-05-12 衆議院

柏倉祐司

災害対策特別委員会

○柏倉委員 ありがとうございます。 かなりの濃厚接触じゃないとうつらないし、そもそもが、媒介する齧歯類は日本にはいないというところですよね。そういうことであれば、いわゆる広域な感染というのはほぼ成立しないというふうに考えていいんだと思います。 参考までにもう一つ教えてほしいんですが、このワクチンは、特効薬もないという報道の中で、いや、中国、韓国ではワクチンを使っているよというような報道もありました。ただ、その詳細も分かりませんし

2014-11-05 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 やはり、この額というところでいいますと、首をかしげざるを得ないのが一般的な印象だと思います。 このスキームが大切だということだと思うんですけれども、先般から議論しているとおり、中国、韓国を積極的に後押しするのかどうか、これのところが私は一番大事なところになってくると思いますので、しっかりと議論をしていただきたいと思います。 それでは次に、原発処理、廃炉に係る日本の方針についてお伺いしたいと思います。 原子炉等規制

2014-11-05 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 これも維新の党の鈴木先生の御指摘ですけれども、中国で日本企業が活動したときに生じた原発事故というのがもし起これば、これはもう中国での裁判になるわけですよね。そのときに、やはり補償額というのが読めない。ひょっとして、これは青天井になる可能性もあるわけですね。そういうところをこれは真剣に検討してやはり進めるべき条約だと思います。 まあ、たらればの状況で、なかなか現実的に物が進まないというロジックかもしれませんけれども、これは

2014-11-05 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 今、二十二基があって二十七基が製造中であるということで、かなりアグレッシブにつくっているなという印象です。中国の管理がずさんだとは言いませんけれども、やはり危険性というのはかなり高いと仄聞をしております。 こういった中で、やはり中国をCSCにどんどん入れていく方向で恐らく国際協調していくんだと思いますけれども、今後どのように中国、韓国に対してCSC加盟に向けて積極的な働きをしていくのか、方針を聞かせてください。

2014-11-05 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 みんなの党の柏倉でございます。よろしくお願いをいたします。 きょうは原賠法ということで、きょうはこの部屋に現大臣と元大臣と合わせて三人も大臣経験者がいらっしゃるということで、私も気合いを入れてやらせていただきたいと思って、きのうかなり徹夜に近い形で質問を考えさせていただいたんですが、みんなの党の順番に回ってくるまでにみんな出てしまうというような冗談を言った人がおりまして、実は、その冗談が少し当たっている状況でございます。

2014-06-06 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 今の御説明ですと、学長選がやはりみそぎになるということもあり得るわけですね。学内での評価をまずということですから、学外の評価はしない、当然文部科学省でするということは想定していないということだと思います。それであれば、この解任規定は有名無実化するのではないかなという危惧もあります。 と同時に、その監事、これは私は非常に重要だと思っています。 なぜなら、今回、学長の権限が再定義された、強くなったということ。やはり権限が

2014-03-26 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 私もその方がいいと思います。実際、八重山のときも、今まで教育委員会の意見をダイレクトに反映するような採択システムだったのが、このときに、協議会の人選をしっかりとやって、教育長、教育委員会代表、学識経験者、PTAといったもの、やはり私は、教師の意見も大事ですが、より普遍的な目を持った教科書採択というのがより大事だと思っております。その意味で、八重山モデルといいますか、こういった協議会のあり方、そういったものをぜひ推進していただ

2014-03-26 衆議院

柏倉祐司

文部科学委員会

○柏倉委員 みんなの党の柏倉でございます。よろしくお願いいたします。 本法に対しては、我々、原則賛成をさせていただきたいというふうに思っておりますが、やはり教育委員会制度改革とも相関する問題でございます。教科書選定のあり方そのものを通して、どのようにいい教育を子供たちに受けさせるか、これは根本的な問題でございますので、しっかり議論をさせていただきたいと思います。 どういう教科書がその地区地区で採択をされるのか、それはやはり地域特