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中田優子」の検索結果 30件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

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2026-07-15 両院

神谷宗幣

国家基本政策委員会合同審査会

○神谷宗幣君 人口戦略、しっかり出していただくと明言をいただきましたので、期待をしてお待ちをしたいというふうに思います。 本会議でも、うちの中田優子議員が小野田大臣に聞きましたけれども、明確な数値もなく、抽象的な答弁でありましたので、しっかりと、この外国人問題、今年度中に方向性を、できれば具体的な数値も入れて示していただきたいと要望をしておきます。 次に、スパイ防止法に関連してです。スパイ防止法もこの連立合意書にありました。

2026-03-19 参議院

吉川沙織

総務委員会

○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中田優子君を指名いたします。 ─────────────

2026-03-19 参議院

吉川沙織

総務委員会

○委員長(吉川沙織君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、木村義雄君、原田大二郎君、高木かおり君、初鹿野裕樹君及び脇雅昭君が委員を辞任され、その補欠として馬場成志君、佐々木雅文君、岡崎太君、中田優子君及び臼井正一君が選任されました。 また、本日、中西祐介君及び藤川政人君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君及び見坂茂範君が選任されました。 ───────

2026-03-19 参議院

猪口邦子

環境委員会

○委員長(猪口邦子君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、寺田静君、竹谷とし子君及び中田優子君が委員を辞任され、その補欠として磯崎仁彦君、原田大二郎君及び梅村みずほ君が選任されました。 また、本日、石井準一君及び松山政司君が委員を辞任され、その補欠として脇雅昭君及び上野通子君が選任されました。 ─────────────

2026-02-18 衆議院

森英介

本会議

○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤澤 亮正君 あかま 二郎君 秋葉 賢也君 浅田 眞澄美君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 あべ 俊子君 阿

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤

2026-02-18 衆議院

築山信彦

本会議

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名

2026-02-18 参議院

関口昌一

本会議

○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員 石井 浩郎君 いんどう周作君 加田 裕之君 かまやち敏君 見坂 茂

2026-01-23 参議院

関口昌一

本会議

○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員 石井 浩郎君 いんどう周作君 加田 裕之君 かまやち敏君 見坂 茂

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。 本当に、電源構成もエネルギーミックスも、これから非常に環境にも配慮して進めていくべき重要な課題であると思いますので、これからも引き続き御検討と推進の方をお願いいたします。 そして、最後にはなりますが、繰り返し、またパリ協定をベースとした国際的な環境への取組については、多くの国々が目標計画自体がまだできておらず、示されておらず、一・五度目標につきましては非常に非現実的な状況となっております。さ

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。 こちらに関しまして、石原大臣は所信的御挨拶のときに、再生可能エネルギーの導入に当たっては、環境への適正な配慮や地域との共生が大前提とおっしゃっておりました。しかし、現状の洋上風力につきましては、この大前提を満たしているのでしょうか。その確認がまだ不十分なまま推進した結果が現在のメガソーラー問題であると私たちは考えております。このようなメガソーラーの二の舞に決してならないように、早期に推進すべきで

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。日本は引き続き、国産エネルギー自給のために自国での特許出願に尽力をしていただけたらと思います。 次の問い七の方は割愛をさせていただきます。問い八、次に風力発電についてお伺いいたします。 事業環境が悪化する中で、政府は洋上風力発電を推進を続けようとされております。 洋上風力につきましては、環境負荷や生態系への影響、また検証が不十分であり、さらには国民負担が増えても構わない趣旨の報道まで出てお

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。引き続き、日本独自の戦略を含めまして、重要なエネルギーの課題についても、皆様、各省庁連携されて一緒に取り組んでいただければと思います。 続きまして、ペロブスカイト太陽電池についての詳細ですけれども、特許出願における世界の出願数において、現在、他国ですね、中国や韓国ですと数百から数千件に上る特許出願を申請しており、このまま日本より先に特許を取得し続けた場合、シリコン製のパネル時のように、再び日本は外

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 詳しい御答弁、ありがとうございます。 今大臣がおっしゃられました太陽光につきましては、自家消費型への移行をする旨、御説明、御答弁がありました。 自家消費型の移行につきましては、これは再エネ賦課金と関連しておりますFIT・FIP制度の認定を受けないこととなっております。つまり、自家消費型のペロブスカイトを含む太陽光発電の普及に当たっては、再エネ賦課金の増加は生じないという理解で間違いないでしょうか。

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。 この問題につきまして、そもそも顕在化したのは、まずやはり政府の進め方、規制方法に抜け穴があったからではないでしょうか。今後も違法なものだけを規制するのであれば、現状のメガソーラー問題は変わらないだけでなく、環境破壊、そして自然災害の誘発、さらには何よりも近隣住民の不安、そして影響は増すばかりとなります。 今おっしゃっていただきましたが、まず、やはり検討、そして抑制ももちろんでございますが、こ

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 ありがとうございます。 ちょっと具体的な数値目標がないままに、ただ金額だけはやはり三倍にしていこうという呼びかけ、この辺りを合意した点につきましては、今後のやはり国民負担の増加についても大きく懸念されるところでございます。国際会議が決めたことに対し日本国民が負担を強いられることにならないよう、今後も慎重に議論をしていただきたいと思います。 続きまして、メガソーラーについてお伺いいたします。 十月二十日付けで交わ

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 丁寧な御答弁をいただき、ありがとうございます。 日本の温室効果ガスの排出量、これは現在、世界の割合約三%ほどでありまして、どれだけ今、日本が排出量を削減しても、世界規模で見ますと三%ほどしか減りません。しかし、二〇二三年五月に成立をいたしましたGX推進法では、今後十年間で官民を合わせて百五十兆円を超える、おっしゃられたように経済成長を含む脱炭素投資を進めていくこととされております。このようなやはりパリ協定を基にした脱炭

2025-12-02 参議院

中田優子

環境委員会

中田優子君 参政党の中田優子でございます。 本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 それでは、早速始めさせていただきます。 現在、グローバル化が進む世界において、環境政策のトレンドも大きく変化をしております。生態系の保護や環境保全が急がれる中、五十年後、そして百年後を見据えた次世代に継ぐ環境政策、そして、加えて、エネルギー政策とは何かについて本日お伺いしてまいりたいと思います。 まず初めに、先日、

2025-11-28 参議院

舟山康江

こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

○委員長(舟山康江君) 以上で中田優子さんの質問は終わります。

2025-11-28 参議院

中田優子

こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会

中田優子君 ありがとうございました。引き続き、共に少子化対策を含めた切れ目のない総合的な政策を行っていけたらと思っております。 そして、参政党は、先人から受け継いだ我が国日本を次世代にこうやってしっかりとした形で受け継いでいきたいと考えております。少子化問題につきましては、やっぱり歴史ある日本の存続に関する重要な課題であり、問題でもあり、危機感を持ってやはり取り組まなければいけないと考えております。 私の方にも、福岡県のみなら