山本剛正
国土交通委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 これは本当に、十七隻しかないということも、非常にやはり、更新が計画的にといいますか、継続して進まない、その技術の維持が難しいというところにつながっているんだと思います。これは、例えば三十隻、四十隻あればまた違うフェーズだったのかなというふうに思いますが。 ここで、私は、今七十億かかる、金額云々は別にして、やはりその半分ぐらいは国がもう本当に、例えば三年なら三年で、各会社に更新計画を立てて
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「山本剛正」の「人口減少」テーマに関する発言 10件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
国土交通委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 これは本当に、十七隻しかないということも、非常にやはり、更新が計画的にといいますか、継続して進まない、その技術の維持が難しいというところにつながっているんだと思います。これは、例えば三十隻、四十隻あればまた違うフェーズだったのかなというふうに思いますが。 ここで、私は、今七十億かかる、金額云々は別にして、やはりその半分ぐらいは国がもう本当に、例えば三年なら三年で、各会社に更新計画を立てて
農林水産委員会
○山本(剛)委員 時間が来ましたので。 人口が増えているときでも農業者は減っているんですよね。二〇〇八年ぐらいから減少していると言われていますから。だから、魅力ある農業を我々がつくっていくことで、やはり農業の担い手を増やしていかなきゃいけない。そういう意気込みをきちっとやはり私は条文の中にも盛り込むべきだというふうに思いますし、人口減少という言葉は何となくなじまないような気がしているということを最後に皆さんにお伝えをして、私の質問を
農林水産委員会
○山本(剛)委員 もう本当におっしゃるとおりなんですね。納得のいく。だから、納得のいくが何なのかなので。これはやはり、食べ物、食料だから非常に難しいというふうに私は思います。 要するに、人間は食べなかったらどうなるんですかというと、一番明快な答えは死ぬんですよ。そうですよね。要するに、人間の生死とやはり背中合わせにあるものが私は食料だというふうに思いますし、だからこそ、とんでもない価格になってしまったときは、それはやはり抑制しなけれ
本会議
○山本剛正君 日本維新の会の山本剛正です。 私は、ただいま議題となりました道路整備特別措置法及び独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法の一部を改正する法律案について、会派を代表して質問いたします。(拍手) 冒頭、法律案に関する基本姿勢について質問します。 法律案においては、現在二〇六五年までと規定されている料金徴収期間を、最大二一一五年まで延長できることとしています。橋の架け替えなどに要する費用を料金収入により賄う利用
本会議
○山本剛正君 日本維新の会の山本剛正です。 衆議院議長細田博之君不信任決議案に対して、会派を代表して討論いたします。(拍手) 全会一致の慣例により、我々日本維新の会も、さきの衆議院議長選挙において、投票用紙に細田博之と記入いたしました。すなわち、我々も、細田博之議長に投票した会派でございます。残念ながら、その我々の期待は裏切られ、細田議長の一連の発言には、その資質に疑問がつくだけにとどまらず、本当に投票してもよかったのかと後悔す
予算委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。済みません。突然の御指名にもかかわりませず、本当にありがとうございます。 とにかく、ほかの国と違って、我が国はGDPの六割、個人消費ということが、やはり私は、一番、日本の国力を語る上で、この人口減少を語ることはもう避けて通れないというふうに思っています。 是非、皆さん方と心を共有して、この日本の人口減少に歯止めをかける、そういった国会にしてまいりたいというふうにその決意を述べて、私、山本剛
予算委員会
○山本(剛)委員 これは、与党とか野党とか、僕は本当に関係ないと思います。この人口減少に対してしっかりと取り組んでいくのは、我々国会議員の責務であるというふうに考えておりますし、皆さんも多分、問題意識は共有されていると思います。 今日、少子化担当大臣も来られているので、もし何かコメントがあればいただきたいなと思うんですけれども、別にいいですか。
予算委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 何でこんなことを言うかというと、今、子供に対するデータを一元化をするというお話がありました。もう子供政策で、分野で分けるのをやめませんか。幼稚園という分野とか、保育園という分野とか、分野で分けるんじゃなくて、やはり目的で分ければ、例えば幼保一体であるとか、そういったことが僕はできると思うんですよ。子供の育みというものをやはりもっと真剣に考えていかなければならない。これは社会全体で考えていく問
予算委員会
○山本(剛)委員 総理のおっしゃられていることは私も理解をしています。しかしながら、地方の活性化は本当に待ったなしです。この記事、本当に私も驚きました。 そのために、我々は、国家の構造、仕組みを一日も早く変える、地方分権を推し進めて、地方の自立的な成長を促すべきだというふうに考えております。 また、施政方針で一度も触れられていない地方創生。にもかかわらず、地方創生に関する特別委員会が設置されているんですよ。特別委員会の理事、委員
予算委員会
○山本(剛)委員 ありがとうございます。 調査をしていただいているということで、これからも注視をしていきたいというふうに思っております。 私が申し上げたいのは、子供に対してこんなこそくなやり方をせずに、憲法の議論は、護憲派も改憲派も正々堂々とやればいいということなんですよ。このようなひきょうなやり方をするから、議論すらまともにしようとしない、議論することが悪いみたいなことになってしまうんです。憲法論議、正々堂々やりましょうよ。そ