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遠藤敬」の「人口減少」テーマに関する発言 7件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2023-02-22 衆議院

遠藤敬

予算委員会

○遠藤(敬)委員 まさにそうなんですけれども、ここからは我々の、議員の身分の話でもありますけれども、町を歩いていますと、電気代の請求書を見てびっくりしたというのがほぼ国民の声ではないかなと思うんですね。それで、あなた方は何をしているんですかというのが、また声も大きいんです。 ですので、総理も御指示なさったとおっしゃっておりますし、自民党さんからも、自分たちの身分、できるだけ行財政改革、国会改革を進めていこうというお話も理解しておりま

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 私は、我が党を代表して、自民党など提出の法案について反対の立場から討論をいたします。 最初に、昨年の参議院定数六増について申し上げます。 我が国は、これからますます少子高齢化が進み、本格的な人口減少社会を迎えており、財政も厳しいことを理由に、与党はこの秋に消費税を増税して、更に国民の負担をふやそうとしております。 そのような中、地方議会でも衆議院でも定数削減が行われて

2019-06-17 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 大変御苦労さまでございます。 日本維新の会を代表して、まずは、日本維新の会は身を切る改革をモットーに、議員定数の削減、経費の削減を訴えてまいりました。議員定数二割削減法案を始めとして、議員歳費削減法案、そして議員歳費、手当の返納を可能とする法案を提出してきました。 また、人口減少に直面した我が国では、今、どこの地方議会でも、人口減少社会の中で定数削減の努力、経費削減の努力

2019-02-28 衆議院

遠藤敬

予算委員会

○遠藤(敬)委員 麻生財務大臣のおっしゃるとおりだと思うんですけれども、国の借金と個人の借金は違う。しかし、結局お金を払わなあかんのは国民じゃないか。政府にお金をお支払いせなあかん。では、一方で、人口減少、これを捉まえて、いつになったらワニの口が塞がるんですかという心配が国民の心配だというふうに思うんです。 ですから、ちょっとでもお金が余ったら借金を返していこうというのは普通の家庭の考え方ですよね。国が、総理もおっしゃいましたけれど

2018-07-13 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 私どもは、日本維新の会として、反対でございます。 まさに地方議会では定数削減、また人口減少、財政の削減といったところで、本当に国会が逆行しているのではないか、また、国会として範を見せるべきではないかという思いでございます。 よって、我々は付託に反対でございます。 以上です。

2018-03-02 衆議院

遠藤敬

議院運営委員会

○遠藤(敬)委員 ちょっと観点を変えまして、人手不足の深刻化に関する認識はいかがでしょうか。労働人口減少のもと、これ以上の景気刺激策は悪影響の方が大きいとの見方もありますが、こういった見解についてお伺いをしたいと思います。

2018-02-23 衆議院

遠藤敬

予算委員会第七分科会

○遠藤(敬)分科員 ぜひ、地場産業、また新しい産業の発信というのもあろうかと思いますが、やはり、今まで日本を支えてくれた地場産業をいかに大切にしながら将来に送っていけるか、また次世代の経営者を育てていけるかということも大きな観点の一つだと思いますので、ぜひ御留意いただきながら、途中でぷつっと切られた感のある企業家ではなく、将来に向けた、支えていくという姿勢で政府も行政も臨んでいただけたら、将来にまた希望が生まれるのではないかと思いますの