大串正樹
厚生労働委員会
○大串委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十五回国会、階猛君外五名提出、就労支援給付制度の導入に関する法律案 第二百十六回国会、浅野哲君外一名提出、育児・介護二重負担者の支援に関する施策の推進に関する法律案 第二百十六回国会、中島克仁君外九名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、中島克仁君外十二名提出、医療保険の被保険者証等の交付等の特
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「大串正樹」の「介護」テーマに関する発言 10件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
厚生労働委員会
○大串委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十五回国会、階猛君外五名提出、就労支援給付制度の導入に関する法律案 第二百十六回国会、浅野哲君外一名提出、育児・介護二重負担者の支援に関する施策の推進に関する法律案 第二百十六回国会、中島克仁君外九名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、中島克仁君外十二名提出、医療保険の被保険者証等の交付等の特
厚生労働委員会
○大串委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医師確保対策の充実・強化に関する陳情書外十六件、安全・安心の医療・介護実現のため人員増と処遇改善を求める意見書外二百二十八件であります。 ――――◇―――――
厚生労働委員会
○大串委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 介護支援専門員・相談支援専門員への処遇改善に関する請願一件 筋痛性脳脊髄炎の指定難病と研究促進を求めることに関する請願五十件 国民を腎疾患から守る総合対策の早期確立に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
厚生労働委員会
○大串委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、厚生労働委員長に就任いたしました大串正樹でございます。 本委員会は、医療、介護、福祉、年金、労働問題等、国民生活に深く関わる重要な事項を所管しております。 特に、少子高齢化、人口減少が進み、社会構造が変化する中、誰もが安心できる持続可能な社会保障制度を確立し、次世代に継承していくことは極めて重要な課題であります。 また、一人一人が活躍
地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(大串正樹君) マイナンバーカードと健康保険証の一体化に関しましては、昨年十二月より、デジタル庁、総務省、厚生労働省で検討会を開催いたしまして、高齢者施設、関係団体を含む関係者から広くヒアリングも実施しつつ、必要な対応について検討を行っておりまして、本年二月、中間取りまとめを公表したところでございます。 この中間取りまとめでは、施設職員や支援団体等に申請、代理交付等の支援についての協力を要請することとした上で、それぞれの施設
予算委員会
○大串(正)委員 ありがとうございます。 私も、党内で取りかかったところで、この難しさは非常によく分かってきたところでありまして、例えば個人情報保護の問題であるとか、あとはデジタルデータの活用など、いろんな法改正も必要な部分が出てくるのではないかなというふうに思います。簡単なことではないと思いますが、これもコロナ禍の教訓の一つとして、こういった課題にも取り組んでまいりたいというふうに思います。 また、岸田政権の新しい資本主義の分
予算委員会
○大串(正)委員 ありがとうございます。 強い決意と、そしてしっかりとした予算が手当てされているということで、被災地の皆様も大変安心をされているのではないかなというふうに思います。しっかりとこの施策を実践されて、そして復興を加速させていくことを強く望んでいく所存でございます。 次に、一億総活躍社会についてお伺いしたいと思います。 経済対策の中でも、特に一億総活躍社会の実現に向けた施策については、補正予算の規模から見ても、子育
厚生労働委員会
○大串(正)委員 ありがとうございました。 そういった効果がどんどん発揮されて、実施率の向上につながっていけばいいなというふうに思っております。 最後に、今、それぞれの健診、いろいろなメニューがあって、検査項目が多々あって、幸いというか、ちょうどこの時期に健康診査等専門委員会というのが開かれて、ずっと議論がされているようでございます。本当に健診の中身についてもう少し見直していった方がいいのかなというのが個人的にも思っているところ
予算委員会第七分科会
○大串(正)分科員 ありがとうございます。 軽自動車という日本の本当に高い技術、本来であれば私はこれを、海外から言われる前に、日本から世界の規格にするぐらいの情報発信をしていっていただければうれしいなというふうに思っております。これだけの高い技術というのは世界のあちこちで恐らく需要が高いと思いますので、ぜひ世界の規格にぐらいの、それぐらいの意気込みでぜひ取り組んでいただければというふうに思います。 先ほど、力強く、自動車税を引き
予算委員会第四分科会
○大串(正)分科員 ありがとうございました。 いろいろな分野、特に先端分野に関してのいろいろな研究開発、後押しをしていただけるということでございますので、これは大変心強いかと思います。 ただ、文科省の研究支援というのが、どちらかというと、既存の技術に対して、欠けている部分に対するニーズに対してどう応えていくか、そういうところに投資をしていく部分と、あとは、研究分野としてこういうことができるという、シーズから新たな可能性を導き出そ