杉本和巳
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○杉本委員 はい。そういう認識の下で今日も質疑に立たせていただきます。 それで、私は与党時代が、ちょっと松木委員長とも一緒にありまして、今は違う党なんですけれども、当時、私は文部科学委員会で「蛍の光」四番というのを、当時、万葉集を節つきで歌う当選同期の方が野党側、自民党側にいらっしゃったんですけれども、私は当時、節つきで「蛍の光」四番を文部科学委員会で歌いました。今日は少し成長したので節はつけないことにしますが、本当にいい詩なんです
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「佐藤雄二」の検索結果 72件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○杉本委員 はい。そういう認識の下で今日も質疑に立たせていただきます。 それで、私は与党時代が、ちょっと松木委員長とも一緒にありまして、今は違う党なんですけれども、当時、私は文部科学委員会で「蛍の光」四番というのを、当時、万葉集を節つきで歌う当選同期の方が野党側、自民党側にいらっしゃったんですけれども、私は当時、節つきで「蛍の光」四番を文部科学委員会で歌いました。今日は少し成長したので節はつけないことにしますが、本当にいい詩なんです
議院運営委員会
○副大臣(石井浩郎君) 土地鑑定委員会委員森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、川添義弘君、國崎稚加子君、若崎周君は本年七月四日に任期満了となりますが、森田修君の後任として高田美夏君を、清常智之君の後任として永山篤史君を、亀島祝子君の後任として杉浦綾子君を、國崎稚加子君の後任として勝尾裕子君を、若崎周君の後任として坂本圭君を任命し、また、加藤瑞貴君、川添義弘君を再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同
議院運営委員会
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、公正取引委員会委員、預金保険機構理事及び同監事、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央更生保護審査会委員長、日本銀行総裁及び同副総裁、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、土地鑑定委員会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するにつ
議院運営委員会
○委員長(松村祥史君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、公害等調整委員会委員のうち都築政則君及び上家和子君並びに運輸安全委員会委員のうち佐藤雄二君の任命について同意することに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
議院運営委員会
○副大臣(御法川信英君) 土地鑑定委員会委員森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、河合芳樹君、國崎稚加子君、若崎周君は本年七月四日に任期満了となりますが、河合芳樹君の後任として川添義弘君を任命し、森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、國崎稚加子君、若崎周君をそれぞれ再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、運輸安全委員会委員宮澤與和君は本年九月三
本会議
○議長(山東昭子君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもって同意することに決しました。(拍手) 次に、公害等調整委員会委員に都築政則さん及び上家和子さんを、運輸安全委員会委員に佐藤雄二さんを任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することに賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕
本会議
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 内閣から、 人事官 国家公務員倫理審査会委員 公正取引委員会委員長 国家公安委員会委員 情報公開・個人情報保護審査会委員 公害等調整委員会委員 中央更生保護審査会委員長 日本銀行政策委員会審議委員 労働保険審査会委員 土地鑑定委員会委員 運輸安全委員会委員 及び 原子力規制委員会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得
本会議
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 次に、 公正取引委員会委員に小島吉晴君を、 運輸安全委員会委員に佐藤雄二君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
議院運営委員会
○委員長(山本順三君) 多数と認めます。よって、本件は同意することに決定いたしました。 次に、公正取引委員会委員及び運輸安全委員会委員のうち佐藤雄二君の任命について同意することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
議院運営委員会
○副大臣(末松信介君) 土地鑑定委員会委員井出多加子君、清常智之君、小津稚加子君、亀島祝子君、河合芳樹君、森田修君及び若崎周君は七月四日にそれぞれ任期満了となりますが、同委員井出多加子君の後任として加藤瑞貴君を任命いたしたく、また、同委員の清常智之君、小津稚加子君、亀島祝子君、河合芳樹君、森田修君及び若崎周君を再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、運輸安全委
本会議
○議長(伊達忠一君) 次に、公正取引委員会委員に小島吉晴君を、運輸安全委員会委員に佐藤雄二君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) お答えします。 海上保安庁においては、大型クルーズ船が港に安全に入出港できるよう、港湾管理者を始めとする海事関係者と協力しまして、航行安全の確保に努めているところでございます。また、平成二十六年に発生した韓国フェリー、セウォル号の沈没事故を踏まえ、全国の海上保安本部において旅客船事故対応訓練を実施するなど、救助能力の向上及び救助・救急体制の充実強化に努めているところであります。 しかしながら、万一、大
国土交通委員会
○谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、海上交通安全法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長毛利信二君、都市局長栗田卓也君、水管理・国土保全局長金尾健司君、海事局長坂下広朗君、港湾局長菊地身智雄君、海難審判所長松浦数雄君、海上保安庁長官佐藤雄二君、消防庁審議官熊埜御堂武敬君、厚生労働省大臣官房審議官森和彦君、水
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) 航路標識設置の従事命令につきましては、当該海域における船舶交通の危険を防止するため航路標識を緊急に設置する必要性がある場合において、海上保安庁の勢力だけでは対応できない状況で行うことを想定しております。例えば危険物船、大型船の沈没などによる危険海域などを明示するための航路標識を緊急に設置しなければならない場合に、現場付近の船舶を警戒業務などに従事させることも想定しております。 非常災害時の従事命令は、港湾
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) お答えします。 現在、津波等の対応につきましては、各港に船舶津波対策協議会等を設置し、当庁、港湾管理者なども含む関係機関及び海事関係者により認識の共有、合意形成を図っておりまして、災害時において迅速な対応を図れるようにしております。こうした関係機関や海事関係者との体制は今後とも継続することとしております。また、管制の一元化により海上交通センターと各港の港内交通管制室を統合いたしますが、港内の航路の管制情報
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) お答えします。 新東京湾海上交通センターが整備される横浜第二合同庁舎にありましては、大規模地震にも十分耐えられる構造となっております。同センター内に設置する管制データを処理する装置などについても、機能喪失防止のため、二重化整備するとともに、電源についても非常用電源装置を整備いたします。また、船舶交通の動静を把握するためのレーダーやAIS信号の受信設備、船舶との通信を行うためのVHF無線電話の送受信所につい
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) お尋ねの海上保安庁法第十八条は、海上保安官が行う強制的な措置を定めた規定でございます。 適用した事例を網羅的にお答えすることは困難でございますけれども、例えば、平成十二年の九州・沖縄サミットにおける警備において庁法第十八条を適用し、再三の指導にも従わず立入禁止区域に侵入しようとするグリーンピースのゴムボートの進行を止めたり、当該グリーンピースの船舶の出港を差し止めるなどの措置をとった事例などがございます。
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) さきの東日本大震災の際には、東京湾湾内は、津波等によって岸壁などと接触して船体を損傷させてしまうことを避けるため、港内から港外に避難しようとする船舶や、湾外から津波を避けるために湾内へ入域してこようとする船舶が多数発生し、船舶交通が著しくふくそうし、衝突や座礁などの海難の発生の蓋然性が高まりました。 こうした状況を踏まえまして、海上交通機能の維持に重大な影響を及ぼす事態の発生を防止するため、湾内の船舶に対
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) 運用管制官の素養につきましては、先ほどもお話ししましたが、ある一定の運用管制能力、素養というものが求められておりますけれども、一元化後の運用管制官は、湾内の船舶交通を一体的に把握し、非常災害時において大型船等を港内から湾外まで速やかに退避させることなど、新たな業務に取り組むことになります。 新たな業務に対応するため、平成二十九年度の新東京湾海上交通センターの運用開始までに、様々なシミュレーション訓練を繰り
国土交通委員会
○政府参考人(佐藤雄二君) 今回の改正では、指定海域等における非常災害時の海上交通機能維持のための措置としまして、船舶に対する移動命令など、災害の状況などの情報を聴取する義務海域の拡大、平時から指定海域に入域する際の船舶等の通報などに係る規定を新たに創設することとしております。 これらによりまして、湾内の一定以上の大きさの船舶の総数を把握し、それぞれの船舶の性能に適した錨泊地へ誘導すること、大型船などについて可能な限り港内から湾外ま