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砂田圭佑」の「公共事業」テーマに関する発言 2件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2001-02-27 衆議院

砂田圭佑

総務委員会

○砂田大臣政務官 今、大臣がおっしゃったとおりでございます。 必ずしも一つのことに財源を決めて使うということではなくて、統合補助金制度というのが平成十二年の予算において創設をされたところでございまして、その中で比較的自由に使える制度というものもできておりますし、そしてまた、大臣がおっしゃいましたように、国全体にかかわる公共事業については、それなりにはっきりとした形でそのところに予算を使うという形に相なっております。 十二年度から

1998-03-17 衆議院

砂田圭佑

大蔵委員会

○砂田委員 大臣、ありがとうございました。どうぞお休みください。 そのように大臣大変御苦労をいただいているところでございますけれども、それにもかかわらず、今後も依然として経済の状況に応じて緊急対策的に国債を発行する必要に迫られることは、容易に想像のつくところであります。現在、国債は建設国債と特例国債すなわち赤字国債の二つに区分をされております。建設国債には資産の裏づけがあり、特例国債、赤字国債は歳入不足の穴埋めという性格を持っている